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たまには洋食屋さん ケータイ投稿記事

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お盆過ぎの今日は、母親の友人参りに、自家用車で送り迎え
同行者一同で、ランチをすることになり
近所に最近出来た洋食屋さんに向かったものの、肝心の道沿いに見つからず
結局、一区画向こう側に発見!

郊外によくある感じの、ラフに入れる店は、噂では女性客多しとの事だったが
ランチタイムにしては、まばら?

メニューもバスタ、ハンバーグ、オムライス、ピザとレディースコースと特に多くは無いが、
ランチ及びディナータイムは、ドリンク、スープ、サラダがセルフ取り放題!
てゆーか、それ以外の時間に食べに来ないっしょ!(笑)

そゆわけで、ハンバーグランチを注文

普通に美味しい(o^〜^o)

その後、女性客やらファミリーが、続々と来たので割合流行ってるっぽい

ドリンクは冷たいのも温かいのもあるし、いいね



※店内には、ピアノあるけど誰か弾くのかな?
予約したらリサイタルも可能?


おしまい
例年よりも開花が遅くなったとはいえ、新潟市内の桜も
既に散ってしまったのだが
それでも、花見をしたいツアーズに行ってきましたぁ〜!
 
まずは、新潟市北区の福島潟
ココは野鳥観察や、季節ごとに菜の花やコスモスとかを鑑賞(撮影)できる広場があるのだが
桜のポイントは、施設から潟を挟んだ反対側(?)にある(桜名所には記載されてないようだ)
 
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あ、あれ? なんか緑のが混じってますけど
 
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これじゃぁ、2分咲き残りだよぉ〜
 
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タンポポの妖精さん、桜は何処へ行けば観られるの?
 
さぁ、気持ちを前向きに! 市外の北方を目指しGo!Go!
今度は、聖籠町から新発田市のあたり?
 
 
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加治川の桜よ!お前もか!
 
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ここで、説明しよう。加治川の桜とは、
六千本の桜が連なり、かつて「長堤十里世界一」といわしめた桜の名所
その姿は昭和41・42水害と河川改修で失われてしまいましたが、復元が進み、
現在では加治川からかつての加治川沿いまで、約二千本の桜を見ることができます。
満開の頃には、桜のトンネルが現れ多くの人で賑わいます。
が、遅かったか...
 
ボロボロのハートを癒すところは、もはや...
 
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アルパカァ〜
 
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もぎゅもぎゅ
残念なことに、子アルパカは、里の山古志へ戻されたとか、栃木へ移されるかもとか
(元々、ここでは委託飼育だから仕方ない)
 
そうこうしているうちに、お昼です。
素敵なランチを食べれる場所は...
 
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道路からも離れていて、かつ人も少なく(居ない)、桜もまだまだ残ってます!
ここは、荒川の某所
 
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おかずは、糸コンと海老の醤油煮、焼き塩鮭、塩糀漬けの鶏の唐揚げ、塩糀漬け豚肉のミニカツ
 
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すし太郎と「ひじき」を混ぜ込んだ御飯。 あら、桜の花びらが
 
 
荒川沿いを上流に進むと、桜の名所がありますけど
いや、もう騙されないぞぉ
 
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なんということでしょう、満開のピークちょい過ぎ(若干、花びらが落ちてきます)
 
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幹の間から、コンチニワ
 
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ほんの少しの間、窓を開けたままだったので、戻ってみれば、おみやげが
ありがとう、高瀬の桜
また来年も頼むよ!
 
 
おしまい
毎年3月、春の兆しを感じる頃、地酒のイベント有り
 
県内で一番大きな展示場「朱鷺メッセ」の本陣に集いし
その蔵元の数は、88蔵、日本酒およそ500種
更に食べ物販売店は寿司、蕎麦、焼き鳥、唐揚げ等々が24店以上
昨年は前日が震災だったこともあり中止となったため、2年ぶりの開催
 
まずは、27日(土曜)
お供の男二人(立派な大人)の都合で、午後から「いざ!出陣!」
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午前10時開始から結構時間が経っているというのに、この混雑
 
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右側は試飲(有料)のための、お猪口を貰う窓口
中央奥は飲食用の席だが、全席埋まってますな
 
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食べ物販売も、お寿司、お赤飯、揚げもの...etc
このブースの反対側にもあります
 
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ここらへんは人混みで見えませんが、蔵元が試飲の方に注いだり
半升(720ml)瓶の販売をしてたりします。中央部分は立ち呑み用テーブルが奥まであるの
ですが、やっぱり全部埋まってますな
 
目当ての酒を買いに行ってる間、お供の二人は食事(壁際に座って)
で、帰ってきたら、もうぐったりで、「帰る?」と聞いたら「うん」(子供かよ!)
 
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こちらは、帰り際の通路で販売している、お菓子屋さんや惣菜店の中にある
亀田製菓さんの癒やしキャラ
 
 
そして、家へ戻ったら、お供の一人は完全にダウンで寝てしまいましたとさ
 
PS:勝ち取ったり〜!(1日目+2日目で買ったもの)
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おしまい

村上で癒される〜ん

今日は、新潟の北方面は、村上市へ行ってきた。
 
まず、この冬の時期には
冬鳥の代表とも言える、あの白いヤツが...
 
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某池に居るので、食パンをあげるのですが
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けっこう、周りにいる鴨やカモメに取られちゃいます。
 
ここを離れた後、向かった先には
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茶アルパカと白いアルパカさ〜ん!
 
なんと、最近、あの長岡県山古志地区のアルパカ牧場からやってきたとの事。
 
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飼い主の高橋さん、かわいいので飼いたいと山古志側へ打診していたところ
ちょうど山古志側も増えてきたアルパカ達をどうするか考えていたらしく
高橋さんも牛舎(使われていない)も持っているとのことで、3匹を委託することに
なったのでした〜!!
 
 
子アルパカのナナちゃん
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ちなみに、お母さんからミルクを飲まなければならないのでセットですが、お父さんは
一緒じゃなかったのです。
さて、茶と白のどちらが、お母さんアルパカでしょうか?
 
 
 
さて、正解は...
 
 
 
 
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茶色でした〜
 
お父さんの色の方が、遺伝的に強いらしい(メンデルとか知らないので)
 
 
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親子のようですが、白い大人なアルパカは血縁は無い、ただのボス・アルパカとのこと
 
 
ここは最近、地元の新聞から知ったのですが
住所とか地図は載ってなく、電話番号のみ
村上市内から電話したのですが、初めての人は戸惑うかも
パソコンでも地図表記されません。
牛舎に番地無いのかな?
 
山辺里方面の村上火葬場の近くというしか...ヽ(´Д`;)ノアゥ...
 
何てたって
唯一の目印が
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住宅地(集落)への小道に、これだけですから〜
 
 
でも、アルパカはいいですよ〜
 
 
場所:
おおまかな地図
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もう少し詳しい地図
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おしまい

日本海の恵み

冬の日本海で獲れる魚といえば
やっぱり、「寒ブリ」
まぁ、タラも鍋には欠かせないのだが...
 
先月のイベントでは、「ブリカツ丼」を食べたので
今回は刺身で頂こうと思います。
 
どやぁっ!!
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親父様が釣り船に揺られて数時間、村上沖は粟島近海の天然ぶり&イカの刺身
 
ホントのところ、10kgぐらいにならないと「ぶり」と呼ばないらしいですが
普通の竿で上げられのは、60〜70cmクラスじゃないでしょーか
 
養殖ものと違って余分な脂も無く、しっとりと、ほどほどに噛みごたえがあり
新鮮なので、とってもマイウーでございました。
 
親父が言うに、もっと大物でないと脂の乗りが違うようで
そんな時にはマヨネーズを足すと良いらしい
 
 
おしまい

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