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リクエストありがとうございます>▽<
略ネタ小説完成しましたので、是非ご覧下さいませvv
♪オーダー♪
『ハンターハンター・ヒソカ×ゴン⇒ヒソカがゴンにべったり。そして襲うww
』
<ちこ様より頂きました〜!!!
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くりくりの可愛いお目め。
マシュマロのようなほっぺ。
ぷるんとした可愛い唇。
(ぐはっ・・・)
なんて可愛いんだマイハニー(マイハニー・マイハニー(エコー・笑))
小型カメラで、逐一ゴンの監視・・・盗撮していたヒソカは、画面に映っているヒソカに萌え発動中であった。
ガタガタと鳴り出す片足。プルプルと震えだす指先。
禁断症状が全身を襲いだす。
ゴンを食べたぁい―――――vvv
この腕で抱きしめて、熱い口付けを交わし、甘い蜜を貪りたい!!!!
思うがごとし、ゴンのいる町へ飛び立つのだった。
「おー、今夜は久々に屋根のあるとこに泊まれそうだな」
明かりが広がる町を見下ろしレオリオが、声を上げた。
「ココは賞金首を換金するところだから、活気があるかもね」
クラピカがそう言い終える前に、ゴンとキルアは、町めがけて坂を一直線に下りて行った。
「子供は元気だね〜」
「親父発言だよレオリオ」
「・・・へえへえ。おじさんけっこう」
「ココにしよう!」
ゴンが後ろにいる面々に振り替える。
「「「・・・・!!」」」
―ドン!
「って・・・、ゴ、ゴメンナ・・・」
鼻を押さえながら、ぶつかってしまった人へと誤りの言葉をかけるゴンだったが、それは途中で途切れてしまった。
ムギューーーーー!!
熱い抱擁によって。
「えっ?!」
「マイ・スィートvv会いたかったよ」
「えっ?なに?ヒソカ?!」
ムギュムギューーー。
グリグリーーー。
「おい!ゴンを離せ!嫌がってるだろう」
眉間に皺を寄せた、キルアが声を上げるが。
「ふふん。ゴンも僕と同じ気持ちさ♦ おいで、ゴン。君の為に素敵な部屋を用意したよ」
「えっ?ちょっ・・・ヒソカ?!」
抱えられるように、連れて行かれるゴンになすすべもなく見送る3人。
「・・・ゴメン皆!ちょっと行ってくる!」
モゴモゴと聞こえてくる、ゴンの言葉に、最低でも朝までは帰ってこないことを確信する面々だった。
「わぁ・・・!!町中が全部見渡せるよ!!」
中央にあるエレベターが開くと、そこは360度窓ガラスで囲まれたワンフロアの部屋。
窓に手を当て、自分達が来た方向を指し示すゴン。
「俺達ね、あっちから・・・んっ・・・」
チュッ。
クチュ。
ゴンの小さな体を隙間なく抱きしめると、たっぷりと・たっぷりと、ゴンの唇を味わうヒソカ。
それでも、この飢えた欲求は収まらず、そのままベッドへと連れて行こうとするが、なんとかかんと隙間を見つけゴンがうったえる。
「・・・ヒソ・・・んっ・・・、だ・・め・・・。・・・ほこ・・・りっ・・・だら・・・けっん・・・」
途切れ途切れに聞こえてくるゴンの言葉に、やっと耳を傾けるヒソカ。
それでも、唇はゴンから離れず目元、頬と這わしていく。
「じゃぁ、一緒にお風呂に入ろうv」
くんくんと首筋に顔を埋め、最後に耳元にキスを落とした。
「−アッ・・・、くすぐったいよ〜」
一枚一枚丁寧に脱がされ、一糸まとわぬ姿となると、ヒソカの腕へお姫様抱っこのように抱えあげられ、
浴室へと続く扉を開ける。
一瞬たりとも放したくないヒソカは、マジクテープのようにべったりである。
「すご〜ぃ!」
丸くて、広いお風呂にブクブク白いアワ。そこに真空の赤い花びらが一面に散らされていた。
ゴンのクリンクリンの目が、更に大きくなり。
クンクンと形いい鼻も、バラの香りをいっぱいに吸い込んだ。
「気に入ったかい?」
「うん!!」
自分の膝の上にゴンをおろし、後ろからシャワーを掴むと適度の温度のお湯をゴンにかけてやる。
「綺麗にしてあげるからねv」
「自分で洗えるよ〜」
「だぁめ。僕の楽しみを奪っちゃいけないよ子猫ちゃん」
「しょうがないなぁ、じゃぁ・・髪も洗ってね」
「クス。全部洗ってあげるよ」
(隅々までねv)
リクエストのあった髪を先に洗い、次にボディ・ソープをスポンジ・・・ではなく手の平に泡立てる。
そして、足の先からマッサージ(愛撫)しながら、上へ上へと滑らせていく。
途中、無茶苦茶に擦りつけたくなる箇所があったが、今は見送り臍を通り、2箇所のと飾りでその動きを止めた。
「ココは念入りに洗ってあげるからねv」
キュッと、親指と人差し指で器用に摘むと、押したり捏ねたりと弄んでいく。
「あっ・・・ん、やっ・・・ヒソカぁ・・・」
甘い声を浴室に響かせるゴンに、更に強弱をつけていく。
そして片方の手だけをそのままに、もう片方は途中見送った箇所へと舞い戻っていくと、フルフルと揺れているソレをやんわりと握りこんだ。
「あぁ―・・・!」
「クス。気持ちいいんだねv」
「ン・・・!アッ・・・ヤッ・・・」
クチュクチュと石鹸の音立てながら、上下に優しく扱いていくヒソカ。
(なんて可愛いんだvvタマラナイvvv)
ヒソカの興奮を表すかのように、手の動きが徐々に早くなっていく。
それにつられ、ゴンの喘ぎも色づいていった。
「やぁ・・・で・・ちゃう・・・アッ!」
「いいよぉ。沢山イカせてあげるからねv」
首筋に後を残すくらい強く吸うと共に、ゴンの可愛い分身を一際強く擦り上げた。
「ふっ・・・あぁぁぁ―――――!!!」
快感の波に意識を手放したゴンの体を、シャワーで洗い流し、バラのエキスを十分に出したお風呂の中へと身を沈めていく。
相変わらすヒソカの腕の中で、意識を飛ばしているゴンの頬に軽い音をたててキスを落とす。
「これからが、長い夜の始まりだよv」
○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*○*
ちこ様!!
以前にリクエストのありましたヒソゴンであります!!
記憶にございますでしょうか?!
本当に本当に遅くなってしまい申し訳ありません><
やっと・・・やっとUPすることができました!
こんなで、宜しければ、貰って下さいませ(^^ゞ
少しでも楽しんで頂けたら嬉しいですvv
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すいません!!
遅れましたぁ!!
司×鉄生に続きヒソゴンまで…感謝でいっぱいです!!
てかすごい最高です♪♪
ゴンは誘拐されていったのにのんきにしいてるところがゴンらしく、
いまかいまかとヒソカも襲おうとしてるとこがいいです!
またコノ続きがみたいなぁ〜なんて…W
SEIさん!小説すっごい萌えます!!
本当にありがとうございます!
傑作ポチしまあす★
2007/10/20(土) 午後 6:57 [ tik**526 ]
ちこさん>喜んで頂けて良かったです>▽<
萌え感想&佳作ポチありがとうございますvv
その一言で、舞い上がりです*^^*
これかも宜しくお願い致します☆
2007/11/1(木) 午後 11:28