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皆様こんにちは。
東京は気温がだいぶ上がりまして、日々春めいてきました。
春と言えば花粉と眠気ですかね〜。
私の場合、花粉は気にするほどでもないですが、眠気はどうしようもなく・・・。
さて、そんな訳で車両製作の方が頓挫しております。
こういう時はレイアウト弄りに限るってね。
実はレイアウトプランも変更しようか色々悩んでいるのですが、そんな折、
KATOから3灯式自動信号機が発売されました。
お値段がちょっとアレですが、量販店の割引+ポイントで安く購入できました。
商品が到着後すぐに設置し、サンイン工業のコントローラへ配線完了。
あ、コレ2個セットです。
信号機の直近に付いているセンサを通過すると信号が赤に変わり、
数秒後に黄色 ⇒さらに数秒後に青へと自動で変わります。
逆方向に走らせると信号は赤になったままとなります。
こういうアイテムがレイアウトにあると本当に楽しくなります。
まだ、信号機が2個なので、あと2個欲しいところです。
それではまた・・・
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16番レイアウト
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皆様こんばんは。
今年は暖冬とか言われてましたが、今朝はうっすらと雪が積もっていました。
所要により車を出動させねばならず、フロントウィンドウの雪を取ろうとしたらガチガチに凍っていまして、専用ヘラで何とか取り去りましたけど。
う〜ん、暖冬が信じられないなぁ・・・。
さて、ちょっと前の話ですが、コントローラをKATOから三鶯重工製に変えました。
この三鶯重工(サンイン重工)さんは台湾のメーカですが、車両のモータからVVVF音が出る優れもの。
国内製のものでも同類の製品がありますが、ソフトやパラメータのアップデートがWEB上から無償で出来るところが気に入りました。
それとブレーキ緩め音(シュー)、ブレーキ音(キキキー)、ドア開閉音、駅のアナウンス、発車メロディー、警笛など、車種別に色々な効果音があり、すごく楽しいコントローラです。
一応Nゲージ用なのですが、当鉄道の運用ではHOでも十分使えてます。
KATO製HOの××に対応して欲しい、とメールでリクエストすると、すぐに検討しますと返信がくるなど、対応が非常に良いです。
当鉄道の場合、昭和の鉄道車両が多いので、吊り掛けモータ音をリクエスト中です。
↓ 当鉄道でVVVFインバータ車はKATOのEF510だけ。
↓ 加速音が堪りません!
新しい電車が好きな人は特におススメ。
京急ドレミファや墜落インバータも対応しています。
↓ メータの照明がカッコいい!
↓ 銘板が誇らしげ。
筐体が重くてズッシリ良い感じ。
↓ レイアウトは現状こんな感じ。
あまり進んでいませんが、これで結構満足しちゃってます。
左端に見えるのは発泡スチロール製の山(トンネル)。
レイアウト上はゴチャゴチャしていますが、足元はもっと。
なのでボカしています(笑)。
KATOのR370は狭い部屋で走らせる可能性を広げた、とても意味のある製品なのですが、対応車両がイマイチ少ない。
伸縮性が大きなカプラーを標準にすれば、HOってもっと広まると思うんだけどなぁ。
TOMIXのコントローラN-DU202-CLもHOで試したら、これもなかなか良い。
そのうちコントローラ台を作って三鶯重工と並べようかと思っています。
それではまた・・・
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皆様こんばんは。
東京は今朝からいきなり暑いです!
いつものように庭の草花やミニトマト、ナスに水やりして一日が始まりました。
ミニトマトは受粉の関係か果実の出来がイマイチ。
もっと連なって出来ると思っていたのですが、知識がないので最初は難しいです。
さて、今日は久々にレイアウトそのものをちょい弄って背景板を付けました。
↓ いきなりこの季節がやってきた!
このあと36.6℃まで上昇!!
↓ 単純な感じですが、走行重視のレイアウトに背景板を追加。
一部にPCでプリントアウトした背景画を貼り付けてみました。
背景板を取り付けたあと、背景画をバックに撮った写真をトップページに載せました。
今日の作業でかなりのテンションアップ!?
今更ながら一部ですけど背景画を付けることで車両が生きますね〜。
そうそう、パワーパック付近のカーブを緩く変更しました。
時間が取れなくてなかなか進まない中、何とか少しずつ進めています。
それではまた・・・
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皆様こんばんは。
毎日雨でジメジメですけど今日は朝10時頃から上がりました。
でも1日ハッキリしないお天気でした。
台風が近づいているので、明日からまた微妙なお天気のようです。
さて、レイアウトがあれから放置状態で、しかも購入した車両も出しっぱなしでしたので、昨日は車両を清掃して仕舞いました。
で、何気にレイアウトを眺めていたら手前のカーブが気に入らなくR490→ R610に変更。
その際、古いレールを確認すると表面がくすんで腐食していることが分かりました。
急遽クリーニングカーを作りました。
クリーニングカーのベース車両は以前購入しておいたアメリカ型のジャンク貨車。
構造は写真を見れば一目瞭然かと。
ペーパーは#1000耐水ペーパ使用です。
↓ 牽引車はKATOのEF510。
t3.0mmヒノキに両面テープで耐水ペーパを貼り付けたものをバネで押し付け。
↓ ヒノキのベースにΦ3.0mm真鍮パイプを接着したものを床板に明けた穴に通しただけ。
バネはΦ0.3mm燐青銅線をΦ3.0mm真鍮パイプに巻き付けて自作。
↓ カプラーはKATOのナックルを付けておきました。
さっそく稼働させてみましたが、効果は絶大で、最初はギクシャクしていた動きが見事改善。
インスタント・クリーニングカーは手放せなくなる存在となりました。
時間をみながら黒塗装し、日本型にしようかとも思っています。
ペーパは今回#1000を使用しましたが、#2000位でも良いかも知れません。
一応表面を削っていることになるので、出来るだけ細かい方が良いでしょう。
ここ最近模型をいじれませんでしたが、久々にレイアウトいじりと車両製作で息抜きできました。
それではまた・・・ |
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皆様おはようございます。
東京は毎日暑いんですけど、スッキリしないお天気が続いています。
戻り梅雨のような感じですね〜。
恵の雨となってくれれば良いんですけど・・・。
さて、レイアウトの続きです。
一応、前回のブログ更新ではリバース区間を入れたプランだったんですけど、ちょっと変更しました。
変形エンドレスに待避線+引込み線を設けた単純なプランで、これで決定です。
かなりの小型レイアウトですが、今のところこれで十分。
レイアウト・ベースが変形していることも手伝って、KATOのユニトラックを単純に繋ぐだけではダメ。
どうしてもレールの加工が必要でした。
今後は徐々にバラスト撒をいたり、ストラクチャーを配置していこうかと。
↓ レイアウト全景。(写真合成です)
Nだと立体交差を入れて、結構大きなレイアウトだったんですけどHOではねぇ・・・。
でも、車両をレールに載せて直ぐに運転できる所が固定式レイアウトの魅力。
今度こそ頑張って完成させるぞ!
それではまた・・・
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