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皆様こんばんは。
最近は世界を巻き込む物騒な事件が続きますね〜。
でも、私が気になるのはSTAP細胞の一件。
責任を研究者一人におっ被せて「臭いものにフタ?」「トカゲの尻尾切り?」。
一応組織なんだから、研究者だけに責任を取らせるっておかしいよね。
さて、京成 初代AEの続き。
見た目には「〜その2」からあまり進んでいません。
ですが、一応サフ塗って磨いてを何度かやっています。
前頭部がどうも決まらず、悪戦苦闘。
やっと前面窓ガラスの縦棧を取り付け。
本日は初めて缶サフを吹きました。
今までは刷毛塗りでしたので。
↓ 缶サフの吹付は先頭車2台のみ。
前頭部の調整中です。
↓ 前面窓ガラスの縦棧を取り付け。
でも、まだまだ修正が続きます。
そう言えば冨士急5000形も京成1600形も未完成のまま。
近々完成の予定とか言っちゃって、実は停滞中。
ちょっとそっちの方も片付けるかな。
それではまた |
紙電車・京成AE形(初代)
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皆様おはようございます。
先日はこちら東村山でも雪が降りましたが、いやいや毎日寒いですね。
積雪が多い北国は除雪など本当に大変だと思います。
さて、京成 初代AE車の「その2」です。
「その1」からだいぶ時間が経過していますので、ボディの狂いを指で修正し、ジャブジャブに薄めたサフを刷毛塗りすること3回。
乾いてカチカチになったところで#240ペーパ掛け。
ガサガサになったところを中心にジャブジャブサフをまた刷毛塗り。
先頭車の前頭部はマイクロのNゲージを参考にしていますが、実車に写真を見ると平面にも見えるほど緩いカーブらしく、整形が難しいです。
今も時間を掛けて少しずつ作業しています。
↓ サフ塗りとペーパー掛けを3回繰り返したところ。
前頭部はこの時点で平面と思い込んでいます。
↓ やっぱり平面じゃないよね〜ってことで整形中。
今回もクーラーは自作するつもり。
メッシュ越しに冷却ファンが見えるのは堪りませんのでね。
今日はドア作り。
それではまた・・・
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皆様こんにちは。
先日の雪は驚きでしたね。
まさか、ここまで降るとは。
今日も向かいの駐車場とか日陰にはまだ多くの積雪があります。
転倒事故にはお気をつけ下さい。
さて、京成1600形がまだ完成していませんが、京成AE形(初代)を
ボチボチ作り始めました。
切り口は瞬間接着剤を浸み込ませておきました。
写真はシャバシャバに薄めたサフを刷け塗りしたところ。
この状態で十分に熟成?させておきましょ(笑)。
この電車って顔がとっても個性的なので、その辺が模型化の難しさ。
テストしながら、じっくり作っていきます。
それではまた・・・
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