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皆様こんばんは。
今日の東京はあいにくのお天気。
もう立冬なんですね〜。
まだ日中は暖かい日もありますが、朝晩は暖房が必要になってきました。
さて、カツミさんの東急3450形の続きを。
予告どおり乗務員扉脇に手すりを取り付けました。
両運転台で2両ですから結構な数で、ちょっと面倒でした。
↓ 手すりの取り付けは、カツミさんのHPで解説されているとおり。
2両分つけてチカラ尽きました。
あとは前面の角に付く昇降ステップですが、買い忘れたのでお預け。
一番厄介な配管方法は考え中。
手持ちの部材が無くなってきたので、続きは部材揃えてからかな。
ではまた・・・
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カツミ 東急3450形
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皆様こんにちは。
今朝の東京はずいぶんと冷え込みました。
7時のリビングの室温は18℃。
9時ころ、さすがに寒くてホットカーペットとファンヒータを今シーズン初稼働!
寒いの我慢してカゼ引いちゃ仕方ないのでね。
さて、カツミさんの東急3450形の続き。
一応ボディに関しては、キット付属部品を全部付け終わりました。
それと、1台では寂しいので、もう1台追加購入しました。
前回、最後の1台を購入したと書きましたけど、次々に入荷しています。
1回あたりの入荷数が少ないようです。
↓ 雨樋にへばり付いた余分なハンダは、屋根の肩に持っていくと仕上げが楽チン。
↓ アングルはカツミさんのジグを使うと正確かつ楽チン。
なるべく余計なところにハンダを付けないようにするのがコツ。
↓ ヘッドライトのステーとランボードをハンダ付け。
↓ ボディ全体をスチールウールで軽く磨き、中性洗剤で洗浄。
このあとは手すり類を取り付けていきます。
これからφ0.3mmの穴を何個開けるんだろう?
φ0.4mmの方が楽だし、ドリルが折れ難くて良いんだけどなぁ。
あまり考えずに、ひたすらやるっきゃないか。
それではまた・・・
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皆様おはようございます。
今朝の東京は寒いです。
暖かい日もありますが、日に々々寒くなっていきますね。
暑いのは嫌ですけど寒いのはもっとイヤ。
あ〜夏が恋しい・・・
さて、また仕掛を増やすことに。
カツミさんの東急3450形キットを買ってみました。
目黒店に残っていた最後の「オールインセット」で、パンタや台車、動力など、製作に必要なパーツが一通り入った有難いキット。
一応「3450形タイプ」ではありますが、適度なディテールアップで良くなりそう。
さっそく組み始め。
まず、ドアをハンダ付け。
乗務員ドア、貫通ドアはエッチングで凹ましてあるので嵌め込めば位置決め完了。
裏から押さえてハンダを流します。
客室ドアはクツズリが一体表現されていて、下辺にしっかり当てれば位置決め出来るので、まさに初心者向けです。
ハンダ付け作業は、カツミさんのベーク板上で行っています。
ドア類は位置決めが簡単とは言え、最初に仮止めし曲がりが無いか確認。
本付けしたあと、ドア下辺の歪みをチェックし、必要に応じて修正します。
オデコは贅沢にもロストワックス製なんですね。
バリを取ってから嵌め込み、ハンダ付け。
しっかり流した後、継ぎ目にハンダを盛ってヤスリで成形します。
たぶん、ここからが長いんだよな〜。
また進んだらアップします。
それではまた・・・
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