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皆様こんばんは。
東京はやっと灼熱地獄からちょっと開放されました。
とは言え、まだまだ暑さは続くんでしょうな〜。
さて、今回はアルモデル小型蒸気機関車Bタンクの続き。
タップM1.2が届きましたので早速下穴を明けてタップを立てました。
作業時間は5、6分位でしょうか。
そのあと輪芯を黒塗装して下周りを組立て、動作チェック。
動作チェックで驚いたのが走行性能の良さ。
レイアウトを2週しましたが、スムーズそのもでした。
ロッドが忙しくシャカシャカ動くさまは本当に愉しい!
動作確認が終わったらバラして塗装準備。
ホワイトメタルのボイラーと煙突、サンドドーム、スチームドームを瞬着で接着しました。
↓ 煙突、サンドドーム、スチームドームは乗せているだけ。
バラしたあと垂直を確認しながら接着。
↓ なかなか良い雰囲気です。
↓ 各パーツの精度が高く、合いはバッチリ。
今回アルモデルさんのキットを初めて組みましたが、大変組みやすく驚きの連続でした。
よくここまで設計したものだなって関心しちゃいます。
一番やりにくいところと言ったらロッドの組立でしょうか。
でも、じっくり落ち着いて作業すれば誰でも組めると思います。
ただ、ネジ類を紛失すると泣きで、ぜひ予備を入れて欲しいところ。
このあと塗装ですが、その前にディテールアップをちょっとやろうかと。
完成まで、まだちょっと掛かりそうです。
それではまた・・・
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アルモデル Bタンク
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皆様こんにちは。
いやいや毎日暑くて死にそうですわ。
電気代掛かっても、さすがにエアコンは1日つけっぱなし。
熱中症になったら節約しても意味ないですからね。
水分補給はもちろん、しっかり食べて体力を付けておきましょう。
さて、先日発注したアルモデルさんのBタンクキットが届いたので、さっそく組み始めました。
まだ仮組みの途中ですが、タップM1.2の手持ちが無いため作業中断。
先ほどタップを発注しましたので、届いたら再開します。
↓ これがパッケージ。ワクワクしますね〜。
↓ 中身はこんな感じ。
↓ さっそく組み始め。
先ずはリベット打ちから。
リベットを打ったボディの歪みを修正して仮組み開始。
↓ 上まわりはこんな感じ。
屋根は説明書通り曲げれば簡単。
↓ サイドビュー。下回りが出来ていないので間抜けな感じ。
M1.2のタップが来ないと下回りが組めません。
↓ 砂撒き管その他ディテールアップしたいところ。
↓ 手すり類もある程度は取り付けようと思います。
石炭がいい感じ♪
こいつに合う貨車は、やはりアルモデルさんの2軸貨車でしょうね。
チキとトフでも牽きましょうかね。
なかなか組み易い良いキットに巡り会いました。
タップを入手でき次第、制作を再開します。
それではまた・・・ |
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