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			<title>出前授業の先生・川原茂雄のブログ</title>
			<description>「原発出前授業」を始めた脱原発先生かわはらしげおです。脱原発にむけての意見交換や情報交換などができればと思い、はじめてブログを開設してみました。一日でもはやく日本と世界の原発を止めるために多くの皆さんと交流ができればと思っていますので、よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>出前授業の先生・川原茂雄のブログ</title>
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			<description>「原発出前授業」を始めた脱原発先生かわはらしげおです。脱原発にむけての意見交換や情報交換などができればと思い、はじめてブログを開設してみました。一日でもはやく日本と世界の原発を止めるために多くの皆さんと交流ができればと思っていますので、よろしくお願いします。</description>
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			<title>福島の子どもたちを守りたい！inチカホ　４月１日です！</title>
			<description>&lt;div style=&quot;margin-bottom:6px;font-family:Helvetica, Arial,;color:rgb(29, 33, 41);font-size:14px;&quot;&gt;2011年５月から始めた「かわはら先生の出前授業」が、この７年間で４４０回を超えました！それを記念してのスペシャル授業「いま福島と原発はどうなっているのか」が、４月１日（日）にチカホ北大通交差点広場西で開催されます。今回は沖縄県久米島から小野さやかさん・はくま君親子をお招きしての福島からの避難と保養活動についてのトーク、そして毎年恒例の素晴らしいゲストミュージシャンたちによるストリートライブも繰り広げられます。是非とも４月１日はチカホに足を運んで下さい！（かわ）&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-top:6px;margin-bottom:6px;font-family:Helvetica, Arial,;color:rgb(29, 33, 41);font-size:14px;&quot;&gt;福島の子どもたちを守りたい！&lt;br&gt;
出前授業＆トーク＆ライブinチカホ&lt;br&gt;
2018.４．１（日） 11:00~16:00&lt;span class=&quot;text_exposed_show&quot; style=&quot;display:inline;font-family:inherit;&quot;&gt;&lt;br&gt;
@チカホ（北大通交差点広場西特設ステージ）&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_show&quot; style=&quot;display:inline;font-family:Helvetica, Arial,;color:rgb(29, 33, 41);font-size:14px;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;margin-bottom:6px;font-family:inherit;&quot;&gt;11:00~12:00 ストリートライブ&amp;#9312;　Indy横山＆Mercy山口、小林美由紀＆小郷雅彦&lt;br&gt;
12:00~13:00 かわはらしげお 出前授業「いま福島と原発はどうなっているのか？－福島のお話６－」&lt;br&gt;
13:00~14:00 ストリートライブ&amp;#9313;　Singer Hiromi、しらはた隆一＆やーるーず&lt;br&gt;
14:00~15:00 小野さやかさん・はくま君親子のトーク＆ライブ&lt;br&gt;
15:00~15:40 ストリートライブ&amp;#9314;　土田英順ミニコンサート&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-top:6px;margin-bottom:6px;font-family:inherit;&quot;&gt;主催：福島の子どもたちを守る会・北海道&lt;br&gt;
共催：Shut泊、Better Days Project、北海道反原発連合&lt;br&gt;
後援：札幌市、北海道新聞社、朝日新聞北海道支社、毎日新聞北海道支社&lt;br&gt;
お問い合わせ：川原茂雄　&amp;#8481; 090-8278-4990 E-mail:skawahara1217@nifty.com&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/67/15297767/img_0_m?1521803163&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1240_1754&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-top:6px;margin-bottom:6px;font-family:inherit;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/15297767.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 19:49:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>運命と宿命</title>
			<description>私は自分の人生において出会うべき人、読むべき本、聴くべき音楽、行かなければならない場所、やらなければならない事は、もうすでに決まっているという運命論者です。ただそのような運命に、いつ気がつくのか、それが遅いか早いかという差が、人それぞれにあるように思います。そのような運命に、どれだけ早く気づくのかが運命であり、それに気づくことなく、なりゆきに任せてしまうことが宿命であるように思うのです。そういった意味で、運命とは自らが変えることが出来る可能性であり、宿命とはそれをあきらめてしまった時の限界性であるように思います。自らの宿命という限界性を、どのように運命という可能性に変えていくのかが、その人の人生であるように思うのです。(かわ)
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/96/15182496/img_0_m?1513637318&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1536_1026&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;400&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/15182496.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 07:48:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>原子力発電は本当に経済的なのか？</title>
			<description>&lt;div&gt;Shut泊・自然エネルギーと原発のこれからを考える連続講座第14期は「原発と経済について考える」がテーマです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;第一回目は９月２８日（木）午後６時半から札幌エルプラザ２Ｆ環境研修室で、札幌学院大学名誉教授の佐々木洋さんによる「原子力は本当に経済的なのか？」というお話を伺います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;第二回目は１０月２８日（土）に同時間・同会場で、岩波新書『原発プロパガンダ』の著者である作家の本間龍さんによる「原発プロパガンダ－原発マネーで刷り込まれた安全神話ー」というお話を伺います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;第三回目は１１月３０日（木）に同時間・同会場で、北海道の未来を拓く会の新藤大次郎さんと角田貴美さんから「経済界から泊原発の再稼働問題を考える」というお話を伺います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;福島第一原発の事故から６年以上経ちましたが、原発事故の原因究明もすすまず、廃炉へのめども全くたっていません。事故前まで原子力発電は、他のエネルギーに比べても経済的でクリーンだと言われていましたが、その神話は崩れつつあります。原発の経済の関わりについて、この三回の講座を通して、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。是非ともご参加下さい。（かわ）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/80/15056680/img_0_m?1505776385&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1611_1813&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
500&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/15056680.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 08:13:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>江別市のCAFE OLD&amp;#039;TIMESに寄ってみました。</title>
			<description>&lt;span style=&quot;color:rgb(29, 33, 41);font-family:Helvetica, Arial,;font-size:14px;&quot;&gt;私は1日に珈琲を何杯も飲む珈琲中毒ですが、いつもは研究室の電気コーヒーメーカーかコンビニの100円コーヒーばかりなので、たまには本格的に淹れた珈琲を飲みたくなります。今日は珍しく夜の会議も集会も無いので、大学からの帰り道に江別市のCAFE OLD&amp;#39;TIMESに寄ってみました。ちょっと奥まったところにあって、隠れ家的な雰囲気がとっても良い場所です。騒々しい世の中の下、慌ただしく過ぎる毎日ですが、たまにはこんな所で、仕事にも運動にも関係のない本をゆっくりと読む時間も大切にしたいですね。(かわ)&lt;/span&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/14/15050314/img_0_m?1505390058&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_716_960&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/15050314.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 20:54:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>北星学園余市高校に行ってきました。</title>
			<description>&lt;span style=&quot;color:rgb(29, 33, 41);font-family:Helvetica, Arial,;font-size:14px;&quot;&gt;昨年、新聞報道で近年の入学生の減少から存続の危機にあるということを聞いていたのですが、北星学園余市高校の教職員や関係者の努力で、なんとか今年４月の入学生が一定数確保できたことによって、とりあえず廃校の危機は免れたようでした。北星学園余市高校には、昔から知っている先生方も多く、その教育実践にも注目してきましたが、ヤンキー先生ブームの頃から距離感を感じて、あまり関わることが無くなっていました。今年の６月に、ある方の葬儀で、４月から北星学園余市高校の校長になった平野先生と、本当に久しぶりにお会いしたことがきっかけで、夏の教員研修会で講師をすることになりました。今日は、その打合せも兼ねて、卒論で不登校の生徒を受け入れる高校をテーマに卒論を書く予定のゼミの学生をつれて高校を訪問しました。平野校長先生から、いまの北星余市高校の現状と教育の取り組みについてお話をうかがいましたが、改めて北星余市高校が受け入れている生徒たちの多様さと抱えている困難の大きさ、そしてそのような生徒たちを真正面から受け止めて教育に取り組む先生方の凄さと大変さを実感しました。そして改めて、このような素晴らしい教育実践に取り組んでいる北星学園余市高校は、絶対に廃校にしてはならないと思いました。今後は、しっかりと関わりを持って、出来る限りの支援をさせて頂きながら、その教育実践から私も学生たちも沢山のことを学ばさせて頂きたいと思いました。（かわ）&lt;/span&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/45/14973645/img_0_m?1500643979&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_2592_1936&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;400&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(29, 33, 41);font-family:Helvetica, Arial,;font-size:14px;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/14973645.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 22:32:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分の親からどのように育てられたのか</title>
			<description>&lt;span style=&quot;color:rgb(29, 33, 41);font-family:Helvetica, Arial,;font-size:14px;&quot;&gt;父親に怒られたとか怒鳴られたとか叩かれたということは、まったくなかったと思います。日常的に、父親とよく会話するということはあまりありませんでした。ラーメン屋に連れて行ってもらって、一緒にラーメンを食べても、お互ほとんど喋ることが無かったので、後でラーメン屋の店主が、「おたくの息子さん、喋るのかい？」と聞かれたそうです。本当に不思議なのは、私が１０歳になるまで両親は農家を営んでいたのですが、長男の私には、いっさい農家の仕事を手伝わせるということが無かったということです。おそらく、子どもの時の私自身が、まったく農家の仕事に興味や関心を示さなかったことや、普段からも外で走り回るよりは、家で玩具で遊んでいたり絵本を読んでいる方が好きそうな子だったからだとは思いますが、それにしても、まったくやらせなかったというのは本当に不思議なことです。おかげで私は、先祖代々農家を続けてきた家の子孫でありながら、現在でも庭や畑で土をいじったり作物や植物を育てるということには、まったく興味・関心がありません。かといって、父親が私に対して農家以外のなにかに興味・関心を持たせようとしたり、なにかをやらせようとしたこともありませんでした。ではまったくの放任・無関心であったのかというとそうでもなく、父親が市街に出たときの帰りに私への土産として私の大好きなマンガ本やプラモデルを買ってきてくれたりしました。これは母親もそうでしたが、基本的に二人とも、私が好きな事、興味・関心を示したものは、けっして否定せずに認めていくということがあったように思います。今考えると、これは私に対しての最大の愛情であり、引き出すという意味でのエデュケート（教育）であったように思います。（かわ）&lt;/span&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/09/14958509/img_0_m?1499695619&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_314_418&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/14958509.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 23:06:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>田村先生、ありがとうございました。（かわはら）</title>
			<description>&lt;span style=&quot;color:rgb(29, 33, 41);font-family:Helvetica, Arial,;font-size:14px;&quot;&gt;教師になって3年目で、初めてのクラス担任を持ちました。ところがクラス担任としてどのような指導をすれば良いのか、大学ではまったく勉強していませんでしたので途方に暮れていました。そこで思い付いたのが、いわいる学級づくり実践記録と呼ばれる本を、かたっぱしから読んで行くことでした。そんな中で、私が一番感銘し、最も影響を受けたのは小樽の私立高校の教師であった田村宣征(たむらのぶゆき)氏の『海に鳴る序曲』という本でした。私の最初のクラスづくりは、ほとんど田村先生の実践のものマネといって良いくらい影響を受けました。その後、田村先生の所属する高校生活指導の研究会に参加し、先生から直接いろんな指導を頂くとともに、先生の言動一挙手一投足から教師として必要なこと大事なことを沢山学ばせて頂きました。先日、突然の訃報を聞き、お通夜にかけつけました。享年73歳という早すぎるご逝去に、もっともっと先生からいろんな話を聞いておけば良かったと後悔しています。ご冥福をお祈り申し上げます。(かわ)&lt;/span&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/57/14910357/img_0_m?1496836702&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_370_496&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/14910357.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 20:58:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画『メッセージ』のメッセージ</title>
			<description>このところバタバタと忙しかったので、なかなか映画館に行くヒマがなったのですが、今日、ようやく映画『メッセージ』を観に行くことが出来きました。２月にハワイに行った時に、ホテルのテレビで何回も繰り返し予告編を見せられた時、これは是非観たいなと思っていた映画でした。巨大なＵＦＯのような物体が、突然世界の十二箇所に浮遊するというところからストーリが始まります。いわゆるエイリアン襲来というＳＦ映画かと思いきや、けっこう奥が深い映画でした。ネタバレになるので、これ以上は言いませんが、いまの世界情勢を意識したような映画だと思いました。対立や紛争・戦争は、結局、言葉による相互理解の努力を放棄した時に起こるのです。簡単には理解できない相手だからこそ、彼らから送られてくるメッセージを、ていねいに解読していく努力が必要なのであり、そこからしか相互理解と対話の契機は生まれてこないのです。というのが、この映画の伝えたかった「メッセージ」のように感じました。隣の国からやたらと発射されるミサイルも、ヨーロッパで頻発するテロ事件も、ある意味、ひとつの「メッセージ」であるように思います。是非とも、安倍首相やトランプ大統領をはじめとする世界の首脳たちにも見てもらいたい映画です（この映画のメッセージを理解できるかどうかわかりませんが、、）。（かわ）
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/72/14900572/img_0_m?1496277474&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_566_800&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;600&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/14900572.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 09:37:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小説との出会いー私の読書遍歴(1)ー</title>
			<description>私が小説というものを読みはじめたのは、いつの頃からだったでしょうか？この世に小説というものがあることを知ったのは、小学6年生に時の、川端康成氏がノーベル文学賞を受賞したというニュースでした。小学生の頃は、少年サンデーや少年マガジンを愛読して、大人になったら漫画家になりたいと思っていたほどのマンガ少年だったのですが、まったく絵がない文字だけのお話を書いて、それがノーベル賞を受賞するくらいの凄い価値のあるものだというのは、大変な驚きでした。たしかその時、小学館の学年誌に『伊豆の踊子』の抄録が載っていたのを読んだのが、初めて読んだ小説ではないかと思います。その時は、もちろんこれのどこが面白くて価値があるのかはまったくわかりませんでしたが、この出来事が、私に小説と、その先にある文学の世界への扉を開いたことは間違いないと思います。(かわ)
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/81/14881181/img_0_m?1495163565&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_288_418&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/14881181.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 May 2017 12:12:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>市民と日本共産党との対話集会を開催します。</title>
			<description>安倍政権の暴走を止めるためには、市民と野党が共同し、力を合わせていかなければなりません。しかし、いまだに共産党アレルギーとか、共産党嫌いという方々もおられます。その理由はというと、あまりはっきりした理由がない方々も少なくないようです。市民と野党との率直な対話の中から、お互いの理解と力強い共同の絆を作り上げるために、４月２９日（土）に日本共産党との対話集会を教育文化会館講堂で開催します。日本共産党北海道委員会から青山慶ニ委員長と千葉隆書記長、そして畠山和也衆議院議員が参加されます。この機会に是非とも直接市民の声を政党に伝え、政党から市民へのメッセージに耳を傾けてみませんか。皆さんのご参加をお待ちしております。(かわ）
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ac-ae/skawahara1217/folder/381859/75/14849175/img_0_m?1493302473&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_679_960&quot; width=&quot;400&quot; height=&quot;500&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skawahara1217/14849175.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 23:03:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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