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今朝も朝眉

イメージ 1今朝も朝眉。昨日と違い、今日は朝焼けがきれいでした。
しかし早朝眉山もまもなく日の出前の登板になりそうです。

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早朝限定ですが、少しだけ時間があったので朝眉のあと、庄町側に下り市内ポタ。


イメージ 3徳島中央公園に寄ってみると久々にたねさんと遭遇。

徳島中央公園は大勢のランナー。“やはりラン人口はバイクの比じゃないなぁ〜”と思っていたら、たねさん情報によると24Hチャリティーマラソンイベント中だったみたい。。。

やまさんが以前言っていた徳島中央公園のメタセコイヤってこれかな?


帰りに“やま(幸町店)”で朝うどんでもと思っていたら“やま(幸町店)”閉店。。。

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イメージ 2坂バカにとっては一度は参加してみたい大会“マウンテンサイクリングIN乗鞍”。私も自転車乗り始めた最初の頃から出たいとず〜と思ってました。

以前はスズカと乗鞍が同日開催のため、スズカを優先していたので“いつかきっと”という思いで過ごしていたのでした。


ところが2013年からは1週もしくは2週ズレて開催されるようになり、それなら長年の思いを遂げよう。。。ということで2014年からは毎年エントリーしていたのですが、何故か縁なく。。。DNSの連続。(1回だけ影武者さんに走ってもらいましたが・・・)

そんな状況なので“今年も乗鞍は夢か。。。”と思っていたところ、スズカが諸事情でDNS。逆に乗鞍が諸事情が好転し、ついに参加出来ることに。。。

イメージ 6心・技・体、全てにおいてレースモードでない現在果たしてどんな結果になるのやら。。。半ば、いやほとんどサイクリング気分で参加です。

レースレポというよりは来年への忘備録。(来年も参加するつもり???)


松本での半日ツーリングを終えて、受付するため乗鞍観光センターへ向かう。受付会場では昨年のエタップでご一緒したK出さん、T田さんとお会いし、しばらく談笑。

一旦松本市内近くまで戻り日帰り温泉で汗を流した後、車中泊宴会用の買い出し。スタート地点にある駐車場は車中泊は出来ないそうで、また標高も高く夜中は寒そうなので無難に少し下った道の駅で車中泊。

駐車場のオープンにあわせ4時30分頃に道の駅を出発。5時に駐車場入り。荷物預けの時間まで少し仮眠。

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荷物預けの時間に合わせスタート地点へ向かいます。気温は12℃。ウインドベスト+アームウァーマーでちょうど良いくらい。
気温は低いですが、天気は無風快晴。これから登る乗鞍の大雪渓が正面にはっきりと見えてます。気分ウキウキ。荷物を預けた後、周辺道路で軽くアップ。そして再びスタート地点へ向かいます。

自分のスタート場所に自転車を置こうとウロウロしていたら、るみちゃんと5、6年前のおきなわ以来のお久しぶりのJIROさんにお会いし、談笑タイム。

以前は場所取り合戦が激しかったそうですが、数年前よりネットタイムになったのでスタート地点も和気藹々とした雰囲気ですね。

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7時30分に私のクラスがスタート。全長20.5km。標高差1270m。このコース当然初めてなので全く分かりませんが、るみちゃんから激坂はないとの情報をもらっていたので、スタートからイケイケです。
最も私の場合はペース配分とか後半に脚を温存しておくといった技術は持っていないのでいつも最初からイケイケですが。。。そしてイケイケで疲れたら終わり。。。笑

今日は調子が良いのか、最初のチェックポイントの7km地点のスキー場まではあっという間に通過。更に中間地点までも早かったような気がします。けど調子良かったのもここまで。中間地点を過ぎてからやや勾配がキツくなり、徐々にペースダウン。

イメージ 5それでも標高2000mを越えると常に素晴らしい絶景が疲れた体を癒してくれます。

遠くに見えるのは北アルプスの山々でしょうか。あちこちから“わぁっ!凄い!キレイ!”、“レース中で無かったら止まるのに・・・”などの声が聞こえてきます。


富士山HCとかだとコース上からあまり景色を見れるポイントが少ないのですが、このコースは絶景ポイントが多いですねぇ〜。気に入りました。

イメージ 4森林限界を越える標高2300mを越えてからは最近長い距離の登りを登っていなかったためか、腰が痛くなり完全にペースダウン。

この頃だったかな?昨年のエタップ組のA生さんとお会いしたのは・・・(今回大勢のお知り合いに方にお会いすることが出来ました。)

そしてヘロヘロの状態で残り1kmの看板通過。ここからの1kmが一番キツかったような気がしますね。感動のゴールとはいかなかったものの、初乗鞍無事ゴールです。標高2720m。国内のヒルクライムレースの最高地点。そして舗装道路の国内最高地点でもあります。

イメージ 3ゴール地点も天候は“ま〜し〜晴れ”。気温も高く下山用のウインドブレーカーもいらないくらいです。折角なのでバスターミナル?までブラブラと散歩してみました。

一般登山客は大勢いましたが、ヒルクラ参加者は数人のみ。皆さんすぐに下山するみたいですね。こんな良い天気少しもったいないような・・・

写真を撮りながらウロウロした後に戻って下山の列に並びます。

イメージ 7下山の列に並んでいると、後ろから私を呼ぶ声が。。。

まんべさんでした。下山開始までの間に色々お話し、一緒に下山。下山後またまたるみちゃんと遭遇。ここでるみちゃん、まんべさんとお別れし、帰途へ。。。

初乗鞍の終了です。

乗鞍初参加のタイムは1時間42分30秒。
スポーツに“もし”、“たら”は無しですが、もし絶好調の頃に登っていたらどれくらいのタイムだったのでしょうかね。1時間30分は切れたかな?



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例年のスズカで終わる夏じゃなかったけど、自転車の神様は今年の夏の最後に素晴らしいプレゼントをくれました。

今年も夏が終わりましたね。

詳細は後日。




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信州へ

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信州へ。

昨夜は暴風雨だったそうですが、私が来ればこんなもんです。(笑)

久々に自転車の神様がご褒美をくれました。

この景色を見れただけでも満足ですが、明日はもっと良い景色が見れるかな?

左、雲の奥に常念岳。右、白馬連峰。

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ツールド八ヶ岳

イメージ 4昨年に続き、ツールド八ヶ岳に参加。もっともメインは信州の桜巡りでレースは信州に来るための口実。おまけにレースと言ってもマシンは普段のまま。気分は完全にツーリングモード。

前日の夜は車中で一人宴会の後、酔っ払って21時頃には寝て翌朝6時まで爆睡。車中泊とはいえ、体調バッチシです。

イメージ 3天候は昨日がこんな天気だったらと思うほどの快晴。(ちなみに昨年は雨+暴風雨でした。)まずは受付を済ませ、下山用の荷物を預けて一旦車に戻り朝食。その後スタートまで会場周辺でアップ。

昨年は満開だった佐久穂の桜ですが、今年は蕾。ちょうど梅の花が見頃でした。やはり長野は南北に長いですね。

早朝は冷え込みで少々寒かったものの、スタート前の9時頃にはポカポカ陽気。ウインドブレーカー、ウインドベストは不要です。今回で3回目の参加ですか、ここまで暖かかったのは初めてですね。

イメージ 6参加者は1800人ほどと例年より少し少なめ。町長、来賓の方々の挨拶の後、八ヶ岳名物?マトリックスの安原監督の漫談。

八ヶ岳のコースは“メルヘン街道”と呼ばれている冬季閉鎖中のR299を麦草峠(標高2127m)まで駆け上がる、距離25Km、標高差約1300mの日本有数のヒルクライムコース。

イメージ 5前半は民家があり、斜度もキツ目、中盤は別荘地区、ハーフコースのゴールでもあるスキー場を過ぎてからは残り10Km。道端には残雪もあらわれ始め、斜度はやや緩くなるもののコース幅も狭くなり、本格的な山岳コース。そして周辺は見事な白樺林。コース、景色ともメリハリのあるコースです。もっとも“メルヘン街道”と呼ばれていますが、レース中はしんどいだけでメルヘンは全くありません。。。笑

イメージ 1で、レース内容ですが、気分はツーリングモードと言いながらも頑張りました。これは事実。でもあえて書くほどの内容もないので残念ですが割愛させて頂きます。(笑)

そして昨年の暴風雨の中で走ったタイムと快晴+無風の中で走った今年のタイムが同じということも事実。こりゃ、またまた富士山はワースト記録更新確実??


イメージ 2ゴール地点も昨年とは違い、ぽかぽかで暖か。最近流行の?甘酒を頂きながらしばらく休憩。下山途中の展望台からは少々霞んでいるものの浅間山もはっきりと確認出来ました。

下山後はちょっとしたサプライズもあり、気分上々で帰途へ。今年も楽しい2日間でした。。。


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