ケロの山歩き

一歩・一歩 ゆっくりすると見えてくる。

春 山行

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2018 4 30 北九州小倉南区の平尾台で花散策を。

天気が良く気温も高く・・丘陵地帯の山頂は不動山(404m)です・・
自生しているシラン(紫蘭)は見事な群生で、これからです。

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遠くに天狗岩が。・・・

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そして・・・アマドコロ・・・多く見ました

茶ヶ床園地の駐車場から大平山に向かって登路を・・・
快晴のなか さわやかな風に気持ちのいい  カメさん歩行で・・
ホタルカズラが・・・

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大平山の山頂付近から、下りの斜面に キンランが咲いていました。

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右に左にと これは後半ですか・・・

明日から雨予報です・・・ 去年より10日ぐらい早いです。

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最近では盗掘も多く山野草も各地で被害を受けているそうですが、
大切な自生地として毎年期待したいものです。


この近くにいわかげに・・・春蘭が

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4月の初めに出会ったオキナグサ・・・翁になつていました。

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平尾台の散策コースは、多くの花に会える。
夏の花に会えるようだ・・・・新しい発見を楽しみたいと思います。
6月5日の九重連山ミヤマキリシマは,遅れているとか・・・

8時40分、2つの駐車場は満車状態の男池からスタート、
原生林の新緑に小鳥のさえずりを聞きながら・・・
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カクシ水からソババッケを過ぎ、急登を2時間で大戸越えに・・・。
大戸越えに見事に咲いている株から・・・

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南峰に上る途中から大戸越えを見下ろして・・・ 
今が見頃という感じです。多くの登山者が・・・

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南峰から本峰を・・・素晴らしい風景でした。山肌がピンクに
昨年の見事な風景とおなじでしょう。・・・

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山頂には多くの登山者が、満開に近い状態でした。

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本峰斜面では、多くの登山者が楽しんでいました。

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本峰斜面を下って山頂を見上げると・・欲を言えば青空が欲しかった。・・・

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本峰斜面から坊がずるや九重連山を見ながら昼食を。

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南峰斜面を下りに、北大船を見ると山肌は少しのピンクに

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大戸越に下ると青空が広がる・・・ミヤマキリシマは一層輝く・・・

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男池ソババッケから、平治岳を見上げると・・・青空が・・・
満開のミヤマキリシマを見ることができたので・・・・

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2017 5 11 北九州小倉南区の平尾台で花散策を。

天気が良く気温も高く・・丘陵地帯の山頂は不動山(404m)です・・
むこうに天狗岩が。・・・自生しているシラン(紫蘭)は見事な群生でした。

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最近では盗掘も多く山野草も各地で被害を受けているそうですが、
大切な自生地として毎年期待したいものです。

そして・・・アマドコロ・・・多く見ました
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茶ヶ床園地の駐車場から大平山に向かって登路を・・・
快晴のなか さわやかな風に気持ちのいい  カメさん歩行で・・

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大平山の山頂付近から、茶が床駐車場方面に。

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下りの斜面に キンランが咲いていました。
7株ほど・・・右に左にと これからですね・・・

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この可憐な花は・・・イブキシモツケ

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草原の中で目立つ・・・カノコソウ

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登路では黄色の花も多く・・オカオグルマは・・・

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平尾台の散策コースは、2時間30分でも多くの花に会える。
6月は夏の花に会えるようだ・・・・新しい発見を楽しみたいと思います。
5月5日・6日に宮崎県の中央部にある尾鈴山に東九州自動車道都農ICから
尾鈴キャンプ場を目指し、トイレもある駐車場からさらに4キロ近く・・・
渓流沿いの狭い舗装をされた林道を進むと尾鈴山登山口の表示がある地点は、
路肩に5台駐車していた、さらに800mぐらい先に、10台は駐車できるスペースがあった。

6日(土)は天気が回復、登山口の表示から少し進むと登山口看板・・・
いきなり急登である・・・ジグザグに階段をゆっくり進む・・・

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モミやカシなど巨木が・・・幹が美しいヒメシャラなど目立つ樹林帯を
登山道は急登が続く・・・10分か15分間隔に1合目から9合目までの標識が

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9合目を過ぎて日向灘を見下ろす展望場所から・・・1等3角点のある
1405mの樹林帯に囲まれた山頂に着く・・・登山口から2時間ぐらいで。・・・

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山頂からヒメシャラの林を過ぎ樹林の登山道は下りに・・・
長崎尾まで縦走路にアケボノツツジやシャクナゲの群生地と。
ミツバツツジが・・・少し時期は遅いが・・これは見事でした。

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小刻みにアップダウンを繰り返す縦走路に・・・昨日の雨にもめげず
今が満開のアケボノツツジが・・・

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アケボノツツジは青空が一番です…

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シャクナゲの群生地も・・・

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シャクナゲはこれからが見頃です。・・・・

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アケボノツツジとシャクナゲの競演も見ごたえがありました。
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次々に花に見とれながら・・・1338mの長崎尾についた。
ここまでの縦走路は見事で、地元の登山者からいい時に来られましたねと。

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ここから、駐車場への分岐点まで斜面はヤブレガサが一面。
下山へ向けて一気に下りました。
新緑の中で、アケボノツツジとシャクナゲの素晴らしい尾鈴山でした。
5月1日(土)山口のマッターホルンと言われている十種ケ峰のヤマシャクヤクを
今年は少し遅れていると言われる、神角(こうずの)地区からスタートしました。

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9時過ぎにはすでに多くの車が駐車していた、人気のスポットになっています。
登山道を、神角地区・十種ケ峰植物を守る会のメンバーが整備して頂いたということです。
荒れた渓流も群生地まで歩きやすくなっていました。

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ヤマシャクは最近の気温の上昇に、去年よりは遅れて開花直前でした。

斜面に一面広がりを見せ、つぼみがたくさんついており花の勢いもこれからです。 

ヤマシャクの開花のタイミングは難しいです・・・満開は雨が気になる・・5日ですか ?

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群生している土壌は、崩れやすく・・・花を維持して行くのに多くの地元の方の整備に
今回ロープもきちんと付いていました・・・・感謝です。

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山頂では多くの登山者が、昼食中でした。

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十種ケ峰は花も多くゆっくり歩き楽しみました。

ラショウモンカズラ

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登山道で多くの イカリソウ

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ヒトリシズカ

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ショウジョバカマ

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自然と向き合い、自然を大切にしていくには多くの人の協力が必要です。
長く十種ケ峰のヤマシャクが存在することを・・・・・
維持をするために入園料を徴収してはいかがでしょうか。

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