ケロの山歩き

一歩・一歩 ゆっくりすると見えてくる。

冬の山行

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

2018 1 14 英彦山の冬はしゃくなげ荘から別所の駐車場までは凍結しており
ゆつくり到着10時には、日曜日とあつて駐車場は満車・・・
9日からの寒波と12日の大雪で・・・冬景色と四王寺の滝への期待。

奉幣殿にお詣りして10時30分スタート階段を上り鬼杉方面に・・・

イメージ 1

雪景色を楽しみながら凡字岩登り口を過ぎ40分で滝入り口に

イメージ 2

多くの人に踏み固められた登山道を急登になると35分 四王寺の滝が・・・

イメージ 3



見事な氷瀑でした。

イメージ 4

滝の下から。

イメージ 5


右側の南岳に登る登呂から。

イメージ 6

南岳には積雪に急登にはっきりと踏み後があり・・・岩場にはロープがあり
足場を固め、掴む木々を確認してゆつくり登り45分で南岳に。

イメージ 7

南岳下りでから中岳方面 霧氷と樹氷に上宮が見事に・・・

イメージ 8


北西斜面の方向も素晴らしい冬景色・・・

イメージ 9

中岳山頂には冬景色を満足している登山者が・・・

イメージ 10


冬雪山を堪能して・・・青空を期待したが曇りの日・・・
しかし風がない快適な英彦山の山歩き 5時間の楽しみでした。

イメージ 11
9時過ぎ昭和の森駐車場にはここ3日間の寒波に難所が滝の氷柱を期待して多くの車が・・
昨日の雪は、思ったより少なくゆっくり歩きながら、曇りから晴れを期待して一歩一歩

途中アイゼンを着装して、再び歩き・・・90分で氷柱の下に・・・
寒波の日数が不足しており、3年前の豪快な滝と比較すると物足りないが
季節の風物詩としては、十分で自然の恵みに・・・

イメージ 1


イメージ 2



多くの人が見上げている・・・
イメージ 3



左の三郡山の方はまだまだ・・・
イメージ 4


氷柱の滝の下は・・・
イメージ 5


難所が滝から右の斜面を慎重に・・・ 雪道を慎重に進む・・・雪山を楽しみ
急登をゆっくり歩く・・・

イメージ 6

河原谷から 20分で、三郡山と宝満山の尾根につく・・・
イメージ 7

快適な雪道を楽しみながら・・・仏頂山から宝満山の登呂を・・・
イメージ 8

宝満山の山頂は晴れ・・・
イメージ 9

山頂の上宮の姿も美しく青空に生える・・・

イメージ 10



下りは雪道を踏みしめながら・・・ ゆっくりと・・・
イメージ 11

冬の風物詩 難所が滝と快適な雪山を楽しめる宝満山に感謝。
1月17日(火)新春の雪山久住山の山歩きを楽しめた。・・・

牧ノ戸登山口まで時間が・・・かかったのは
北九州方面から玖珠を過ぎて、交通量の少ない四季彩ロードを進んでおいらせ茶屋の手前の
カーブ付近が路面凍結のため、トラックを含め3台が横転した様態でした。・・・
九酔渓経由・・・で登山口に。

牧ノ戸登山口(1330m)を12時10分にスタートする、天気は晴れで全く風もない。
登山口からすぐのコンクリートの急登は雪が凍りついている個所もあり
展望台までゆっくり歩く。

イメージ 1

展望台に着くと目の前に三俣山(1744m)が、くっきり。

イメージ 2

沓掛山(1503m)に着くまでは、出来るだけゆっくりと・・。
 山頂は、快晴である。

イメージ 3


下りに入ると少し早くなるが・・・ 三俣山を見て少し立ち止まる。

イメージ 4

登りに入ると星生山に隠れ、扇が鼻の分岐までの登山道に、残雪が

冬山の雰囲気をゆっくりかみしめながら通過する・・・

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


西千里も、風もない・快晴に・・・久住山(1786m)の雄姿が目に・・・
残雪の登路を進むと、

イメージ 8

優雅な久住山山頂までの穏やかな登山道の続く中で 星生崎の岩峰は、
荒々しく変化を感じる場所でもある。

イメージ 9

この岩場を過ぎると目の前に久住山(1786m)の美しい容姿が・・・

この場所から、40分ぐらいで山頂ですがスタートが遅かったこともあり
引き返えしました。

イメージ 10


沓掛山を下って、遠くに涌蓋山が美しい姿を・・・

久住山をあるき、雪山の風景を・・・穏やかに感じる山に感謝です。

イメージ 11

酉年になって初めての英彦山・・・1月13日(金)
英彦山神宮の初詣りをかねて、気になる四王寺の滝を確認する山歩き。

9時に別所の駐車場は1台駐車しているだけで、寂しく感じました。
奉幣殿にお詣りを・・・ 天気は冬の晴れ間・・・快晴です・・・

イメージ 1

イメージ 2


玉屋神社のほうに向かって40分で 滝への分岐に
イメージ 3


四王寺の滝も快晴の中で・・・つららはあるだろうと話しながら・・
がれた急登を、慎重に上りました、分岐から 35分で滝に

滝は岩壁です・・・ 快晴に照らされていました。

イメージ 4


滝の横を直登して・・・ムスビ神社横に出てお詣りを

イメージ 5


上宮について山頂の標識は、冬の晴れ間に存在感があります。
12時の山頂に登山者が一人もいないことは少し寂しく・・・

イメージ 6


明日からの寒波到来に・・・雪の英彦山を期待して・・

山は天気・・・気持ちのいい今年英彦山初登山でした。
2月10日(水)立春を過ぎて雪の英彦山に・・・風もない快晴の1日でした。
9時20分に別所の駐車場に10台の車が着いていました、雪景色の英彦山を期待して・・・

石の鳥居から奉幣殿に登る階段は、全く雪はありません。
快晴に一歩一歩の足も軽く感じるのは・・・山は天気。

イメージ 1

奉幣殿にお参りをしてスタートです
奉幣殿から石段を上がり、林の間をジグザグに高度を上げていく

イメージ 2

野鳥の小屋を過ぎると・・・雪道に
中津宮に・・・このあたりから雪も深くなり・・・

イメージ 3



イメージ 4


行者堂に着くと一休み、木の鳥居を過ぎて最後の階段は、
雪のおかげで歩きやすく・・・いつもより楽な歩きに・・・

イメージ 5


イメージ 6

上宮のある中岳に・・・中岳山頂は風もなく・・・
青空に映える美しい風景で・・外のテーブルでゆっくり昼食・・・


イメージ 7


イメージ 8

英彦山山頂の三角点のある南岳までの雪の登路・・・


イメージ 9

イメージ 10


南岳を下り・・・正面に上宮の美しい姿が・・・


イメージ 11

雪道に英彦山の冬の素晴らしさを体験できました。

かたい蕾のミツマタも・・・春を知らせる準備をしています。
イメージ 12

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事