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日本では〜〜の乱や、〜〜一揆、アメリカでは南北戦争がありますが、 Bakery Hill には、今ではユーレカセンターというインフォメーションセンターが建っていますが |
Ballarat
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Sovereign Hillに行くときは ゴールドミュージアムの前の駐車場に車をとめるので、 こんな銅像があったりしますが、あまりの暑さに近くまで歩いて行って 銅像の前の説明を 数々の金山を有するオーストラリア、金が発見されたのは 1851年。 世界中から、一攫千金を夢見た ベンチャー野郎がやってきたわけで この二人、お散歩中に持ち上げられないほど大きな金の塊を発見しちゃったラッキー兄弟。 このミュージアムの中は、歴史を説明してくれるもの満載で かなり興味深かったのですが、 これ、バララットエリアで見つかった金塊で 一番大きなもののレプリカらしいですが、 まだまだ あるところにはあるらしいです。。。。 |
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バララットにせっかくきたんだから ここはいかなくっちゃ〜〜〜とばかりに、 中に一歩はいると、本当に1800年代が広がっていて、 巨大なコンテナの外に列が出来ているので、並んで入ってみると 中には氷の彫刻が。 暑いかったのを、クールダウンしてから 再現されている街を散策。 ここは 古い時代のお菓子屋さんですが、大きな飴をかったりしました。 おもちゃの兵隊みたいなのが やってきた〜〜 と思ったら、 当時の交通手段は こんな風に再現されていて。。。。。もちろん乗れます。 その交通手段の落とし物まで 再現されちゃってる。 当時の金を掘り当てるための縦穴がのこっているので、そこに乗り物にのっていってみたり、 この大きさになるくらい 金を掘り当てれば 5000万円以上らしいです。 川に流れる金をすくってみようコーナーでは、金塊を見ちゃった大人の方が頑張ってたりして。 一日中 Sovereign Hillにいましたが すごく楽しかったですよ。。。。 |
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お子のリクエストで、迷路に行ってみました。 びっくりしていたら、ちょうどこの前に車を止めた家族がいたので、その人の車と比べると、 こんなにいもむしくんは 大きいのです。。。(笑) 巨大チェスまで登場。 ミニゴルフも楽しかったです。。。 ナーセリーもありました。 この迷路は壁が木で出来ているので、 迷路の入り口はこんな感じに。。。 地図もなく、歩き回って出口を探すのですが、途中にオブジェがいたるところに。。。。 そして、アルファベットが いろいろなところに散らばっているので 集めて1つの言葉に。 途中の高台からの景色は壮大〜〜 アルファベットを集めて 1つの言葉にして正解すると スネークがもらえました(笑) |
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バララットって、リラックス以外にもいろいろな観光が出来る街で 楽しいです。 釣り堀といっても、段々畑みたいに 大きな池がたくさんあって、壮大なスケール。 こんなトラウトが釣れます。 |



