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仕事に渾身する動機が“評価”という賞賛や選別、
対価では、
いずれ自分の行為の意義を見失い、 自分の価値すら見失う羽目に陥いりやすく、 危うい。 しかし成果は自分を見極める上で大切だ。 ただし“主義”などという貨幣側の陳腐な意図には踊らされぬよう。
問題は、 何にとって、 どのような成果を及し、もたらしたか だが、 それが対自分にとっての成果となり、 尚且つ社会の為に幾ばくか寄与すれば、 それこそ、 そんな素敵な成果は他にない。 キミの糧という血肉になるからね。 そこには充実という体感と達成感に見舞われた刷り込みが残る。 それが意志という原動力を強化してくれるから。 そんなキミはステキだよ。 |
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2012年03月10日
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