新着記事
振り返ってみてひさしぶりに2007年頃の記事を読んでたらアホみたいに記事書き続けてるね。
その頃、聴いてたことすら忘れてるアルバムも結構ある。
書いてある内容はまあ自分なら言いそうなことばかりなので、
そこまで目新しくはないけれど微妙にギャグが滑ってるところとか苦笑。
当時よくこれだけ反応なく書き続けたなあとは思うけれど、
ルーツミュージック系や熱いロック系はわりと熱心に聴いてるブログ仲間の人が数人いたんですよね。
お勉強っぽく聴いてる発掘盤の記事はうーんって感じのも多いなあ。
この人(自分だけど)何が好きなのかいまいちよくわからない感じがする。
シカゴ関連の前身バンドや関係発掘盤を聴きながら何を書けばいいかよくわからない感じもある。
実際のところ当時つまらないとも思ってなかったけれど、でも強度はないなという盤も多い。
それでも今見てたら聴こうかなと思う盤とたぶん聴かないなという盤があるよね。
そういうマイナーな盤の紹介ができたらと思って書いてたわけだけれど
正直なところDiscogsあたりを見返した方が情報としては有益なんだろうと思う。 |


