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子どもたちは空想の世界に遊ぶ能力を持ち合わせている。
空に浮かぶ雲の形が動物や食べ物に見えたりする。
何の変哲もない現象からとてつもない壮大な夢を見ることが
出来る。
それが成長するとともに恋を知った妖精が魔力を失うように
好奇心も空想力も矮小化(わいしょうか)し色あせたものになってしまう。
子どもは成長とともに常識という名の網をとうしてしか物を見なくなる。
常識という名のスクリーンに投影した物しか見えなくなる。
子供からおとなへ
アニメの主人公のままでいたりすることを
恥じるように子ども達は、大人への道を急ぐ。
還暦を過ぎた、サラリーマンのおじさんです。
人のために何が出来るか?
答えが陸上競技の指導でした。
空想の世界から考え創り出す 創造性豊かな世界へ
私の持論「運動能力を向上させる秘けつは脳を刺激する事から始まる」
陸上競技に関する多くの知識を公開することから
考える意識、観察から学びえる事柄、行動と実践、問題意識の高揚、
創り出す喜び、集中とイマジネーション
子ども達の脳を刺激しまくりたいと思います。
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