女装小説(妄想)
42★女装暮らしに堕ちて・・・幸せ?!!
レディースクリニックに連れ込まれた小顔チブタ⑥
「しつこいようだけどヒサコは太り過ぎよ、これじゃ近いうちに病気で倒れてしまうわよ、とにかく今はダイエットよ!頑張ろう、ねッ、ヒサコ!」と恭子は渋谷の肩に腕を回し耳元に囁くように励ます。
二人の年齢差は15歳、年上女性から優しく諭され、慰められ、渋谷は幼子に返ったような無垢な思いで幸せ感に浸ってしまう・・・こうして渋谷は益々、恭子会長を甘え慕うシンパとなっていく。
「ねえ由美子、ヒサコって四十代なのに髪が薄くなってるけど・・・何とかならないかしら」と、恭子が由美子医師に相談する。
「やだァ〜薄毛だなんて!」、渋谷はパッと赤らんだ頬を両の手のひらで包んで、はにかむ。自分の弱点を咄嗟に突かれると彼は女子トークが飛び出してしまうようだ、由美子医師と恭子は呆れ顔で
すべて表示
その他の最新記事
男らしさのシバリ!
2008/6/2(月) 午後 5:38
幸か不幸か物心がついた頃から、私の胸の中には「女装」という性癖が取り憑いていたようです。
スカート、ワンピース、振袖・・・女の子の装いに胸がトキメキ、キャキャとはしゃぐ女の子達のしなやかな身のこなしを羨み・・・無粋な男の子である自分の身を呪っていたものです。
しかし周りの大人達は、ひ弱な私の行く末を案じてのことだろうけど―ー「男は男らしく!」と
...
すべて表示
専業主夫?!
2008/5/22(木) 午後 7:44
私は熟年&妄想・・・女装子です。
五年前、体調を崩してサラリーマン稼業をリタイア。それ以来、ブラブラと『引きこもり生活』に甘んじ、恥ずかしながら妻と娘の稼ぎに寄生しております。
さすがに無職でグウタラするのは後ろめたく、掃除、洗濯と手伝ううちにいつの間に家事のほとんどは私の役回りになって、今では立派?な専業主夫といえるかも・・・
私の女装癖
...
すべて表示
女装子の見果てぬ夢が叶う日はいつ!...
2008/4/4(金) 午前 7:15
ようやく冬眠?状態から目覚め、なんとか普通の暮らしに戻ってみれば……窓外の桜並木は花盛りというか、はや葉桜模様、時の経つのは何とも早いものでゴザイマス、嗚呼!
さて本日は四月四日、四月四日といえば女装子にとっては晴れがましい『オカマ(女装子)の節句』、当HP開設以来三度目の記念日になってオリヤス。
省みれば四月四日の当欄は、一昨年06年が『オカ
...
すべて表示





