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経済はだれにでも分析できる。そして、国内の政策や世界の外交・安全保障・軍事も経済を通してその真偽を見抜ける。

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返信: 269件

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      転載致しました。
      ナイスです。

      bug*nno*e

      2018/6/15(金) 午前 0:53

    • 顔アイコン

      転載させて頂きました。
      ナイス。

      bug*nno*e

      2018/6/8(金) 午前 0:16

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      以前先生は、鈴木自動車の鈴木会長にインタビューされていましたね。

      スズキがインドで橋頭堡を築いたのは大きいと思います。。米国では大手部品メーカータカタが事実上潰された。

      トヨタさえいつ潰されるか解らない。トヨタがこれ以上大きくなると標的になります。

      トヨタとスズキが提携しましたが、

      スズキは、トヨタ系部品メーカーが世界展開できる有力な組み立てメーカーの位置にあると言えます。

      トヨタ系部品メーカーがタカタのように潰されない為にリスク分散の為にスズキがあります。

      トヨタ系部品メーカーは、他に世界展開できる組み立てメーカーをマツダ・スバル・ダイハツ・いすゞと育成できる有力なサプライヤー集団だと思います。

      今後、有力なサプライヤー集団が組み立てメーカーを育成して行く新時代に入ったと思います。

      そういえば、昔、現代自動車を三菱系サプライヤーが育成したことがありました。

      [ sag*hon**ou ]

      2018/5/27(日) 午前 10:52

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      転載させて頂きました。
      ナイス ☆゜っと。

      bug*nno*e

      2018/5/20(日) 午後 5:11

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      20世紀初頭、アメリカで自動車の大量生産システムを確立させ国を興隆させたヘンリー・フォードは、自動車工場の労働者が車を買える賃金を労働者に払い、その労働者が車を買う事で自動車が大量に売れ、アメリカに大量消費社会を実現させています。

      ヘンリー・フォードは内需の要諦は購買力だと認識していたと思います。法人税減税で税収を半分し、所得税の税収を半分にし、配当所得は2割の格安。

      日本は、逆進性がある消費税増税と逆進性がある人頭税的社会保障費負担増で可処分所得を減らし、中底辺の購買力を落とし消費にダメージを与えています。

      これは四則計算で理解できる範囲と思いますが。

      [ sag*hon**ou ]

      2018/4/15(日) 午前 9:50

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      自分は先生のブログの考えを理解出来ます。

      自分は18年前に非正規に陥ってから、大好きな将棋の趣味の時間を減らしてネット情報や識者の本を読み日本の景気が何故こんなに悪くなったかを勉強しました。

      たどり着いたのが先生ブログと植草一秀氏などのブログ・メルマガと彼ら識者の本です。何か本当の真理を見つけた気分になりました。

      権力を持ち自分は誰よりも頭の良いと自認している人は、自分の失敗を認めたがらないのかと思います。それと赤字国債を出さないことを真理としているのですかね。それと外国の特務機関の影響もあると思います。

      失われた28年の最大の要因は国民の購買力の減少と思います。内需、購買力は分配をある程度しないと保てないという思いに至りました。

      [ sag*hon**ou ]

      2018/4/15(日) 午前 9:49

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      江戸時代の日米修好通商条約、80年代のプラザ合意を思い出しますが日本はとばっちりというのが本当の所ですよね。
      それにアメリカの貿易赤字なのはそれだけアメリカの消費が強いアメリカ企業のグローバル化展開の影響でしょう。それを日本のせいにするのはとばっちりですね。トランプの賭けがどうなるか未知数だと思いますが、日本は上手く立ち回ってほしい物です。不平等条約みたいなものは断固として拒否すべきです。

      [ グレープ ]

      2018/4/10(火) 午前 8:03

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      失われた28年の要因は、他に竹中構造改革や2度に渡る消費税増税や1998年の東アジア金融危機や2008年のリーマンショックのせいもありますが。

      リカードの比較優位生産説とか物事をあまりにも単純に捉え過ぎていると思います。物事は極端し走れば弊害が大きくなると思います。

      貿易で富をもたらすのは解るが、極端に走ればNAFTAのように悲劇を産み出し、アメリカとメキシコの庶民にとっては有り難くないとなってしまいます。

      リカードの比較優位生産説とかを進めると国内での職業選択の自由が無くなり、職を失う人が多くなり、社会保障費が多く必要になります。

      国内の産業を壊滅させない程度の適度な自由貿易が各国庶民に幸せをもたらすと確信しています。

      適度な自由貿易に関して、各国が関税を原則0%にして、各国が自主規制の輸出を行い、輸入国が問題が出るとセーフティガードの高関税を課すような方法が、各国庶民が貿易の恩恵を輸入品が高くならず受けられ、各国庶民に富をもたらすと思います。

      [ sag*hon**ou ]

      2018/4/8(日) 午後 10:56

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      自分は、高卒ですが、今まで社会を見てきた事と新聞、テレビ、先生等のネット情報、識者の本などを読んだ末に辿り着いたことは適度な自由貿易が世界各国の民に幸福をもたらすと解ってきました。

      極端な保護貿易、戦前の英米が行った経済ブロックとかは悲劇をもたらすと皆が解っています。

      グローバリゼーションを進めるアメリカが、メキシコ・カナダと結んだNAFTAでは、米国からの安いトウモロコシの流入でメキシコの農家が壊滅し、貧民が米国へ流入、それが原因で白人中間層が職を奪われ、賃金低下などでトランプ政権成立の要因となっています。

      メキシコの方でも農家の壊滅で治安が悪化し、マフィアが跋扈する国へと変貌しているとか。

      日本でもグローバリゼーションの中で安い中韓の製品が流入し、世界一だったエレクトロニクス産業が壊滅し、地方でも陶磁器・木工など地場産業が安い中国製品の流入で衰退し、人口流出、過疎化の要因になっています。

      [ sag*hon**ou ]

      2018/4/8(日) 午後 10:53

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      極端な自由貿易も保護貿易も雇用に問題を与える。適度な自由貿易で各国国民の雇用を増やし、所得を向上させる経済政策を目指すべきと思います

      中間選挙もあり、トランプの要求は際限が無い。

      日本は東南アジアで投資しながら需要を創りました。中国も大きな市場に育ちました。インドもスズキが投資しながら市場が育ちつつあります。

      米国も貿易赤字をこれ以上増やせなと思います。無理をすればいずれ第二のリーマンショックが来ます。米国の要求を飲んだ末が日本の失われた28年です。

      今や米国3億だけが大きな市場で無い。今後、EU・ロシア・インド・中南米諸国・中国と協力し合い需要を創出する政策をして、

      米国の需要に頼らないように舵を切る時ではないかと思います。その為には全方位外交が必要になります。

      米国の要求に従った末の長期不況でありますから。際限がない要求に応じるよりも。

      [ sag*hon**ou ]

      2018/4/8(日) 午後 10:28

田村秀男の国際政治経済学
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