ayaranのMUURな日々

こんにちは。訪れてくれてありがとう♪ゆっくりしていってください。

旅行・音楽

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

やられた〜

金曜日に帰国しました。
その夜は、実家に泊めてもらい、土曜日にウチに到着。
今回もなかなかな里帰りでした(笑)
徐々にアップしていきますので、ヨロシク!

しかし、今回はやられた〜〜〜〜。
というのは、コレ。
イメージ 1
私はいつも経済的で楽しめるツアーを見つけて楽しんでいる。
アジアでは、個人旅行よりもツアーの方がお手軽だし、経済的。
今回のツアーの決めては、滞在場所。
今まで行ってみたかったカマラビーチのツアー。
このビーチのツアーは今まで見たことがなかった。
ホテルもまぁよさそうなので、コレに決定!
と思ってはみたものの、不安が一つ。それが、航空会社。
予約の時点では3つのうちのどれかは未定。
チャイナエアラインなら去年経験済みなので、OK!
未経験でもそれなりに楽しいだろうと思っていると、今回はこれだった。
評判を探ってみると、あまり芳しくない。
キョーレツな報告もあったけど、近年サービスもよくなっているというのを信じることにする。
が、、、、

関空からの出発は問題なしだった。
しいていえば、チェックインする時に、長蛇の列だったこと。
もちろん、この航空会社の母国のお客で。
定刻通りに乗り込むが、びっくり!
通路が一つで両脇に3シートずつ。とっても機体が小さい。
小松=那覇便のようだ。
おまけに、座席にモニターもないし、音楽も聴けない。
航空会社の雑誌もぼろぼろだし、テーブルもガタガタ。
う〜〜〜ん。。。
それでも、定刻に出発。
約2時間で上海到着。急ブレーキだけど、着陸はわりと上手。

ここで、乗り継ぎ。
国際線乗り継ぎカウンターに行くと便利っていうことだけど、係員が誰もいない。
そんなときはという方法で行ってみると、なんと一度入国しなければならない。
親切なお姉さんに教えてもらって入国し、再び出国して飛行機を待つ。
コレまたほぼ定刻に飛行機に乗り込む。
が、もう動き出すかっていう時にアナウンスが入り、中国人たちがどっとウケているような感じ。
何かと思っていたら、みんなぞろぞろと機体を下りていく。
????
私たちも機体をおりて、そのまま2時間。。。
再び乗り込み、無事に出発。だけど、モチロン2時間遅れで到着ということで、
現地時間1時到着が3時。入国して荷物をとって、ホテル着が4時。
う〜〜〜ん。。。

そして帰り。
チケットはプーケットから上海まで。上海でまたとって欲しいとのこと。
しゃーない。
定刻ちょっと遅れで出発。
到着も30分ちょっと遅れるが、乗り継ぎ時間がただでさえ2時間しかなかったから焦る。
今度は、国際線乗り継ぎカウンターに係員さんがおられたので、
チケットをもらい、入国せずに国際線乗り場に案内してもらった。
集合10分前に到着できてホッとした。
そして、それからまた関空まで。
この機体が一番マシだったかな。
それでも、機体の大きさや作りは同じ。
機内食も?な感じ。プーケット便の機内食はもっと?だった。
定刻に到着。入国して荷物を待つが、いっこうに出てこない。
それをみていただろう係のお姉さんが声をかけてくれた。
もう、荷物は全部おろしたとのことだ。
ということは???????????????????????
荷物が到着していないのだ。
早速手続きをして、空港を後にする。
しかし、荷物がないと困ることがいっぱい!
あとで連絡が入り、荷物は上海にあったとのこと。
夜の便で関空に到着し、翌日自宅まで宅配してくれると。
荷物が見つかったのはよかったけど、しかしなぁ。
話によると、乗り継ぎに時間が無く、荷物が放っていかれたのだろうと。
ずうっと前、カナダへ行ったときにカルガリーの空港で荷物がなかったことがあった。
それ以来のできごとだけど、プーケットに里帰りを始めて、こんなことは初めてだ。

いやぁ〜、今回はこの航空会社にやられたって感じ。
次回からは、絶対に利用しない。

でも、旅自体は楽しくできたので、そのことは次回から紹介します。

今日は、チームのバイク練習に参加。
山岳練習で約75km。
獲得標高は約1500m。
今季初登りだったよ。
でも、楽しかったなぁ。




今年も里帰り

先週の土曜日は、通知表渡し(保護者懇談会)だった。
1日かけて、40人とお話しした。

そして、帰宅後は荷物をまとめて出発!
どこへって?
それは、今年も鯛へ里帰り。
夏休み早々にお休みを取り、決行することにした。
まずは、実家へ。
夜に出発したので、途中で睡眠をとりながら早朝に奈良へ。

ちょっと寝てから朝食を採り、大和川沿いをラン10km。
昼食後は、いよいよ里帰りに向けて出発。

今年も鯛。
他に行くとこないんか!って言われると思うけど、
1番に行きたいカナダは今は手が届かないし、
鯛はいつ行ってもワクワクするしで、やっぱりここしかないでしょう。
で、今年もいろいろ探して、格安で楽しめるツアーをゲット。
どんな里帰りになることやら。。。

って、ここからは写真入りでアップしようとしたんだけど、
どうしても送信できない。
明日以降送れたらアップします。

昨日の日曜日の夕方、中国当方航空で上海経由プーケットへ。
って、これがこれでまたいろいろあったんだよなぁ。
また、ゆっくりお話しします。
到着が2時間以上遅れて、未明にホテルへ到着。
またちょっとだけ寝て、朝食へ。
午前中は、必要な物の買い物や両替、その辺の探索などを。
そして午後からは、隣のビーチへ峠を越えて15kmラン。
もう、暑いのなんのって。。。
汗が滝のようだったよ!!!
でも、暑さに負けない気持ちの練習にもなったかな。
景色にも癒されてとってもアツかったけど、それでも気持ちよく走れた。

その後、プールで泳ぎ始めたらスコールの到来。
雷も鳴り始め、撤収。
夜も降り止まなかったので、おとなしくしていました。

ということで、2日目(プーケット1日目)終了。
明日はどうしようかな。

感激の夜!

昨夜、奈良から金沢に戻ってきた。
充実していたよ^^\

というのは、3日が山下達郎のコンサート。
新しくなった大阪フェスティバルホールであったのだ。
それも、こけらおとし。
2日の夜に金沢をスタートして、夜走り、朝に奈良着。
午前中に12kmラン練して、午後から大阪に出かける。
ちょっとだけ阿倍野界隈をうろついてから、フェスティバルホールへ。
淀屋橋駅からホールへ向かう。
イメージ 1

橋の上から会場が見えてきた。
前のフェスティバルホールは、学生時代に来ただけ。
どんなのになってるんだろう?
イメージ 2

いよいよ会場だ。
ワクワク感が高揚するよ。
会場に着く。開演45分前なのに、もういっぱいだ。
イメージ 3
ながーいエスカレーター前で。
私の座席は、3階。
舞台まではとっても遠いんだけど、ここに来られただけでも幸せだ。
今回のライブは、ツアーでもなんでもなく、この2日間だけのもの。
その理由は、フェスティバルホールが新装したから。
達郎さんは、前のフェスティバルホールをとっても愛してて、
取り壊すとなったときに、「ここを壊すのは、カーネギーホールを壊すのと同じこと。」
とまで言ったらしい。
旧ホールの最終公演も山下達郎だし、今回のこけら落としも山下達郎。
そのために今回特別にライブを開いたのだ。
本当に運良くチケットを手に入れられて、この上なく幸せ。
さて、ライブ。
前半は、今まであまりライブでは歌わなかった曲がたくさん。
これだけでも感激。
そして、後半は、おなじみの曲あり、恒例のクラッカーありで盛り上がりまくり。
アカペラも、生声ももちろんあり。
3階の端でも、しっかり美しく声が聞こえる。
やっぱり、ホールもいい。
1曲目の「東京ラプソディー」改め「大阪ラプソディー」から
最後の「YOUR EYES」までたっぷり3時間。
モチロン、これもアカペラ。
最後まで感激の嵐だったよ。
達郎さんのこのホールや大阪に対する気持ちも伝わってきたし。
イメージ 4
初日に来てよかった〜〜〜と満足感に満たされながらホールを後にした。

9月から全国ツアーが開始されるらしい。
またフェスにも2日来られる。
ちょうど土、日だけど、運動会なので来られない。
でも、金沢でもあるので、そちらに。
今から、その日が楽しみだ♪

その後は、道頓堀でお好み焼きを食べて帰ってきた。
最終1本前だったけど、混んでたなぁ。
久しぶりに夜の大阪も歩いたなぁ。











どうでしょう?

デジカメから写したものを取り込んで、
過去の写真をつらつらと見ていた。
すると、こんなのが出てきた。
イメージ 1
これは、鯛へ里帰りしていた時に使っていた歯磨き。
今は、学校で給食後の歯磨きに使っている。
この色、スゴいでしょ!?
なんか、漢方の歯磨きって感じ。味はミントのきつめ。
私はなかなか気に入っていて、子どもにも使っていいよと言ってるのだけど、
リピーターがいないんだな^^;
「気持ち悪い。」って。
そうかなぁ。。。
もっとも、日本で使っているようなものもちゃんとあるし、
それが鯛でも主流のようだけど。

もうひとつ。
イメージ 2
鯛語はさっぱりわからないけど、この箱を見るとわかる(笑)
やっぱり、世界中みんなでやらなくちゃね、こういうことは。


火曜日、おウチ周りラン40分+かけ足運動10分。
今日は、おウチ周りラン62分。



感涙

今日も起きたら雪が少し積もっていた。
朝食後、ちょっと除雪。ランの散歩。
そして、ラン教室へ。

今日もいつもの練習を確認しながらやっていく。
そこに、新メニューがちょこっと。
毎回今までしてきた事を確認してもらえるので、
前よりできるようになっているのか、まだまだなのかがわかっていい。
とっても基本的な事なんだろうけど、
毎回本当に勉強になる。
また、家やジムでちまちまやろうっと。

って、今日はいい天気だし、少々路面が濡れていても
フルを3週間後に控えていたら、長距離を走らんならんでしょう。
・・・というところなんだけど、
イメージ 1
今日は、この演奏会の日。
わくわくしながら、県立音楽堂へ。
メニューは、ラヴェルのピアノコンチェルトとマーラー交響曲5番。
コンチェルトのソリストは、萩原麻未さん。
ラヴェルのこのコンチェルトって、2楽章はよく耳にするんだけど、
1,3楽章はあまり聴いた事なかった。
けど、ラヴェルらしくてオモシロい。
萩原サンも初々しくて、勢いが感じられたな。
そして、ずっと楽しみにしていたマーラーの5番。
いやぁ〜〜〜、何と言っていいのかわからないくらい感激!!!
特に、冒頭部からTpにやられた。
音色がとても伸びやかで輝いていて、柔らかでふくよか。
それでいて十分主張しているんだけど、主張しすぎず、
周りのオケの音にとけ込む。そこがスゴい!
1楽章が耳から離れないよ。
展開部のうねりながらクライマックスへと盛り上がって行くところなんて、
私も高揚して、涙が出そうになった。
もちろん、4楽章のアダージェットもよかった。
この楽団、どの楽器もしっかり主張しているのが好き。
でも、バラバラでなく、混ざり合い、一体感がある。
バランスがいいんだと思う。

前から一度ナマで聴いてみたかったマーラーの5番。
今日は、感激だった。
それに、その5番をこのオケで聴くことができたのもラッキーだったと思う。
この楽団のファンになった♪

そうそう、マーラーの途中から、Tpの一番左側の人の元気がなくなった。(ように見えた)
隣の人が、元気づけている(ように見えた)
曲が終わってアンコールまでのとき、トップの人があとの3人に話しかけていた。
けど、一番左の人は顔を下に向けたまま。あとの2人は話しているんだけど。
また、隣の人が励ましているような感じ。
演奏は、何にも感じなかったんだけど。
一体、何があったんだろう???
って、感激しながらも、気になっていた私^^;

まぁ、今日は、ランの長距離練習はできなかったけど、悔いはない。




全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]


.
ayaran
ayaran
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事