|
ある京都、金属金物の製造業(従業38人)に3年間勤めていました。
7月3日付けで解雇を言い渡された。解雇予告支払受領書にはサインをせず、退社しました。
月曜日に勝手に銀行振込みされ、やめる意志もありません。
以前から会社は違法行為ばかりしていたので、ひとりで通告書などを送りつけてました。
4月から始まり、大変な心労に悩めまされ、睡眠も2日に1回の4時間ぐらいで、医者に行き、薬の飲んでも寝られません。昨日もっと強い薬に変えてもらうと、きのうはぐっすり(8時間)なられましたが、朝には体が重く、副作用かな?
不当解雇で会社が許せません。人生はじめての解雇、障害者の50才の私には重くのしかかっています。
これからの対策を今現在考えて下ります。
今後は過去の戦いを投稿します。
|
長いこと使いながら、急に“明日から来なくていい”なんて身勝手にも程がありますよね!!
人間をネジとかビスと同様に扱う会社、ぜひ是正させたいものです。
どうか頑張って下さい☆
(フクちょ)
2009/7/8(水) 午前 11:04
貴重なご意見、励まし、ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
2009/7/8(水) 午後 1:40 [ skt ]
一人で闘わないで組合に入って闘うことを進めます。ともあれ、ブロブ期待しています。
2009/7/8(水) 午後 6:45 [ tat*ka*_yu*ion_*kin**a ]
会社は、会社を素材以下の扱いで利益を得ているのです。
あなたは、労働基準監督所や個別紛争処理機関を利用を視野に入れた解雇撤回しています。しかし、会社は、交渉の申し入れの無視や交渉の未熟なことを利用して解雇撤回をしないと思います。
あなたは、一度金属関連の労働組合や地域合同労働組合を見つけて、労働組合法に基づいた団体交渉をして見るべきです。
2009/7/12(日) 午前 8:43