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労働争議して思ったのですが、労働局は労働者側ではなく経営者側につく政策が多すぎます。
雇用調整助成金も労働者に直接振り込むような政策だったら、私のような問題にならなかった。
助成金自体はどちらを助けるための物だるうか?
助成金を会社に入るから、不正もする。
会社の負担を軽減して、労働者を確保するのでしょうが、その役割が果たしていない。
会社がどのように申請しているのか、労働者が確認出来ない制度なんていらない。
助成金(休業補償分)を労働者に直接振り込み、休業日分の差し引いた給料を会社が払う方が、不正を労働者が監視できるのに。
又、計算方法も問題がありますよ。
会社経営も解っているのですが、金が金を生む社会で良いのでしょうか。
努力した人が救われるのであればいいのに。
このPCのキーを押すだけで何十億の取引がされる資本主義は崩壊しています。
みんな、分かっているのに「私は大丈夫と思っている」
私は儲かると思っている。
落ちて行くのも一瞬なのに。
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