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Cobuild辞書

Cobuild辞書は出版社の変更があったようで、名前が変わってるそうだ。

Collins Cobuild English Language Dictionary
第2版はCollins Cobuild English Dictionary
第3版はCollins Cobuild English Dictionary for Advanced Learners
第4版はCollins Cobuild Advanced Learner's English Dictionary
第5版、6版、7版はCollins Cobuild Advanced Dictionary of English
8版はCollins Cobuild Advanced Learner's Dictionary

電子辞書

今までの電子辞書を記録しておく。

一番最初に買ったのはSONYだった。
写真も何も残っていないので調べたら、DD-IC90というのだった。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200004/00-0419/

前年に、DD-IC100というのが出ている。高かったので買わなかったが、IC90になり急に安くなったので気になったのを覚えている。13800円で買ったようにかすかに覚えている。
プログレッシブの英和と和英しか入っていない。でも小さくて便利だった。これでもう電子辞書なしではやっていけない状態になった。

と言っても、プログレッシブのみなのと、筐体が小さくてキーを打ちにくいのは問題だった。で、DD-IC90を買い替えたのはSR-T6500。リーダーズも入っているし、これで基本的に問題はなくなった。

ただ、その頃は中国語も勉強していたので、中国語辞書入りが欲しかった。で、2003年に出たのがSR-T5030。すぐにこれを2台買って満足したので、電子辞書遍歴は長い休止期間に入った。

上では端折ったけど、途中に2台ほど買っている。あまり満足しなかったのですぐに手放した機種。1つは、SR8000。これは遅くて気に入らなかった。もう1つはカシオのXD-R9000.これは検索も早くて良かった。ただ、セイコーのジャンプの方が好きだった。

長い休止を経て、2013年にまた辞書が気になり始め色々探し始めた。この時は研究者の大和英が入っているのを探して、結局SL9900にした。今もまだ使っている。更に、SR-G9003、V903、A503、A502。計5台。どれも中古。と言うより、今は既に電子辞書は必要な機能も辞書も入っている。何年も前にこのような状態になった。新しいのを買っても古いのを買っても、ほとんど変わりはない。なら、安い中古の方が良い。5台合わせても3万程度しか使ってない。昔は1台買うのに3万したのを考えるととても良い。

セイコー電子辞書

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SL9000とSL9900をいじっていたら、変な事に気がついた。
同じジーニアス大英和の検索なのに結果が違う。例文検索だからだろうか。古い奴だと検索できる例文が少ないのか。

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ついでにキャノンとカシオの中国語辞書の結果も。

冠詞、定冠詞

PC関連のサイト(英語の)を読んでいたら、やたら冠詞、定冠詞が目に付くのがあった。
http://news.cnet.com/8301-19882_3-10283555-250.html

Late Tuesday night, Google, the company that became a tech giant through search and advertising company, announced that it's branching out into an unrelated direction, the operating system business. It will release next year the Chrome OS, a free competitor to Microsoft's Windows operating system. It will be targeted at Netbooks, a class of small, inexpensive computers, although eventually it will make its way to full-powered notebooks and desktop computers. It will be designed for accessing Web applications (like Google's own GMail and Google Docs), and it will take a lot of design and technology cues, as well as its name, from Google's browser, Chrome.

名詞の後ろに、同格の句を持ってきて説明しているものばかり。ちょっとやりすぎじゃないのか。アメリカ人からすると普通のなのかな。わからん。

ネイティブの英語に文句つける気はないが、Googleを説明している部分の、
Google, the company that became a tech giant through......
は、aでなくtheを使っているところが気になった。あのグーグルと言う事でtheなんだろうけど、自分なら、説明をする気持ちでaを使ってしまうと思う。aだとおかしいのだろうか。

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