八犬伝の四方山話

ワン達から飛行機まで幅広く私の趣味を書いちゃいます(^^;...

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対潜哨戒機P−1

数年前から開発中だった時期対潜哨戒機P−1がやっと実戦配備になった。
イメージ 1
(写真は試験中の1号機と2号機)
            
とは言ってもまだ乗員の慣熟訓練中なのだろう。
 
実は昨日某動物病院(笑)まで、猫の不妊手術に出かけ(^^;...
その道すがら、滑走路延長線の道路にカメラを持った人達が...
 
私もと思ったがその周辺には車を置くスペースが殆どない。
 
ぐるっと半周して反対側の延長線にある公園まで車を走らせる。
 
なんとそこにもカメラの砲列が(笑)(^^;...
 
しかし、最近三脚などを使わない撮影ばかりしているので...
三脚が車に乗っていない(笑)
 
悪酔いしそうな映像ばかり(曝)
なんとか有る程度まともに見られる映像は...
 
これだけか(曝)
今度行くときは一脚を持ってゆこう(^^;...

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方針変更か(笑)

このブログも、最初と思うと色々な面で大幅な変更をしていると思う。
 
ある時は、保護活動
ある時はワン達の心のつぶやき
ある時は時事ネタ(笑)
ある時は飛行機ネタ(曝)
 
本当はね、わん子達の心のつぶやきをもっとやっていこうと思ったけれど...
実はわん子達の心のつぶやきを読むと非常に疲労感を覚えて...
 
翌日からしばらくの間、仕事にならない日々があって(笑)、今ではアニマルコミュニケーションのまねごとは殆ど行えません(まあ加齢もあるでしょうね、普通では定年退職の時期だし)
 
長い間続けてきた飛行機趣味、今度はそっちがメインになるか(笑)
 
まあしばらくは戯れ言を書いてゆきますのでよろしくです。

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お里帰り

愛護センターで待ち合わせて...
ココをお里帰りで預かってきました。
引き取った3兄弟とも感じが似ていなくて(笑)
                
愛護センターで、ココと呼んだらすぐに反応したのですが、その反応の仕方が(笑)、余程びっくりしたのでしょうね、観てはならぬ物を観たような....
ではなく、何処に行っていたんだよ〜〜というリアクション(笑)
ただ普通の人には解りづらいのか?パパさんは違うことを言っていた。
やはりその場で上手く通訳が出来ないというのは...
                
                   
我が家に帰ってきて...
http://buntano-ie.cocolog-nifty.com/blog/images/2013/03/03/ca3i0070.jpg なんかもっと美味しい物は?とでも言いたげに...
ここちゃんは1週間ほどわが家に滞在、お父さん達が海外から帰ってくるのを心待ちhttp://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gifhttp://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/heart02.gifhttp://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/lovely.gif
どんな変化がみられるか楽しみ。
 
またまた、ニフテイブログぶんたの家http://buntano-ie.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-4169.htmlから転載(笑)
 
かんべんしてちょ(^^;...
              

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中国公文書に尖閣諸島

時事ドットコムにこんな記事が掲載されていた。
【北京時事】沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり中国政府が1950年、「尖閣諸島」という日本名を明記した上で、琉球(沖縄)に含まれるとの認識を示す外交文書を作成していたことが27日分かった。
時事通信が文書原文のコピーを入手した。
中国共産党・政府が当時、尖閣諸島を中国の領土と主張せず、「琉球の一部」と認識していたことを示す中国政府の文書が発見されたのは初めて。
 尖閣諸島を「台湾の一部」と一貫して主張してきたとする中国政府の立場と矛盾することになる。
日本政府の尖閣国有化で緊張が高まる日中間の対立に一石を投じるのは確実だ。
 この外交文書は「対日和約(対日講和条約)における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」(領土草案、計10ページ)。
中華人民共和国成立の翌年に当たる50年5月15日に作成され、北京の中国外務省档案館(外交史料館)に収蔵されている。
 領土草案の「琉球の返還問題」の項目には、戦前から日本側の文書で尖閣諸島とほぼ同義に使われてきた「尖頭諸嶼」という日本名が登場。
「琉球は北中南の三つに分かれ、中部は沖縄諸島、南部は宮古諸島と八重山諸島(尖頭諸嶼)」と説明し、尖閣諸島を琉球の一部として論じている。
中国が尖閣諸島を呼ぶ際に古くから用いてきたとする「釣魚島」の名称は一切使われていなかった。
 続いて「琉球の境界画定問題」の項目で「尖閣諸島」という言葉を明記し、「尖閣諸島を台湾に組み込むべきかどうか検討の必要がある」と記している。
これは中国政府が、尖閣は「台湾の一部」という主張をまだ展開せず、少なくとも50年の段階で琉球の一部と考えていた証拠と言える。
 
東京大学大学院の松田康博教授(東アジア国際政治)は「当時の中華人民共和国政府が『尖閣諸島は琉球の一部である』と当然のように認識していたことを証明している。
『釣魚島』が台湾の一部であるという中華人民共和国の長年の主張の論理は完全に崩れた」と解説している。
 中国政府は当時、第2次世界大戦後の対日講和条約に関する国際会議参加を検討しており、中国外務省は50年5月、対日問題での立場・主張を議論する内部討論会を開催した。領土草案はそのたたき台として提示されたとみられる。
 中国政府が初めて尖閣諸島の領有権を公式に主張したのは71年12月。それ以降、中国政府は尖閣諸島が「古来より台湾の付属島しょ」であり、日本の敗戦を受けて中国に返還すべき領土に含まれるとの主張を繰り返している。
 領土草案の文書は現在非公開扱い。中国側の主張と矛盾しているためとの見方が強い。 (2012/12/27-14:37)


 
 
中国としては表に出したくない文書の一つだろう、今までも古文書などでも釣魚島という表記は見つかっていないと言われている。
70年代に天然資源が豊富に見つかってからと言う物、ねつ造にねつ造を重ね、今の主張があるのだ。
終戦直後は、アメリカ軍でさえ軍事的な要衝としか捉えていない場所でしかなかった(と言うか漁場でさえなかった)
次々と日本近海や日本本土に天然資源が多いと解ってから、中国韓国のねつ造は始まった。
近い将来、この放射能に汚染されてしまった日本国は中国に攻め滅ぼさせるのかも....
            
そうはなりたくはないな。
 
またまた手抜きm(__)m...
ぶんたの家からの転載

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きな臭くなってきた

中国が戦争を決意したようだ。
尖閣諸島を強奪するだけではなく、日本その物を支配したいという思惑が見て取れる。
極東の海底に眠る資源は中国にとって喉から手が出るほどほしい。
ましては日本本土も実は資源の宝庫。
手に入れたくなるのも無理はない。
がそれはアメリカにとっても同じ事。
         
そして今周辺国が危惧しているのは、日本が戦争に引き込まれ、奪われてしまうと...
中国は津波のように、あるいは雪崩のように襲いかかる...
要は防波堤が無くなってしまうのだ...
周辺国が最近外向的に米国寄りになったのは、その様な経緯がかいま見える。

「戦争に備えよ」=尖閣も念頭か、全軍に指示―中国

 
ぶんたの家から転載

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