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露骨した専制君主制 ケータイ投稿記事

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第二次補正予算案に定額給付金を入れるべきか否かについて、国民のおよそ6割が入れるべきでないと答えている。

それにも関わらず麻生率いる自民党は強行して入れようとしている。
「国民の中には定額給付金を望む人も居る。」麻生総理がこんなことを言っていた。全く呆れ果てることだ。

一体何のための税金なのか。
それを十分に理解してこの政策が打ち出されたとは考えられない。


それにも加えて、十分に経済的に豊かな筈の大臣の約半数が「受け取る」と答えている。
「このお金で美味いものでも食い行く」とか言ってる方も居る。
必ずしも悪いとは言えないが、この発言を失業者が聞いたら一体どう思うのだろうか。

一体何のための税金なのか。
軽はずみにただばらまいていいものではないはずだ。
もっと有意義な使い方すべきだし、少なくとも全員に等しく分配するなんていう愚行はやめてほしいものだ。

ケータイ投稿記事

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人の命はまるで雫のようだ。

何時零れるか解らない。

突然の訪れを回避することはできない。


人は何か意味を持って生まれてくる。

そして人はその意味を生きているうちに探し続ける。

路頭に迷いながら、いつまでも。いつまでも。

そしてそれが生きるということ。

人生とは決して見つからぬものを探すに等しい。

だから皆必死に生きるのだ。

そして探しものを見つけた時

人は死ぬのだ。

雫の如く静かに逝くんだ。

戦略的〜

ド・ド・ド・ド・ド素人が語ります。
あまり気にしないでください。


最近よく聞くようになった「戦略的」という言葉。
例えば、戦略的マーケティング理論、戦略的IT理論などなど。
「我が社にとって、単なるIT理論など無意味だ。我が社の発展には戦略的ITが不可欠だと思うのだが、君はどう思う?」
だいたいこんな主旨のことを言っているCMがありました。
CMではこの人は、鳥にたずねているのですが・・・。

そんなことより、戦略的ITって何?
変化する周囲の環境に適応したIT理論を打ち出すものと一言に言ってよいものか。(それが正しいのか。)
また、戦略的マーケティング理論もその時の環境に適応して価格設定などを変動させたりする仕組みらしい。
戦略的マーケティング理論には、商品価値そのものに値段をつける形態などのマーケティング・マネジメントと呼ばれる体系が包含されているらしい。

戦略的マーケティング理論は資本主義が生み出した理論だと思う。
そしてその裏には、企業理念が大きく関係しており、それに見合った資源も必要だろう。
具体的には、人的資源、財政的資源、情報的資源、物質的資源とでも呼ぶのだろうか?
しかし、もう1つばかり忘れちゃならんものがあると思う。

「顧客的資源」

僕は4つの基本資源のほかにこれを加えてみたい。
戦略的マーケティングといっても、的外れなものでは意味がない。
自分達が相手にしている顧客が求めているものとは何か。
何だったら求めてもらえるのか。

企業は顧客さえも支配していなければならないと思う。
社会が求めるものは随時変化し、それに対応するために打ち出されたものが戦略的マーケティングというのだろうが、それが長く続くだろうか?
成長していく者は先の読めるものだ。
企業は「次世代の顧客」が求めるものを予想し、それに見合った製品開発、市場の創造をしていかねばならないと思う。
しかし、そうは言っても、予想するなんて容易な事ではない。
だからこそ、企業はある程度顧客を支配しておくことが必要になると思うのだ。

まずは、顧客を知ることから。
何事においても必ずサイクルがある。
顧客の求めるものは随時変化するが、時に重複するものが必ずあるのだ。
キーポイントとなる点を見つけ出し、それをデータ化し次世代の顧客が求める商品を予想する。
これが実現されれば、企業の利益は増していくことだろう。

故に、「顧客的資源」というものは大切だと思う。


さてまぁ・・・・
マーケティングとかの知識がゼロな僕がこんなことを書いてしまいましたが、ちゃんと筋道が通った文章になったでしょうか・・・。不安でいっぱいです。

ということで、僕はもう寝ます。。。



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