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「強さ」とは

「強い」とか「上手い」って一体何なんだろう?
たとえば、テニスが上手いとか将棋が強いとか、一見よく聞く言葉だけど、完璧に説明できる人は少ないんじゃないかな

「ある物事において他の人よりも優れている人」といえば、確かに簡単に説明できるように聞こえるけれども、
じゃあ、その他の人のレベルをどの段階に置くのか。
そう考えると、結構悩むと思う。

ボクシングの世界チャンピョンになった人のお話を知人から聞いたことがあるんだが、
その人は「世界一になると全てが見える」と語ったそうだ。

それが、強いということなのだろうか。
強い人には強い人なりの”世界”が目の前に広がっていて、他の人の居る”世界”とはまた別物なんだろうか。

僕にもひとつ自慢できる”強さ”がある。
趣味だけれど、それで全国大会にもかなり出場してる。
けれど、僕の居る”世界”はきっと、他の人と同じ”世界”だと思う。
”強さ”が足りないと言えばそれまでだけど、”別の世界”にたどりつけた人は
強いんじゃなくて、また別物だと思う。
敢えていうなら、「その道を極めた人」とでも言うんだろうか。

こんなに悩むのは、「強さ」とか「極地」が可視化できないからだと思う。
可視化できれば、悩むことはない。
実態が無いゆえに悩み、また苦労する。

けれど、最近それはそれでおもしろいんじゃないかと思うようにもなった。
何事においても、自分のライバルと思える存在がたとえ、どんなにかけ離れた強さであったとしても、
それは可視化できないから、はっきりとはわからない。
だから頑張れる。
逆に可視化できてしまったら、絶望してしまうこともあると思う。

だから、僕が出す結論は
「強さ=不可視=魅力」
そして
「極地=強さ×100」って感じかな(意味わかんないけど・・・)

すいません、なんか自分で書いたこと読んでもよく意味わからないんですけど、
少しでも共感した方はコメントください!

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POSOを観てしまいました・・・・・・・

動画が始まって5秒で目をふさいでしまったっス。。。。。

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ああ・・・・。。。。もう寝よ・・・。。。。

リアルな話

世界には働いている子供が何人いるか知ってますか?

ずばり、1億6千万人だそうです。つまり、日本の人口以上の子供達が働いているそうです。

そんな中で、先進国の子供達についてはどうでしょうか。

ずばり、少年犯罪が増えてますね。

「だから、どうした?」といわれたら反論できないけど、世界情勢こんなんでいいのかな?

なんか間違ってるような気がする。

以上最近のニュースを見ていて感じたことでした。。。(何が言いたいかよくわかんなくてすいません・・)

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