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		<channel>
			<title>†高校生の徒然日記†</title>
			<description>職業：高校生
性格：変
夢：世界の子供達を救うこと
一言メッセージ：俺が世界を変える

恋愛：・・・。


そんな感じで、日々感じることをつづっています。
まだまだ未熟なので、よくおかしいこと書いてしまいますが、あんま気にしないでください★</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>†高校生の徒然日記†</title>
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			<description>職業：高校生
性格：変
夢：世界の子供達を救うこと
一言メッセージ：俺が世界を変える

恋愛：・・・。


そんな感じで、日々感じることをつづっています。
まだまだ未熟なので、よくおかしいこと書いてしまいますが、あんま気にしないでください★</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y</link>
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		<item>
			<title>ペシミズム</title>
			<description>人間は自らを悲観することが好きらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、自分より少しだけ勉強ができる人に対して我々はやたらとへりくだる。&lt;br /&gt;
その人を天才と呼んで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、生まれながらの不平等など、この世に存在しない。&lt;br /&gt;
あなたが天才と呼ぶ人よりもあなたの方が優れている分野はきっとある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはそれを見つけられないだけだ。&lt;br /&gt;
そして、万人がそうなのだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/20643691.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 22:14:27 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>ピース</title>
			<description>世界には、あの二人の絆と同じような絆が至る所にあって&lt;br /&gt;
至る所で消えていく現実があるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「殺されたから殺して、殺したから殺されて。それで最後は平和になるのか？」ならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、どこで「殺しの連鎖」を止めればいい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憎しみは消えぬものだ。&lt;br /&gt;
戦争は双方に死と憎しみを与えるものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々は、世界は戦争を起こす方法を知っているのに、やめる方法を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器なんか捨ててしまえばいい。しかし、武器を捨てれば相手から攻められるかもしれない。&lt;br /&gt;
結局「捨てる」という選択肢だけが捨てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々は、まだ平和を知らない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/19803234.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 00:02:14 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりに</title>
			<description>久しぶりのまともな更新です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近自分は何のために勉強しているのかがわからなくなりました。&lt;br /&gt;
僕はには将来の夢というものがなく、漠然とした人生設計しかないので、何のために今自分はこんな勉強しているのか、しなければならないのかと思うようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら、自分は勉強以外の道で生きていくべき人間なのではないだろうか。&lt;br /&gt;
そんなふうにも思ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の周りの友人達はほとんど夢というものがあって、それに向かって走ってます。&lt;br /&gt;
つまり、きちんとした目標があって、その目標を達成するために勉強できているということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だったら、その目標がない人間はどうしたらいいんだ？&lt;br /&gt;
ただ単に、「自分の満足できる人生を送る」ということを漠然と思っていて、じゃあ何の仕事するの？&lt;br /&gt;
と聞かれたら答えられない僕みたいな人間はどう生きればいいんだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中３まではプロ棋士になりたくて、でも努力が足らなくてなれなくて、それっからずーーーっと自分のやりたいことが見つからないんです。&lt;br /&gt;
そして、今後も見つかる自信がないです。&lt;br /&gt;
今勉強することは勿論大事。&lt;br /&gt;
しかし、視界ゼロの霧の中を突っ走ることは、場合によっちゃ自殺行為だ。&lt;br /&gt;
人生ってのはホントにわからないことが多いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません、久しぶりのまともな更新だって言うのに愚痴言って。&lt;br /&gt;
悩みってわけじゃないんですが、周りと自分を比較すると、どうしても焦ってしまい、日常生活では口に出せないことをネットに吐き出しました。&lt;br /&gt;
なので、どうぞ聞き流してください。&lt;br /&gt;
すみませんでした。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/12498092.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 00:03:15 +0900</pubDate>
			<category>夏</category>
		</item>
		<item>
			<title>空シリーズ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fd-7f/skyblue_t_y/folder/387057/21/12450321/img_0?1237191388&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今撮ったやつ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/12450321.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 17:16:28 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>決意</title>
			<description>次の模試で何らかの科目で成績優良者欄に名前載っける</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/11970501.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 18:44:27 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログ</title>
			<description>すみません。&lt;br /&gt;
全然更新しなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり詳しくは言いませんけど、そろそろ本格的に受験モードにならなきゃならんので、正直ブログの事を気にかけてる余裕がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、基本的に気分が本当に向いた時くらいしか更新しなくなると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無責任で申し訳ないです</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/11598190.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 21:35:16 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>物語２</title>
			<description>男の名はミハエル。&lt;br /&gt;
ある日深い眠りから目覚めると、それは起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その朝は目覚ましの音が変な方向から聞こえてきた。&lt;br /&gt;
普段ある方向に目覚ましを殴って止めてやろうと手をやると、壁に勢いよくあたった。&lt;br /&gt;
おかしいと思って目を開けると自分は確かに壁に殴られていた。&lt;br /&gt;
しかし反対側を見ると確かに目覚ましがあった。&lt;br /&gt;
それを止めて辺りを見ると「あれっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと鏡に映るはずの世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
一階へ降りるための右回りだったはずの螺旋階段が右へ曲がれば地獄行き。&lt;br /&gt;
水道の蛇口を冷水方向に回せば火傷する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミハエル呆然&lt;br /&gt;
そしてビックリ&lt;br /&gt;
なんと最後には妙に興味がわいてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族に相談すれば怪しまれ、自分を疑えば迷路の中にチェックイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミハエルは仕方がないから１日を鏡の世界で過ごすことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
するとミハエルは気づいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一階へ降りるとき、初めて手すりを握って降りた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トイレに入るとき、初めて意識して扉をあけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
縦書きの本を読むとき、初めて左から右へと読むのになれずに、読む方向を意識した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡の世界でミハエルは無意識を意識した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜になって眠る時、ミハエルは目覚まし時計を優しく反対側にセットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして翌朝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目覚ましがなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミハエルは得意気に昨日と同じ方向に手を伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁に激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡の世界は消えていた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/10966747.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 22:03:44 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>物語１</title>
			<description>リコメしなくてすみません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然ですが、短編小説なんか書いちゃいますねo(^-^)o&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男の名はベル&lt;br /&gt;
ある日突然その能力は開花した。&lt;br /&gt;
眼で見たもの全てを溶かすという神にも似た能力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は戦争に連れていかれた。&lt;br /&gt;
大いなる功績をあげた。&lt;br /&gt;
どんなに鉄壁な要塞だって、ベルの眼に映ればただの鉄。&lt;br /&gt;
眼で見て溶かしてはいオシマイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくさんの人から讃えられた。&lt;br /&gt;
「英雄だ」「救世主だ」「神様だ」&lt;br /&gt;
でも口じゃなく、機械から。&lt;br /&gt;
暗く眼を閉ざされた空間で音だけが輝いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがてあらゆる戦争に戦いに、ベル達は勝利した。&lt;br /&gt;
国は平和で豊かになった。&lt;br /&gt;
人々は言った。&lt;br /&gt;
「お前のおかげだ」「ありがとう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし段々と&lt;br /&gt;
「近寄よるな」&lt;br /&gt;
「人間じゃない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついには&lt;br /&gt;
「バケモノ」&lt;br /&gt;
「邪魔だ」&lt;br /&gt;
「消えろ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベルは悲しかった。&lt;br /&gt;
ベルは虚しかった。&lt;br /&gt;
そしてベルは死んだ。&lt;br /&gt;
死なされたのではない。死んだのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベルは゛兵器゛としての役割を終えたあと、自らの存在意義を見いだせなかった。&lt;br /&gt;
家族も友人も恋人も。&lt;br /&gt;
誰も見えない。&lt;br /&gt;
誰も近寄らない。&lt;br /&gt;
誰からも必要とされない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから彼は死を選んだ。&lt;br /&gt;
何も悪いことはしていないのに、最後でさえも暗闇の中で。&lt;br /&gt;
その眼から流れ出たのは硫酸ではなく、少しだけショッパイ一滴の雫だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/10905515.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 22:01:32 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本人</title>
			<description>中川大臣と村上春樹&lt;br /&gt;
どちらも同じ日本人&lt;br /&gt;
しかし、全く異なる日本人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中川大臣はローマでの会見で羞恥を世界に晒した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上春樹はイスラエルでのスピーチで現地の人から拍手を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中川大臣は江戸時代ならその場で切腹しなきゃならなん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、村上春樹はその言葉で人々を感嘆させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらも同じ日本人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、全く異なる日本人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「恥の文化」を持つ日本人として、適切なのは一体どちらだろうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/10455378.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 00:27:55 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>デスノート</title>
			<description>今更的な話題ですが、デスノートというマンガをご存知だろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純に言って、ノートに名前を書かれた人間は必ず死ぬという殺人ノートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ノートが目の前に落ちてきたら貴方は使いますか？」&lt;br /&gt;
という問いでは少し興ざめなので、&lt;br /&gt;
「そもそもノートは落ちてくるべきだろうか？」&lt;br /&gt;
と問うてみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ちてくれば、誰かがそれを使うかもしれないし、使わないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、敢えて使うと仮定すれば、その使い方は様々だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
興味本意で使う人間もいるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デスノートの主人公、夜神月のように犯罪者だけを消してゆく人間も居るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者の場合、ひょっとしたら私達の生活はより快適になり、世界にはある種の平和が訪れるかもしれない。&lt;br /&gt;
マンガのように、世界の犯罪や戦争が大幅に減少する世界も夢じゃないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような事を踏まえた上で&lt;br /&gt;
「デスノートは落ちてくるべきだろうか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々な答えがあるだろう。&lt;br /&gt;
正解なんてない。&lt;br /&gt;
しかし、もう１つ別の問いを投げかけたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「デスノートは自分の目の前に落ちてくるべきだろうか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかワケわかんない文章ですけど、降りる駅に着いたのでこの辺で。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skyblue_t_y/10150184.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 21:32:26 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
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