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			<title>羅針盤のないクルーザー♪</title>
			<description>ミュージカルやコンサート、気に入ったレストランの雰囲気や食事、旅行先の感想をつらつらと書いてみたいと想います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>羅針盤のないクルーザー♪</title>
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			<title>初夏の風景</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8b-6c/skycruiserjptky/folder/179721/30/56072430/img_0?1215953467&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8b-6c/skycruiserjptky/folder/179721/30/56072430/img_1?1215953467&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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今日は天気も良いし、ママチャリで多摩川沿いを羽田まで行ってみました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涼しげな木陰を流れる仙川、東宝撮影所横を通り二子玉川へ。汗かいてもイイかっこうで汗かくのはとっても気持イイですネ。多摩川べりは好きな音楽を聴きながらズッとＴシャツを脱いで走ってました！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多摩川べりにはたくさんの野球場やサッカー場、テニスコートや学校のグラウンドがあります。 &lt;br /&gt;
みんな一生懸命気持の良い汗をかいていて、それを応援する人たち、スコアをつける母親や女子高生、水の用意をしている後輩達、ボランティアの少年野球コーチ、いかにもシンドそうにジョギングしているミドル、ただ歩いているだけで楽しそうな恋人達、ベンチで汗だくになって応援する控え選手の子供達．．． &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか、嬉しくて眼にも汗をかいてしまいます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多摩川の河口、羽田空港沖、広い空を見ながらしばらくボ～～っとしていました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/56072430.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 21:51:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Ｏ君宅Ｌｉｖｅ</title>
			<description>昨晩のＯ君宅Ｌｉｖｅ。Ｈさんの厳しい指導の下、Ｏ君が実力を上げているのには感心しました。Ｈさんって専門外なのにＰｉａｎｏの指導もできていつもセッションをまとめるリーダー役。Ｊａｚｚのセオリーにも詳しく、でも技術よりも心の入っていない演奏には厳しいウッドベースです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴさんはＳ社の技術者。それでいてＰｉａｎｏはプロ以上なんじゃないでしょうか。初見の楽譜で思うとおりに弾けてしまう実力にはただただため息。その後のHome Partyで「なんでプロにならないんですか」って聞いたところ、「日本じゃＪａｚｚでは食べていけないし、自由に自分のＰｉａｎｏをつき詰めてみたいんです。」という言葉が素直に聞けてしまう実力者です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はＴｄさんのドラムが大好きなんですよねぇ。でも今は特に演奏活動をしている訳でもなく、「Ｔｄさん、もったないっす！なんでもっと表に出ないんですか？」って聞いたら、「おれ、人付合い上手くないし、ガレージで練習してて、もっともっと上へ、って思う、その事が楽しいんだよねぇ。だから気の合う連中と時々演奏できればイインだ」って。この人、スウィング・ジャーナル誌でも取上げられたことがある人なんです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のトランペットというと．．．ドヒャ～、まだまだでした。皆さんの好意でなんとか吹かせて頂きましたが、トチリまくり！？家で楽譜通りに吹けるようになったからと言って、人前でまともに吹けるモンじゃぁないっすね。もっと頑張ります！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｏ君がお世話役になっているロンドンのトレーニーのクリスも来てお話出来ました。僕は彼とは初対面でしたが、彼は「え！あなたがあのＳさんなの？」って感じで知っていてくれたらしく、打解けてお話できました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事で、僕自身は実力不足を思い知らされたＬｉｖｅでしたが、Ｏ君、Ｏｋさん繋がりのＮ社外国証券関係の女性も多く、いつものようにとっても楽しい会でした。アルトサックスを始めたＣＳのＡさんも来てましたよぉ。 &lt;br /&gt;
ただ私、このＬｉｖｅじゃぁトランペットよりその後のＰａｒｔｙでの手品で有名になりそう！？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りの電車の車中、友人Ｏから「デビュー、どうでした？」メール。嬉しかったです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/56072382.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 21:47:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>この週末</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8b-6c/skycruiserjptky/folder/179721/68/55714468/img_0?1213537689&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
東京都写真美術館で毎年観ている『世界報道写真展－２００８－』、そしてドキュメンタリー映画『MORE THAN 1000 WORDS』を観て来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画は、『イスラエル人としてパレスチナ問題を撮り続け、危険を顧みず現実を伝えようとする報道写真家ジブ・コーレンに迫るドキュメンタリー』（パンフレットより）です。彼は常に危険のど真ん中に飛び込み、死と隣り合わせに現実を記録します。しかし『断片的に撮った写真がいつか歴史的な意味を持つ』（パンフレットより）、つまり記憶となる写真を撮り続けているのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『なにか大事が起きた時、人は自問自答して多くの人は”誰かが事にあたるだろう”と考えるが、稀には”なぜ私が事にあたらないでいられよう”と考える人がいる。この両者のあいだに人類の道徳的進化の全過程がある』（ウィリアム・ジェイムス「宗教的経験の諸相」）というフレーズを思い出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金曜の晩は友人Ｏと青木カレンさんの素敵なライブで幕を開け、今晩は「SHINING」を聴きながら&amp;quot;ジャガだまカリント&amp;quot;とウィスキーのオンザロックでお菓子とお酒の食いだめ・飲み溜めぇ～！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金曜の3rd Stage、カレンさん、結構ノッてたと思う♪ＣＤにサイン貰っちゃいました！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/55714468.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 22:48:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>しかして生物とは．．．</title>
			<description>「生物と無生物のあいだ」福岡伸一著講談社現代新書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
科学の本なのに、『第１章　ヨークアベニュー、６６丁目、ニューヨーク』なんてオシャレな章から始まり、読み物としてもしっかりした文章でスリリングな内容の新書です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ウィルスは栄養を摂取することもなければ呼吸もしない、排泄もせず一切の代謝を行っていない鉱物に似たまぎれもない物質なのである。しかしウィルスをして単なる物質から一線を画している唯一の特性が自らを増やせるということだ。』（要約）なんてミステリアスなナゾかけの導入から始まり、ＤＮＡの構造解明に至るまでのスリリングな人間模様も描かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械には時間がなく、生物には時間がある。生物とは生まれてから死ぬまで同一の原子で構成されたまま不動なのではなく、波打ち際の砂のように絶え間なく流れている存在（動的平衡）であり、不可逆的な時間の流れの中に在る。生物とは何かと問われれば、そう答えることが出来る、としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇跡的な平衡のなかで生を授かる生物というものが、切なくも愛おしい存在に思えてきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/55616548.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 22:17:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日曜日、夕方のひととき</title>
			<description>最近タパスに興味があり、栄えあるタパス最初のTryは「きのことベーコンのキャセロール」&lt;br /&gt;
と言ってもキャセロールはないのでフライパンで料理しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはニンニクと赤トウガラシのスライスをたっぷりめのオリーブ油でキツネ色になるまで炒め、そこにベーコンのスライスを入れます。ベーコンがカリカリになったところに、今日は大きなマシュルームと舞茸を適当な大きさに切って炒めました。最後に塩で味付けですが、１０種類のハーブが入ったドイツの岩塩を使ってみました。うん、イケるイケる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリームチーズwithアンチョビも小さなお皿にのせて、ｉｐｏｄとスピーカー、読みかけの本、キンキンに冷やしたシャンパンをもってテラスで過ごした日曜夕方の一時でしたぁ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/55616491.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 22:15:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>不可逆な負の世界．．．</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8b-6c/skycruiserjptky/folder/198520/60/55513360/img_0?1212320320&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
青山ブックセンター（本店）で行われた松井冬子さんのサイン会に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日の教育テレビでやっていたＥＴＶ特集以来ずっと気になっている日本画家です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の美意識は、真実の壁を突き破り不可逆な負の世界を奔放に彷徨っているようでもあり、満たされたものに対する反作用或いはアンチテーゼとしての心象風景を表現しているようでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ますます興味が沸いてくる画家です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/55513360.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 20:38:40 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>Chris Botti</title>
			<description>金曜日の晩、そぼ降る雨の南青山はBlue Note。&lt;br /&gt;
友人Ｏと Chris Botti の Ｌｉｖｅ に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はぁ～～、トロケまくり．．．素敵なLiveでしたぁ～～～。　&lt;br /&gt;
自分でやっているから分かるんですけど、トランペットは mezzo piano, pianissimo が難しい楽器、特に高音のpianissimoは超高難度です。それなのにそれなのに、なんでこんなに優しい音が出るんだろう。シビレまくりデス！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツカミはいかにもChrisらしいAve Mariaでうっとり。後半のIndian SummerではBilly Kilsonのドラムをフューチャーして走る走る！！スコンスコーンとストレートに身体が叩かれる感じです。そして最後はCinema Paradisoでシメ。もう腰砕けぇ～！&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=7aN4nB8do60&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=7aN4nB8do60&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人Ｏに言わせると、僕は、終始嬉しくてしょうがない！っていう幸せのオーラが出まくりだったようで！？&lt;br /&gt;
素敵な友達、美味しい料理とワイン、シビレる音楽．．．．最高の晩でした！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS：伝統的製法で作られる味わい深いフランス・エシレ村のバター（Blue Noteのメニューから）にも感動しちゃいました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/55502209.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 May 2008 23:43:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>無題</title>
			<description>連休中は世田谷美術館へ行ったり、友人Ｏと九段下から山種美術館＞四谷＞赤坂＞新国立美術館「モジリアーニ展」＞森美術館「ターナー賞の歩み展」と六本木まで歩いて美術館をハシゴしてしまったり、アート三昧でした！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけ芸術作品を観ていると、形や構図をとらえるって事にすごく興味が沸いてきて、連休明け、早速丸善で「鉛筆デッサンの基本」と「構図エッセンス」という本を買ってきました。今まで感覚だけで見ていた絵画の構図や構成の意味、と言うか印象に”納得！”出来てとても面白いデス！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は、２Ｈから４Ｂまで５本の鉛筆とスケッチブック、カッターナイフを買ってきて、さて、&lt;br /&gt;
シコシコとカッターで鉛筆を削って、さてさて、&lt;br /&gt;
バーボンのロックを片手に、さてさてさて、&lt;br /&gt;
好きな曲をかけて、さてさてさてさて、&lt;br /&gt;
シェリー・グラスなんぞデッサンしてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鉛筆デッサンの基本」の始めっから『このモチーフのここを描きたい、と自分の気持にメリハリを持つ』、な～んて難しいことが書かれています。僕はシェリー・グラスの何を描きたいのか！？う～～ん、思い浮かびません．．．。ま、とりあえず描いてみよっか！初心者初心者！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし目の前に在ってハッキリ観ているのに、それを形に表現するって難しいですねぇ～．．．。感性だけでは人に感動を与えることは出来ないんですねぇ～．．．。納得デス。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/55201637.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 May 2008 22:32:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>金曜の晩、青木カレンさん♪</title>
			<description>金曜の晩は、友人Ｍとその妹Ｒをつれて代々木ＮＡＲＵの青木カレンさんのライブに行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相変わらず素敵でしたぁ～！！友人Ｍも『美人で、とっても雰囲気があって、歌が上手い！』って気に入ってくれました。ＮＡＲＵでカレンさんを聴くのは２回目ですが、今回は曲の紹介がちょっと短かくカレンさんのお話が少なかったかなぁ、これってあのＫＹな人のせいかなぁ～。ＮＡＲＵを後にしたあと３人でＫＹ男にブーイングでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも僕の持ち歌にしている Close to You もまた聴けましたし、カレンさんを真近で見れたので大満足デス！僕としては最後は Moon River にしてほしかったなぁ。今トランペットで Someone to Watch Over Me を特訓中なので、機会があったら彼女の歌を聴いてみたいものです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、この日は友人Ｍから『私もＲも最近病んでてオシャベリ炸裂するから覚悟しててネ！』と脅されてました。してして、この後いつものＢａｒ”ａ”でオシャベリの波状攻撃は２時まで続くのでしたぁ～～（汗；）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/54986234.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 20:58:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Groovyな夜、かぁ？☆≡</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8b-6c/skycruiserjptky/folder/179721/54/54003854/img_0?1203854296&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
オレは、東京都下のとある街のとある古～いJAZZ喫茶に住んでいるネコ。メグネコとでも呼んでもらおう。若いモンに人気の街だけど、この界隈の路地からは昭和の文豪が千鳥足で出てきそうな”Always三丁目”。ここを訪れるモノの切ない思いがトキを刻んでいるんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偉そうな顔をしているがここの主って訳ではない。主人の好みなのかマリリンモンローのレプリカは正面のピアノの上でライトを浴びているが、オレは部屋の片隅で静かにJAZZに耳を傾けている。そう、ほっといてほしいオレには似合いの場所だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オレも結構長い間ここでいろんな奴等を見てきたけど、今宵の客はちょいと面白そうなお二人さんだった。女性は友人Ｏのようだ。なんでも今朝の２時半まで一緒に飲んでいたそうな。なにをそんなに話すことがあるのか？いや、もしかしたら話の内容にはあまり意味がないのかもしれない。それが証拠に、お二人さん、渋谷のBarで何を話したかなんて覚えてないだろ。それでも不思議とKey Wordは拾っているらしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オレはカルーアミルクしか口にしない。自分好みの酒があってこそ大人ってもんだ。ところがこの二人はどうだろう、昨日は梅酒＞日本酒＞シェリーｏｒジンを飲み、今日はワインときている。なんでも来いかぁ～～！？恐るべし．．．。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも今宵はＪＡＺＺにも酔っっていたとお見受けした。”カッコイイ”のがお好きなＯＫ氏のチョイスに満足げなようすはここからでも窺える。素敵なもの、カッコイイものには素直に反応するようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会の終わりに合わせちょうどボトルも空いて店を出て行った二人。ぶり返した寒空のなか、昨日から連続したような時間を過ごし結構心地よい疲れを感じているのではないかな。穏やかな眠りにつけそうだ。とりあえずＧｒｏｏｖｙと言っておこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆≡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日上野の森で迷子になっている男が水晶玉に写っていた。とある建物の前でポカ～ンとしている。どうした？男。&lt;br /&gt;
そしてその後、奏楽堂でパイプオルガンの調べを聴きながら完璧なる睡眠をむさぼっていた。意味不明である。とりあえずＧｒｏｏｖｙと呼ぶのはお預けにしておこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
by メグネコ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/skycruiserjptky/54003854.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 20:58:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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