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先週の月曜日から金曜日まで心臓カテーテルによる冠動脈治療で入院し
火曜日の花火大会も点滴と台を引きずり病院の食堂から観ただけのお盆休みは
あまりに淋しいと思い、退院したばかりだと言うのに
日曜日にちょいとドライブに出掛けました。
そこで、たまたま休憩をした場所の建物に入って覗いた瞬間に
「わ〜〜〜ぉ〜〜!!!!!」
と、驚いたものが有りました。
真上から見た画像です。
真下から見た画像です。
見たのは大きく深い穴の底に向かって下る螺旋階段です。
この階段を下りた先は↓こんな少し傾斜の有るトンネルが続いていて
側溝を水が故意に蛇行させられて流れています。
そして、その長いトンネルのやっと出口
この出口を出てみると
眼下にはダムとダム湖が
実は、これ「魚道」と言って、アユとか岩魚とかの魚が川を遡る時に
ダムが有るとその先へ進めなくなるのを防ぐためにダムの下流から
緩やかな傾斜で流れも遅くしたバイパスを作ってあげて
魚さん達がダムに遮られる事無く上流に行ける様にした仕組み
お魚に優しい道が有り、そこを見学する為のトンネルと言う訳でした。
ドライブの目的地は東京都で一番大きな「奥多摩に有る小河内ダム」
奥多摩は我家から1時間半から2時間で行ける場所なので
過去に何度も行っている場所なのですが
「兎に角涼しい場所に行きたい」一心で向かいました。
しかし気温は28℃でも湿度が高く、思ったよりも蒸し暑く
更に、高い場所へ...
ここは昔し奥多摩有料道路と言われ(今は無料)急カーブの多い峠道で
開通した当初はバイクや車の走行マニアに人気でしたが
あまりに事故が多かった様で、今は二輪の走行禁止区間を設けたり
追い越しが出来ない様に車線に工夫が凝らされていましたが
結構、楽しんで来ました。
途中で休憩したお気に入りの喫茶店
往路は「奥多摩街道」と言う、奥多摩への表道から入りましたが、復路は同じ道を走ってもツマラナイ
と思い、裏道の「檜原街道」を使ったところ街道沿いにこんな花並木が...
後で調べたら、さるすべりの花でした。 |
面白画像庫
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もし、人間だったらキモイかも知れないけれど ニャンコなら二頭身でも こんなに可愛いい〜☆ 何でかな? この画像とは全く関係が無いけれど 昨日から、大阪に出張して本日は先ほど帰宅 新幹線を降りて、ホームから グリーン車の中を見たら ゴミやら飲んだビールの空き缶などが いたるところに散乱 普通車の乗客は ちゃんと座席のリクライニングを直し ゴミもちゃんと持って降りてるのに そう言えば 飛行機のビジネスクラスも 乗客が降りた後って 色々なものが散乱してるなぁ 「俺は金持ちだ...」って特権意識かも知れないけれど 何か嫌な感じ、マナーが悪いなぁ
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少し前、横浜開港祭をやっていると聞き付けて 横浜に行って来ました。 一番の目的は港の見える丘公園に有る 猫が大好きだった大仏次郎の記念館で行われる 茶会に参加することでした。 彼自身、猫が大好きだったらしく 猫を何匹も飼っていた様です。 昔の我家もそうでしたが 猫って増殖するんですよね。 3〜4匹に増えると 知らない人が 「この家は猫好きだ」と言う事で 仔猫を家の前に捨てて行ったり 友達猫や居候猫が何処からとも無くやって来て 知らない間に住み着いてしまうんです。 大仏次郎は奥さんに 「この家に猫が11匹(だったかな?)以上になったら 俺はこの家を出る!」と居たのに 或る日数えたら「お〜い!12匹居るぞ」 「俺は約束通り、この家を出る!」 と言ったそうです。 そうしたら奥さんが 「この方はお客様で、お食事が済んだら 帰られますよ」と... 大仏次郎は 「そうか」と家出を思い留まったとか(笑) しかし、家の中には猫にちなんだグッズが色々 あ、巨大な縫いぐるみの話しをするんでしたね。 港の見える丘公園から 久々に中華街でランチをしようと歩いていると と、あるお土産物店の入り口に ↓巨大な縫いぐるみ?が... 店の前を通る人達が 「大きな縫いぐるみだね」と見ながら過ぎて行きます と...突然、 この大きな縫いぐるみが 顔を上げたんです!(笑) めちゃんこ、目が可愛いので思わず1枚パシャ! 本物の看板ワンコでした。
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僕がパソコンと言うかコンピューターに出会ったのは もう数十年前のこと。 大学に「電子計算室」と言う建物が有りバカデカイ機械が 空調の効いた部屋に鎮座して居て大きな磁気テープが クルクルと回っておりました。 今に思えば現在のパソコンの多分数千分の一とか 数万分の一とかの性能だったんだろうと思います。 パソコンに出会ったのは社会に出てから暫くしてのこと 仕事で膨大な計算をする必要が生じて 当時課長に「この計算を電卓でやったら多分何年も掛かると思うんですが」 と言うと、色々探してくれて (当時は国産のPCはまだ有りませんでした) 西武百貨店に頼んで何と米国から輸入して取り寄せてくれました。 ちなみに価格は何と150万円!でした。 まだハードディスクが無くカセットテープや今より遥かに大きな フロピーディスクが記憶媒体だった様に記憶しています。 勿論、今の様な便利なソフトは無く、自分でプログラムを組まないと 「タダの箱」で計算結果をプリントアウトするにも プログラムをキチンと組まないと メチャメチャに数字が印字されて何が何だか判らなくなると言う状況で 必死に英語の取り扱い説明書を読むところから始めたものです。 それに比べると隔世の感が有ります。 Windowsが出て、インターネットが普及してからは また格段の進歩が有った様に思います。 前置きが長くなりましたが Windowsでは色々警告やらエラーのwindowが開きますが ちょっと面白いのを拾い集めたので紹介します。 ↑GIF動画なので暫く眺めててくださいませ。 後のは普通の画像です。
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自分自身の脳味噌のプロパティーを調べて見ました。 そしたら、こんな結果が出ましたぁ(涙) 「??????」 「大事なデータが全部消えてます」 「それに、総容量があまりに少なすぎる!」 「はて?」 「データ盗まれた上にハッキングされたのか?」 世の中ではアルツハイマーとも言うのか?
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