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このサイトをご訪問の皆さん。
皆さんは今までどのように願い、今日まで来ましたか。
そして、どのぐらい目標や願いが達成できたと思いますか?
分かりましたか。、、、、、、、??????。
実はその全てが実現されている事実をあまり実感していないかも知れません。
私たちは先祖であるお父さん、おじいさん、、、、、、おじいさんの先がアダム、エバであり、その子孫です。イエス様を信じる、あの聖パウロでさえでさえ自分の中に(ロマ書7/19〜21)「善を願いながら悪を行っている」訴えています。仏教でいうところの煩悩に苦しんでいます。
私たちは善を願いつつ悪またはマイナスを意識するために、「善の願いと悪なるまたはマイナスを願う」為に、それらが相殺されて結果が出る紛れもない事実です。
貴方は成功したいと願いつつ、一方で無理だと心の中でイメージしていませんか。
視点を変えて考えて見ます。
もしも、私が、貴方が天国人だとしたら、どうなるでしょうか?
どのような行動と志向をするでしょうか?
間違いなく貴方も私も完全完璧な善、本心の声に従う筈です。
それが出来ないのは、私の中に悪なる邪心がある為です。「間違いだ、違う、異端だ、嘘つきだ、こうでなければならない、、、霊感商法だ、騙されるな」それらは過去の学習した価値観、概念の違いです。天動説と地動説のガリレオの時代と同じです。
ですから、いつも本心から見て自分を客観視して見ることです。
本心はとにかく許そうとするはずです。しかし、他の私は強烈に批判するでしょう。
そのとき全てを「ごめんなさい」「許してください」「ありがとうございます」「愛しています」と言えれば、貴方は神様とともにあるでしょう。
しかし、あらゆる事をとりあげて訴えるとすれば、マスコミ、評論家、コメンテーター、左翼弁護士のようになるとき既に正しいかのようであるが、実は「神様の愛」とは180度反対の邪心を正当化したに過ぎないのです。
天の働きは善であれ悪であれ100%働きます。何故なら「私たち人間は神様の子」だからです。
神様が想像と創造を持っているように、子である人間もそう出来るのです。
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