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文鮮明師の自叙伝
2009年10月3日
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『平和を愛する世界人として』
今週、全国の主要書店で発売!!
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「本書は、2009年3月に韓国・金寧社から出版された文鮮明師の自叙伝の日本語版です。
文先生の誕生から幼少期、日本留学時代、韓国・北朝鮮・米国における計6回の獄中生活をはじめとしたすべての歴程は、文先失が16歳(数え)の時にイエス様と神様に出会われたことに端を発しています。米国における40年近い活動、数次にわたる世界巡回等を通して、今や全世界に確固たる基盤を築き、90歳(数え)を超えて今なお地上に天国を創建しようとする熱情はいささかも衰えることがなく、第一線に立って陣頭指揮を執っておられることは驚異というほかありません。私たちはこの方こそ『救世主(メシヤ)』『再臨主』『真の父母』『平和の王』『万王の王』であると確信しています。
本書が、混迷を深め羅針盤を失った内外の情勢下において、大きな希望と光明となり、平和と幸福と理想と繁栄へのロードマップとなることを祈念してやみません」
(文鮮明師自叙伝日本語版出版委員会・小山田秀生委員長の「あとがき」より)
最近、私の周りでさえ奇跡的な現象が起きています。釜山に人を訪ねて、予定のktx(韓国の新幹線フランスから導入)に乗りましたが、話に夢中になって、釜山の食堂に携帯を忘れたのに気がつき乗務員に話して次の駅でユータン何とか携帯を手に駅に戻りましたが、最終が出発した後でした。係員に聞くと24時間駅が開いているというので始発を待つことに心を決めました。ホームレスのような人の中たっていると背広ケースを手にした同年代の男性がわたしの横に来て簡単に話をして、ホームレスが来てタバコをくれととか、そのうちその内その背広の男性と話すこと始発が出るまで話をしました。
彼は韓国キリスト教長老会の伝道師でした。私も統一教でと話すと彼は「統一教は異端ではないと自分の信徒に言うそうです」「長老会もカルビンから始まった、、、、。」かれの現在までの信仰生活から事業の成功、失敗、家族の事故死、などいろいろ話してくれました。
また、ソウルである伝道師に原理講義を受講してもらっています。はじめ猛烈に反発されましたが、内容を聞いてこれは誰が書いたのか?その内容に驚くしかないようです。統一教が異端だと聞いているが、文先生が愛国者だとも聞いているそうです。
誰でも、統一教を本当に知った時、神様とイエス様と文先生に何時間も慟哭せずには居られないでしょう。何故でしょうか?誰でも100%認めるられる真理と神様とイエス様の慟哭の歴史を知るからにほかなりません。誰より悲しんで誰より私を愛して慟哭する神様を知ったら、この道を完璧な善の道をいかざるをえません。一切の批判の言葉さえ消えてしまいます。ただ、真の愛しかない。と。
本書を読むと「われわれが心で思うことを100%実行された方がいる。」好きになってしまう。読みながら感動と涙で時間を忘れてしまいます。これほどの内容だとは想像していませんでした。感謝!
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