トンデモ思想、発言を討て!!

東アジアのより一層の繁栄、そして統合を

息子は大切石原都知事

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 さて、近年、極一部である(と信じたい(笑))が日本にもトンデモが跋扈しており、ネット上でも独特?の歴史観を陳列する困った人々が増えている。当ブログは元々そういった観念的、空想的右派に少しでも対抗し、日本はそうした偏狭な意見ばかりではないぞ!と言うことを主張する為に開設した面もあるのだが、最近は、例の軍国神社参拝、従軍慰安婦問題などで米国でも日本の観念右派の跋扈が注目されていきているようだ。

 <「特攻讃美が日本で拡大」とAP通信>

(CNN)AP通信は8日、旧日本軍の特攻隊の精神が現在の日本の若者には必要だと考える保守層が日本で増えている、と伝えた。

記事は石原慎太郎・東京都知事が脚本を書いた映画「俺は、君のためにこそ死にに行く」を取り上げ、自爆攻撃のむなしさが表現されている一方、特攻隊を讃美する国家主義的な思想が明確に見て取れると指摘。映画の封切りの際に石原知事が「(特攻隊の)若者たちの悩みや苦しみ、不安などは、今日の社会では見ることができない」「だからこそ、そうした若者たちの描写は痛ましく残酷で、かつ非常に美しいものとなる」と述べたと報じた。

また、特攻隊の出撃基地があった鹿児島県知覧町に設立され、隊員の遺品や写真など関係資料を展示している「知覧特攻平和会館」を紹介し、入場者が年間50万人を超えていると伝えた。

記事は、若者が国のために命を捧げるべきだと公言する人が現在の日本にいない一方、満ち足りた環境で自己犠牲の精神が失われていることを嘆かわしいとする雰囲気が社会に広がっていると指摘。また、政府が歴史教科書から日本の残虐行為に関する内容を削除したり、公立学校での愛国心の指導に傾注していると指摘し、安倍首相や小泉前首相が戦争放棄をうたった憲法の改正に熱心だとしている。

米ウィスコンシン大学の人類学者で、特攻隊に関する著書があるエミコ・オオクニ・ティアニー氏は、日本で特攻の残酷な現実を知る人が減ったため、国家主義者たちが特攻隊員を「自己犠牲の精神や規律などを身につけた日本人の鏡」として掲げることが容易になっている、と分析しているという。

http://www.cnn.co.jp/world/CNN200707090026.html

→特攻作戦自体は、非常事態とはいえ悲劇的なものであったのは確かであり、国の為に命を出すということ事自体はなかなかの覚悟であり、愛国心もあったのは確かであろう。しかしながら、満州事変、日中戦争、太平洋戦争と稚拙な国家運営、総合戦略の無さ、そもそもなぜこのような大戦争を行わなければならなかったのか?そして上層部の戦争指揮のまずさが部下に押し付けられ不必要な死を招いた事など、そういった特攻作戦が発生した根本の問題に切り込まずに単に彼らは素晴らしかった!等とセンセイのように自慰行為に耽っているようでは意味が無い、やはり死んでいった彼らにとって一番の追悼はこのような事が二度と起きないように、アホな指導者(もちろん石原センセイなどその筆頭候補)を追放し、戦後日本の繁栄の基礎となりよく出来た戦後レジームを基本的に維持することである。そもそも石原センセイは「(特攻隊の)若者たちの悩みや苦しみ、不安などは、今日の社会では見ることができない」等と偉そうな事を言うが、格差社会を生きワーキングプアなど希望の無い状況で現在を生きていたり、正社員であっても過酷な状況で一生懸命に生きている若者も多いのであり当方もその1人である。適当な事を口走り、銀行を破綻状態にまで追いやっても都知事に当選してしまう安楽な石原センセイには絶対に分からないであろうが、死にはしなくても現在の若者だっていろいろ苦労し、大変な思いもしているのである。まあ、自身の息子のように親に血税で尻餅をしてもらえるような安楽な身分の若者であれば、苦しみなど感じたりもしないのだろうが(笑)石原センセイもそんなに犠牲の心が好きならば、自身の政治的基盤をそのまま息子に世襲したり、売れない息子を血税で優遇したりして甘やかさずに育てたらどうか(笑)はっきりいって言うべき資格の無い人間たちが特攻賛美を繰り返しているのは疑問で仕方ないのである。

 先日書いた日経の記事に早くコメントを書かないといけない(笑)のだが、当方が大好きな、東京の偉大なる将軍様(頭のレベルは北の将軍様以下かもね)気の短いイシハラチェンチェイがお得意の失言をしたらしい。

<姜尚中氏の福岡応援に石原知事反発 「怪しげな外国人」>(朝日新聞)

 五輪の国内立候補都市を巡り、石原慎太郎・東京都知事が、福岡市の応援演説をした姜尚中・東大教授に激しく反発、「怪しげな外国人」などとかみついた。

 姜教授は演説で「金持ちの、金持ちによる、金持ちのためのオリンピックで、世界に勝てますか」と東京を批判。すると、続く東京側のプレゼンテーションで石原知事が「さっき、どこか外国の学者さんが東京は理念がないとおっしゃっていた。何のゆえんだかわかりませんが」と発言。その後の祝賀パーティーのあいさつでも「怪しげな外国人が出てきてね。生意気だ、あいつは」などと述べた。

 姜教授は在日韓国人2世で、熊本で生まれ育った。

 →まあ、失言のかいあって?結局東京に決まったのだが、しかし、イシハラチェンチェイのような気が短くてすぐに失言をしたり、テロを肯定するかのような人間は政治家としてふさわしいのか本当に疑問である。しかも姜教授は外国の学者などではなく、日本で生まれ育ち、日本の大学で教鞭を取り、日本という国を愛し、大切に思う人である。これを外国の何とかだ等と、レッテルを貼りつけるのはおかしいのではないか。もし、反論があるのならそういうレッテル貼り等と言う極めてセコイ手段をとらずに正々堂々と反論すればいいのである。なのにそういうことが出来ず下品な口の利き方や安易なレッテル貼りしか出来ないという事はこの人の知識の無さ、教養の無さをよ〜く示しているといえるのではないか。以前、ディーゼルエンジンノー!等と実に分かりやすく人受けしやすい政策を推し進めた事もあったが、実はチェンチェイが調子に乗ってやったはいいが、それと同じくらいの時期から欧州では、新型の制御システムの採用や低硫黄燃料の採用など技術が進歩した事で急激に排ガスなどが低減された事で、元々ガソリンと比べてCO2も少なく、燃費の良いディーゼルは注目され、非常に出来の良いDEが主流となりつつある。所が、日本ではあのしょうもないキャンペーンのお陰でDEへの偏見が必要以上に強まってしまい、ガソリンよりも効率が良く性能も匹敵するような新型DEの普及が遅れてしまった。彼の最大の政策の1つだといわれる物でもこの程度であって決して褒められるようなモノではない。こんないい加減な人間が東京の知事というのが当方には信じられないのである。

 また更新のスピードが・・・(笑)さて、トンデモ前原体制が崩れてやっと一息という感じの民主党。これから、どう小泉党に対抗していくのか期待されるところであるが、管さんの一言が面白かったのでご紹介。

 <[菅直人氏]石原都知事は「ヒトラーのよう」 講演で批判>(毎日)

 民主党の菅直人代表代行は15日、仙台市で講演し、東京都の石原慎太郎知事について「石原氏の目指す政治は、もしかしたらヒトラーのような自分の理想を権力で実現したい政治だ。権力を持つほど使い方を考えるのが(政治の)原点だ」と述べ、政治姿勢を批判した。石原氏は民主党の小沢一郎代表について「私は彼を評価しません」と述べ、菅氏についても「薄い感じがした」と酷評しており、菅氏が反撃した形だ。【須藤孝】

 ⇒イシハラチェンチェイの事をヒトラーと言ったらしいようであるが、個人的には、菅さんの発言にはちょっと異論があります(笑)イシハラチェンチェイをヒトラーと比較するのはどうか?なぜなら、ヒトラーは実際にあの米国や英国、ロシアを敵に回して戦ったりもしたが(無謀ではあったが)イシハラチェンチェイは所詮口だけのチキンホーク(軟弱右翼)、ノーと言えるアメリカなどという駄本を書きながら、最近はすっかり米国様様にへつらい、偉そうに米国から取り返す!などと唱えていた横田返還も腰が引けたのか進まず。小泉政権には息子を閣僚にしてもらった恩があるから息子かわいさで批判もせず、やる事と言えば、せいぜい、ひそひそ尖閣に上陸したり、自分の支配地域である小さな東京都で国旗国歌をチマチマ強制する程度の事しか出来ないのだから(笑)せいぜい、東京都の偉大なる将軍様。程度の人間。ヒトラーほどの構想や理念がある訳(ヒトラーの理念がトンデモないモノである事は当然であるが)でもなく、単に左翼的なモノが嫌いな軟弱ポチ保守ってとこではないだろうか。イシハラチェンチェイをヒトラーなんて、大袈裟すぎる。

 最近は再びブログにも手を入れれるようになってきたので、今日はついでにもう1つ

<日本社会の「差別」指摘 国連人権委報告>

 【ニューヨーク=長戸雅子】国連人権委員会のディエヌ特別報告者(セネガル)は七日、国連総会第三委員会(人権)で差別問題に関する報告を行い、日本についても在日韓国、朝鮮人への差別や同和問題が存在すると指摘した。
 この報告に中国代表は「人種差別は日本社会にあり、特定の政治家、悪名高い東京都知事らの人種差別主義的な発言がある」と日本批判を展開した。さらに韓国代表も日本社会に残る「差別への懸念」を表明、北朝鮮の代表も日本を批判した。
 ディエヌ報告者は七月の訪日調査を踏まえ、在日韓国、朝鮮人や中国人のほか、アジア、中東、アフリカからの移住者も「差別の対象になっている」と述べ、人種、外国人差別を禁止する法整備や教育を日本政府に求めた。さらに「外国人差別的な東京都知事の発言に日本政府がどういう立場を取っているのか説明を求めたい」と中国の主張に全面的に沿った見解を示した。
 こうした日本批判に対し、高瀬寧・国連代表部公使は「何らかの形の差別が存在しない国はほとんどないと考える」と述べ、教育分野で差別解消に向けた取り組みを行っていることを強調した。
(産経新聞)

 →まあ、これは日本の右派から見れば、中国、北朝鮮には言われたくないってとこか(笑)まあ、以前からも在日の人や同和問題ではいろいろと日本も言われてきたもんね・・・。

 ここで面白いのは  >>この報告に中国代表は「人種差別は日本社会にあり、特定の政治家、悪名高い東京都知事らの人種差別主義的な発言がある」と日本批判を展開した。

 →あらあら、トンデモ発言ばっかり言っているからこんなとこでも中国に批判されてますよ。「悪名高い東京都知事」などといわれております(笑)国連総会の人権委員会でも話題の石原先生。よかったね。人気者で。しかし国連側が「外国人差別的な東京都知事の発言に日本政府がどういう立場を取っているのか説明を求めたい」と日本政府に返答を求めてきた時に日本がどう反応するかが興味深い。まあ、アホが勝手に言っているんで・・・。みたいな事を言うのかな。ホント世界中に恥を晒しておりますなぁ。

さてさて、先週末はこの話題でいろいろ書いていたメディアもいたようだが・・・。今回は少し崩れ気味なのでご勘弁。

[石原都知事]「経済的に中国封じ込めを」 米で講演
 【ワシントン及川正也】訪米中の石原慎太郎東京都知事は3日、ワシントンの戦略国際問題研究所(CSIS)で講演した。中国の軍事的脅威の増大に警戒感を表明した上で「アメリカが中国と戦争して勝てるわけがない。講じるべき手段は経済による封じ込めだ」と強調した。

 石原知事は、中国が6月に新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験に成功したとの情報について、「極めて大事な歴史的事実だ」と指摘。「東アジアは米ソ冷戦の時よりも危険度が高い緊張の中に置かれた」とし、沖ノ鳥島周辺での中国艦船による海洋調査も「潜水艦の航路のテストだ」との見方を示した。

 一方、中国指導部について、文化大革命などを引用して「生命に対する価値観がまったくない」との見方を示し、米中開戦の場合には「生命を尊重する価値にこだわらざるを得ないアメリカは勝てない。間違いなく負ける」と言明。軍事的衝突を避けるためには「経済的に中国を封じ込めていく方法しかない」として、シベリア開発による経済的な「封じ込め」が有効と強調した。

 →まあ、石原チェンチェイのトンデモ発言は「いつもの事」なんで別にこの程度のアホ発言など笑いのネタにはなるが、まじめに取り上げる必要などないのだけども、石原先生の妄言が大好きな俺として取り上げておかないといけないだろう(笑)
しかし、相変わらず中国が大嫌いなんですなぁ(笑)中国が憎い、中国が憎い、中国が憎い(笑)週に2、3日しか仕事しないのは、中国の事ばかり考えているからか?まあそれはいいとしても今回はあれだろ?かねてからの自分の公約の横田返還が米軍再編でなんとかなるかな?と淡い期待をしたものの、米軍は完全にシカト。せっかく米国まで来たものの、得意の対中強硬論で米国に擦り寄っても、向こうは先が見えている石原なんかじゃなくて安倍を重視しているのであまり存在価値無し。ノーと言える〜出してから米国に目を付けられて脅され、嫌な思いしたけど屈米、従米でがんばってきたのに、これじゃあ悔しいよなぁ(笑)だからちょっと連中の目を引きたかったんだろ。俺も子供の時親に自分の要求を聞いて貰いたい時なんか、暴れたり派手な事を言って注目を引かせようとしたもんだ。

 >中国が6月に新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験に成功したとの情報について、「極めて大事な歴史的事実だ」と指摘

 →はい?それが?別に中国がSLBMを保有したのは最近の話じゃないだろう。今回の始めて物になるかもしれない戦略原潜は多くて数隻単位であり、しかも中国は何か有った時の最終的な手段として保有するのであって、これで日本や米国に露骨に圧力を掛けるような気持ちは毛頭ないであろう。むしろ、日米の協力関係の強化に不安を感じている為のある種の脅迫観念が軍拡の行動に中国を引き寄せていっている可能性も高い。そんな場合に、こちらがむきになって脅威を煽る事は火に油を注ぐようなもので、中国の軍拡論者をより強化する事にも繋がりかねない。石原と中国の軍拡派は互いに協力しているようなモノである。まあ脅威であるとして、じゃあ中国はそれを使う可能性があるのか?それに対して米国はどれだけSLBMを持っているのか?なんでこれが米ソの冷戦時よりも危ないのか?戦闘機の数も上陸用の新型揚陸艦も電子戦への対応も現在の中国はどれだけのものか?当時の日米対ソ連の軍事力格差と現在の日米対中国とでは天と地ほどの差が有る事は常識だ。こうやって日中を離反させようとする動きで誰が得をするのか1度よく考えて見たらいい。だからといって、俺は中国が平和を愛するかつての日本のような国であると言う積りは無い。当然、国力の向上に伴い軍事力を高めようとしているのは事実であるし、国がまだまだ貧しいにも関わらず核兵器の更新にも熱心である。これに対して監視や時には圧力を掛けていく事も必要であろう、しかし、一方で中国の軍事力は、自衛隊+米軍などとは格が違う程旧式であるという事も頭に入れておくべきだ。そうすれば、中国が脅威!などという右派勢力のプロパガンダなど軽く聞き流せば良いと言う事がよくわかるのではないだろうか?

 >一方、中国指導部について、文化大革命などを引用して「生命に対する価値観がまったくない」との見方を示し、米中開戦の場合には「生命を尊重する価値にこだわらざるを得ないアメリカは勝てない。間違いなく負ける」と言明。軍事的衝突を避けるためには「経済的に中国を封じ込めていく方法しかない」として、シベリア開発による経済的な「封じ込め」が有効と強調した。

 →文革かぁ。そういえば、六十年くらい前に上層部の戦略の失敗の尻拭いを特攻なんていう非人間的な作戦でさせてしまった大日本帝国なんて国もあったなぁ。しかもその国の戦争指導者は戦争が終ったら自決でもして責任をとるのかな?と思ったら殆どがのうのうと生きていたような、下々の命は軽いが戦争犯罪人の命は重いという人権無視国家が大好きな人もいるようだが(笑)

 経済的に封じこめる?米国と日本は中国とどれだけ貿易してたっけ?どれだけ直接投資してたっけ?台湾の国別で最も貿易黒字を稼いでいる相手国ってどこだっけ?封じこめたらどこに行くの?まだまだインフラ整備が進んでいなくて地理的にも遠いインドか?近いフィリピンは中国が荒れると確実に影響を受けるぞ。アセアンも中国との経済関係が深まってるし、欧州もそう。いまや世界的にも大きな存在である中国の経済をどうやって封じこめるのか?

 シベリア開発?ロシアか?北方領土はどうするんだ?ロシアを見てみろよ。どんどん返す積りは無い方向に行きつつある。しかも、世界の多極化の一貫として、中国とは最近仲良しだよな。そういやシベリア開発で頑張って交渉してたパイプライン。一時はいいとこまで行ってたけど、結局、中国の大慶ルートを最優先とする!って言われちゃったね、先日。しかも、前のロシア、中国、インドの会談の時にロシアは、現在開発中のサハリン1や2に中国なんかも参加させてもいいなんて事を言っていたようですよ。封じこめるどころか、逆に封じ込められたりして(笑)ようはどこにいっても中国の存在というのは大きくなっている。最早、この国との関係無くして他の地域との関係をどうこうなど言えないのだ。そこをキチンと理解していれば妄言は出ないはずだが。まあ、石原先生はこれが趣味だもんなw。ひたすら実現可能性も薄い妄言を垂らして残りの人生を生きる。これも一つの選択ってとこですか(笑)

 そうそう、忘れてた。中国は別にいいのだ。他にも・・・の話だが、注目株のインドも東南アジアも貿易を行うのであれば、台湾海峡、南沙諸島を通らなければならない。石油もそうだろ。中国を経済的に追いこみその結果混乱すれば、それが日本の生命線、シーレーンに影響するという事を肝に命じておかなければいけない。ようは他の国どころか、自国の貿易、流通さえままならなくなる可能性もあるのだ。朝鮮半島どころの騒ぎではないのだ。難民も来るだろう。果して受け入れられるだけの余裕があるか?ホント、中国が東京に核を落とす。などという与太を撒き散らす前に自分の言う事がどういう結果になるのかという事をしっかりと認識しなければならない。まあ、そうやって挑発して遊んでいるのは分かるのだが、ちょっとなぁ(お粗末)

 

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