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VWニュービートルからVWザ・ビートルに乗り換えて、
進化したビートルを体験してます。 NewBには、なかった機能で、進化した機能?を見つけてます。 TSIエンジンニュービートルにも、もちろんエンジンは付いてましたが…(^^ゞ かなり進化しました。 そのエンジンは、 1.2Lインタークーラー付きターボ直噴式のVWご自慢のTSIエンジン ダウンサイジングした低燃費、高効率を追求したエンジンが、 広〜いエンジンルームにちょこんと収まっています。 試乗したときにも驚いたんですが、とっても静かです。振動もほとんどないです。 エンジンが始動しているのか、止まっているのかさえもわからないくらい…。 NewBに比べれば、雲泥の差です。 1.2Lということで、当初は、出だしに少々もたつき感を感じてましたが、 慣れてくると、ニュービートル時代より素早いスタートダッシュができます♪ そして、Sモードで走ったときのワクワク感は、なかなかのものです。 回転があがってくると、エンジン音も控えめながら「フォーン」とそれらしく聞こえてきて気持ちが乗ってきます。 また、通常モードだと、無駄に回転数が上がらないので、ゆったりと省エネ運転に徹することも可能です。 基本は、ゆったりと走る車という感じですが、 ここぞというときに、きちんと応えてくれるのは、最高ですね。 良いことだらけで、自慢話にしかならない…(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪ |
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なるほど このポイントは高いですね
やっぱり 音は重要です。
2013/5/11(土) 午後 6:58 [ 技術屋 ]
はい、こういう楽しさは、必要だと感じてます。
結構、車って、実用性だけじゃなくて、趣味性の高いものですものね。
こんなにかっこいい心地よいエンジン音がするとは思いませんでした。
たまに無意味に回したくなっちゃいます…(危)
2013/5/11(土) 午後 7:32