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VWニュービートルからVWザ・ビートルに乗り換えて、
進化したビートルを体験してます。 NewBには、なかった機能で、進化した機能?を見つけてます。 DSGトランスミッショントランスミッションが、相当進化しています。TSIエンジンの力を伝えるのが、マニュアルみたいなオートマ。いや、オートマみたいなマニュアル? VWから、DSG関連のリコールが出ましたが、コンピュータの基盤材質の問題のようです。 7速のDSGトランスミッションは、ギアの繋がりが超スムーズで、変速ショックは、ほとんど感じません。 なんでも、クラッチが2つあり、そこに接続されたギアを交互に繋いでいるので、 変速のタイムラグがほとんどゼロになるらしいです。 ※VWジャパンHPより
D(ドライブ)モードでは、プーさんのように静かに走行 S(スポーツ)モードにすると、いきなりティガーに変身?! DSGは、トルコンATと違って、スススッと前に出ようとするクリープ現象がでないので、わざわざ、疑似クリープを作り出して、低速時のぎくしゃく感をなくしているとか。 しかし、これがちょっとだけ災いしました。 私は、柔らかく車を停止できるように停止寸前にブレーキを緩め、 最終的に踏んでるか踏んでないかの微妙なタッチにするんですが、 そのとき、突然ブブブブブッと、車が前に行こうとしちゃったので、びっくり ブレーキを緩める微妙な位置で、疑似クリープ機能が作動しちゃって、ブレーキ力に勝っちゃったんですね。 この癖?をさらなる微妙なブレーキワークで解消すべく、体に覚え込ませている最中です。(#^.^#) だいぶ慣れました(^^)V 一番おどろいたのが、坂道発進です。 ディーラーさんから、 『緩い坂道では、少し後ろに下がることもあるかもしれない』 と説明を受けていたんですが、 遭遇したときは、ドキッとしました。焦ってブレーキを踏み直しちゃいました。(゜ロ゜屮)屮 やっぱり、発進時、ほんのわずかですが、スッと後ろに下がることがあるんですね。 慣れないとおしりが落ち着きません(^^ゞ これは、基本、完全停止時には、マニュアル車と同じにクラッチは切れている状態なので、 ブレーキを離せば、後ろに下がっちゃうことになるんです。 したがって、ブレーキを離しても、数秒間、自動でブレーキをかけておいてくれる、 「ヒルホルダー機能」があります。 この機能は、傾斜5%以上(角度でいうと2.8度くらい)の坂のとき作動しますという説明だったんですが、 TheBの取扱説明書には、傾斜角のことは、記載されていません…。 作動条件の中に 『停止車両が、発進するまでフットブレーキで坂道に停車している。』 とただ単に”坂道”としか記載されていません。 緩い傾斜の坂道時など、機能が作動しているのか、していないのかは、正直よくわからないです…。 効いているような効いていないような微妙な感じ。 きつい坂道だと、しっかりブレーキが効いて、止まっているのがわかるんですが…。 緩い坂道だと、ブレーキが効いて止まってるというより、疑似クリープ機能を利用して下がらないようにしてるのかもしれませんね。 いまでは、慣れちゃいましたので、安心して、坂道を発進できます。 |
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宮城の独多です。えっ!もしかして対象者、対象車って私?話は戻りますが、お披露目オフでちっちちゃんがダークフリントに乗っている間はとにかくおとなしかったです。信号待ちの時は、私こういうの好き、と大人の台詞、しかし、アクセルを踏み込むとヘアースタイルを気にしていました。恐るべし。
2013/5/12(日) 午後 10:37 [ ngy*s8*7 ]
独多さん
ダークフリントは、DSGじゃないでしょ(・_;☆\(-_-)チャウヤロ!
ちっちちゃん、本当に大人になって、どんどん可愛くなって、どんなになっちゃうんだろう…と、楽しみです。
ね、ちっちパパさん♪
2013/5/13(月) 午後 7:37