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フロントガラス修理で、出してもらった代車が、同じVW ザ・ビートル…
代車が装着しているスタッドレスタイヤが、ブリヂストン ブリザック レボGZ… そんなわけで、 ThePootle号(VW ザ・ビートル)に装着したヨコハマ アイスガード5 iG50 と比べてみることができました。 結局、積雪路は、走れませんでしたが、乾燥路の感想を…(・_;☆\(-_-)ダジャレカッ?! 代車VW ザ・ビートルが履いていたLEVO GZは、 夏タイヤとほとんど変わらないフィーリングで運転できました。 少し、足回りが柔らかくなったかな?程度です。 道路の段差をしなやかにかわしていく感じが、良い感じ。 ThePootle号が履いたヨコハマ iG50は、 17インチと16インチの違いもあるかもしれませんが、 さらに、乗り心地がソフトです。 でも、スタッドレス特有のフニャフニャ感は、感じられません。 ちょっと気になってるのが、 ハンドルセンター付近が、変に軽くなっているというか、遊びが増えたというか… でも、これは、タイヤの特性というよりもホイールのインセットの違いからかもしれません。 純正ホイールは、インセット50ですが、純正ホイールモドキのボルベットは46となってます…。 何れにしても、乾燥路のフィーリングは、どちらも素晴らしいです。 スタッドレスタイヤの進化に驚いています。 ヨコハマiG50は、省燃費性能向上も図っているということですが、 今回の通勤路(往復100km)では、 LEVO GZを履いた代車は、16.3km/L iG50を履いたThePootle号は、17.3km/L さすが、最近の進化スタッドレスだと感心します。夏タイヤと比べても遜色ありません。 でも、スタッドレスタイヤは、積雪路やアイスバーンで、きちんと効くか、安心できるかが、大事ですから… ヨコハマ iG50の本当の評価は、これから雪が積もってからですね。 |
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