NewPootleからThePootleへ

愛車ニュービートルを中心とした出来事から、ザ・ビートルを中心とした出来事に…

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

次世代ビートル?!

VWザ・ビートルが2019年に販売終了すると聞いてから、ず〜っと気が沈んでいる感じで、
しかも、次は、ないかもしれないという噂も耳にしてから、脱力感に見舞われていました…。

ネットでの”ビートル”検索もする気力がなかったんですが、
久しぶりにネット検索してみると…

『次世代 ビートル のキーワードは「4ドア」「EV」そして「RWD」?』

えっ!?
なに?!
なんだって???

約1か月前の7月8日のニュースです。

以下、全文引用(response)
フォルクスワーゲンは、2019年に『ビートル』の販売を終了すると発表しているが、早くも次世代型に関する情報が入ってきた。英Autocar誌によると、次世代型は4つのドアを持ち、完全EVとして復活する計画があると、同ブランドCEO、ヘルベルト・ディース氏とチーフデザイナー、クラウス・ビショフ氏がコメントしているという。但し、最終決定には2〜3年かかるとも伝えられている。

初代「ビートル」(タイプ1)は、1938年から2003年の65年もの間発売され「カブトムシ」の愛称で親しまれていた。1998年には、第2世代「ニュービートル」が登場。4代目『ゴルフ』などの「A4」プラットフォームを採用し、FFへと進化し2010年まで販売されている。そして「A5」プラットフォームを採用した最終型『ザ・ビートル』は、2011年に発表された。初代より全長、全高、全幅が拡大されたのも特徴だ。

そしていよいよ第四世代へと向かって行く。掲載した写真は2017年に公開された4ドア『I.D. Crozz コンセプト』だが、別途入手した情報によれば、「ビートル」の特徴あるフロントマスクデザインを継承した、ハッチバックスタイルや「ザ・ビートル」のホイールベースを延長したスタイルなどが検討の対象となっており、駆動方式は初代のRWDが復活する可能性があるようだ。

最短で開発が決定しても、ワールドプレミアは2021年以降となりそうだ。

イメージ 1



なんと、RWDが復活ですって?!

『完全EV化で、4ドア』は、ビートルらしくはないですが、
観音開きの4ドアになるかもしれないらしいです。
なんか、MAZDAのRX-8のようなスタイルを思い起こします。

未来への希望が開けてきましたよぉ〜
まだまだ計画段階のようですので、これから、いろいろな情報がでてくるかもしれませんね。

いずれにしても、ワールドプレミアが待ち遠しいです。


さあ、我が家でも、充電コンセントの工事をしなければ…
(・_;☆\(-_-)キガハヤイネンッ!

全1ページ

[1]


.

ブログバナー

過去の記事一覧

検索 検索
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
Pootle
Pootle
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(4)
  • mini
  • まるる
  • 技術屋
  • ぶらっくプリ男
友だち一覧

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事