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今日のお昼は、娘も学校で作ったことがある、ソーセージパンに挑戦です。 ホームベーカリーの生地コースで、生地を作ります。 その生地を、だいたい16等分にして、形を整えたら、約5分、生地を落ち着かせます。 整形パン用の道具をちょっと揃えちゃいました。 パンマットと麺棒とスケッパー 簡単にどこにでも拡げられ、粉の後始末がとっても楽です! 麺棒は、前は、普通の木の棒でやってみてたんですが、いくら粉をまぶしてもくっつきやすくかったので、パン専用をゲット。しかし、麺でなくパンなのにどうして麺棒というのだろう???パン棒??? スケッパーは、これも普通の包丁だと使いにくいので、専用のものをゲット 楽々切り分けできます。 まずは、ソーセージパン パン生地を長〜く伸ばして、ソーセージに巻き付けます。 1本目は、うまくいかなかった子供達も2本目は、きれいに巻けました。 巻き上がったら、表面にドリール(溶き卵)を塗り、仕上げがつやつやになるようにします。 パンの先生は、「たまごパックをする。」って教えてくれたそうです。 お肌(パン生地)の乾燥を防ぎ、つやつやにするという意味では、ぴったりの表現ですね。 第2弾、大納言パン 前回は、食パンでしたが、今回は、あんパン式の大納言パンです。 麺棒(パン棒?)で伸ばしたパン生地に、甘納豆を入れ込んで、形をきれいに整えます。、 ちょっと、切れ目をいれて小豆が見えるようにしてみました。 これにもたまごパックをしてあげます。 子供達もいっしょに楽しんで、作りました。 焼き上がりましたぁ〜!! 形はいろいろあるけど、結構美味しそうに焼けてます。 たまごパックのお陰ですね。 味は? 『うん、美味い!!』 ソーセージパンが人気でした。 厚めに巻いたのは、ふっくらパンの中にパリッとソーセージ 薄めに巻いたのは、サクッとパンにパリッとソーセージ どちらもいけます。 焼きたてというのが、また一層美味しくしています。
自分で作ったというのこともね。 |
ホームベーカリー
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手軽に簡単に、とても美味しいパンが焼けます!
いろいろな食パンを焼いてみます。
いろいろな食パンを焼いてみます。
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ソレドォル(SOREDOURU) 高級フランスパン専用粉 ソフトな内相と、カリッとしたクラストが特徴。 いつも買っているお店屋さんで、ふと目にとまった粉が、ありました。 前にフランスパンコースで焼いたとき、食パンみたいに膨らんでしまい、心に引っかかるものがありました。 『これって、粉のせいなのかなぁ〜?』 そんなときに目にとまった粉がこれでした。 高級フランスパン専用粉 吸い寄せられるように目がそこに…。 焼いてみました。 焼き色といい、皮の食感といい、中の弾力感といい、とても上手く焼けた感じです。 さすが、高級フランスパン専用粉。 『粉が違うとやっぱり違う。』 と一人で納得…。 ちなみに、混ぜた薄力粉は、スーパーバイオレット 強力粉と間違って買ってしまった粉です…(^^ゞ 2キロもあるので、なんとか使ってしまわなければと、 せっせとフランスパンを焼いていたのですが…。 娘の感想です。 かりかりに焼いたベーコンとの、相性は、バツグン!!
それほど、フランスパンがおいしいのかな? でも、フランスパンはもうあきました・・・。 |
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最近、ごく普通の食パンが続いた我が家。 子供達も今日のパンはなに? などとそれなりに楽しみにしている様子。 それではと、昨日の残りのかぼちゃでも、入れてみましょう。 かぼちゃの皮を剥いて、電子レンジでチンをして、柔らかくして、 強力粉らといっしょに最初から、約50グラム投入 普通に食パンコースで焼いてみました。 さて、さて、出来上がりは? む、む、む…。 この膨らみ具合は、なに? カリフラワーパンみたい…? (;^_^A アセアセ… でも、切ってみると、 きれいなかぼちゃ色?のパンです。 これは、お味は、結構いけます。
かぼちゃとパンの相性は、なかなかグッドです。 |
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本日、初めて整形パンに挑戦しました。 家内がパン教室で習ってきたパンの中にたこ焼きを入れた、おやつ感覚のパンです。 まず、 パン生地コースで、パン生地を作ります。 その生地を12等分して、約15分ふきんをかけて休ませます。 餃子の皮を作るように、麺棒でパン生地を伸ばして、 たこ焼きを包みます。 (たこ焼きは、冷凍たこ焼きを使用) 形を整えて、合わせ目を下にして、オーブン皿に並べて たこ焼きソースを塗って、青のりをかけて、 200℃のオーブンで15〜20分焼いて出来上がり!! とっても簡単。 子供達もいっしょに作りました。 今回は、ちょっとソースをかけすぎで、焦げちゃいました。 刷毛かなにかで、塗る感じの方がよさそうです。 お味の方は、 なんか、特大のたこ焼きを食べているような感覚に陥りますが、 中の熱々のたこ焼きと外のフワッと感のパンが絶妙のマッチング、 とっても、美味しいです。 子供達に大評判でした。
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前回のいもパンは、芋臭さが残り、固かったので、イマイチの感がしてました。 それでも、芋の美味しさが、結構パンとマッチしていたので、リベンジマッチです。 まず、芋の固さ解消のため、 塩水に1時間ほど漬けてみました。 さらに柔らかに仕上がる金時いもを使用 前回は、ホクホク系の紅東(べにあずま)でした。 量も、レシピどおりの50グラムに さてさて、出来上がりは? うん!これは、いける! 芋の甘さが、最高です。 そして、隠し味的にふんわりゴマの風味。 アレンジ食パンのレシピでは、上位にランク付けできますね。
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