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ホームベーカリーでケーキ焼きをリベンジ!! 待つこと、約1時間 焼き上がり♪ 釜から、出してみると、何やらブニョッとして、まだ焼けていない雰囲気が…。 焼け具合を見るために竹串を刺してみると、 串にまだ生焼けの生地がくっついてきました。 これは、まだ、焼けてません! でも、「ケーキのみみ」は、大丈夫そうです。 このホームベーカリーは、追い焼きも出来きるようですが、 出したケーキをまた釜に戻さなくてはいけないので、電子レンジで少しチンして…。 よし、今度は、OK! ビーナッツのつぶつぶ感と、チョコの甘さが、見事にマッチ 周辺の焼き具合も「みみ」にならずに丁度良い感じ。 とても美味しく出来ました♪ マル 焼き加減を「淡」で焼く場合は、釜から出す前に、竹串で焼け具合を確認した方がよさそうです。
そうすれば、生焼けだった時、そのまま、追い焼きをすればOK! |
ホームベーカリー
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手軽に簡単に、とても美味しいパンが焼けます!
いろいろな食パンを焼いてみます。
いろいろな食パンを焼いてみます。
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天然酵母の生種おこしをすると、1週間以内に使ってしまわないといけないようなので、 引き続き、天然酵母で食パン作り 今回初めて、レーズン・ナッツ自動投入機能を使ってみました。 クルミを投入!! これ食べたかったんだ〜。
クルミのこりこりする食感がたまりません♪ |
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「天然酵母」というと、「ドライイースト」と比べるとなんかナチュラルで身体によさそうな感じ…。 ですが、それは、間違いらしいです…。 ドライイーストが人工甘味料みたいな添加物のような誤解を受けますが、 「イースト菌」は、工業的に純粋培養したものであって、決して化学的に作り出したものではないし、 「天然」の反対語が「人工」とか「合成」のイメージがあるので、そんな誤解が生じているようです。 イースト菌が単一種酵母、天然酵母は、いろいろな酵母が混ざっているものかな? したがって、天然酵母は、いろいろな種類があり、 酵母により、パンの風味が違うものになるそうです。 さて、その天然酵母なるものを使って、パン焼きに挑戦です。 パン焼きをする前に、一手間あります。 まず、天然酵母の生種おこしから始めます。 30〜40度の水で溶いて、ホームベーカリーに入れ、待つこと24時間…。 なにやら発酵したドロドロしたものが完成。 これが、天然酵母らしい。 これを使って、天然酵母ミルクパンを焼きます。 強力粉は、ちょっと多めに入れます。300グラム バターは、なし。 ほかは、同じです。 さて、さて、どんな具合に焼き上がるか…。 焼き上がりの匂いが、ドライイーストとは、全く違いました。 「ん〜、これぞ有名パン屋さんのニオイ」って感じ。 パンも弾力があってしっかりしてます。 食べてみると、これまた旨味が増している。 良いかもしれないぞ、天然酵母パン!!
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海苔パン 普通の食パンを作る材料に 醤油を少々 海苔をたっぷり入れて、 和の風味の食パンを焼いてみました。 「うっ!しょっぱい」 「のりのニオイがきつすぎ…」 と子供達、評判が悪い。 「香ばしい美味しそうなニオイがしてるじゃないか」 と食べてみると、 これは、完全に食パンの味ではない! 「食パンだと思わないで食べれば、大丈夫」 と言い聞かし… しかし、ちょっと無理があるかも…。 そこで、和の風味ならばと、 納豆が合うかもしれない。 子供達もなっとく、 早速、納豆サンドイッチに…。 「うん、これならいける。美味い」 と食べ始めた。 和の風味とのコラボレーションですが、 これは、二度と作らないだろう…と思った。(×_×;)
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フランスパン 薄力粉を30グラム混ぜて、 バター少なめ 砂糖なし ドライイーストも少なめで、小さじ3/4 フランスパンコースで焼きます。 出来上がりは、 見た目、膨らまなかった食パン…。 ホントに大丈夫? 食べてみると、 「お?!フランスパンだ!」 「みみがうまい!」 黒豆きな粉パン 穀類なら、結構なんでも合いそう…ということで、 イソフラボン効果で、身体に良さそうな黒豆きな粉を入れてみました。 色具合が余りよくありませんが、食べてみると結構いけます。 ココアパン
前回のリベンジです。 ケーキ用ココアパウダーを使って、 砂糖を多めに大さじ3杯 出来上がりは? うん、今度は大丈夫! ココアの香りが食欲をそそります。 |




