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我が家でも、ドライブレコーダーを導入しました。
コムテックのHDR−352GH 超広角レンズ採用 対角168度 フルハイビジョン 全国のLED信号機対応 GPS搭載 安心の日本製 さて、本機購入までの顛末を少しだけ… 昨今、ドライブレコーダーの動画が、いろいろな場面で公開されていますが、 交通事故時の証拠として重要な価値を持つことでも知られています。 そんなこともあり、ドライブレコーダーが、大流行… 流行に乗り遅れては、ならずと、動き出し…(^^ゞ ネットで購入しようと、イロイロと物色してみると、 好評につき、お待たせしております。 入荷未定… メーカーで在庫切れ… という表示が目立っていました。 『11月末頃に入荷予定』のところにお願いしたのが、11月上旬 その後、『お待たせしており、申し訳ない』とのメールが一度来て、 ついには、 『メーカー品薄のため、お届け予定日が、2018年3月上旬から4月上旬』 という最後通牒のようなお知らせが Σ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!! 『お問い合わせはこちらまで』 と、キャンセルを促すような感じでの終わり方になっていました。 人気自動車の納車待ちでもあるまいし… こりゃ、別なメーカーにした方が良いかなぁ〜 と思いましたが… 待てよ、こんな風に考えてキャンセルする人たちが大量に発生すると、手に入れられる時期のが早まるかも… と淡い期待を抱いて、じっと我慢することに… そうしたら、昨日、雪片付けをしている時に、宅急便屋さんが荷物を持ってきて… あれ?何か頼んでたっけ??? と、不思議に思い、 「我が家ですか?」 「はい。」 「どこからですか?」 と訪ねると 「えーと、○○カメラからです、ドラブレコーダーですね」 との返事 「え?来年になると連絡があったばかりだったのに…」 と漏らすと、 「それは、よかったですね。」 と荷物を渡してくれました。 思いがけず、早く手には入って、ラッキーという感じです。 あのメールは、いったい何だったんだ… 現在のネットショッピング状況を見ると、同型機種は、『在庫あり、即納』がポチポチあります、メーカーからの出荷があったんでしょうか。 ただし、価格が急騰しています…。 それは、それとして、早く来たんだから、早く取り付けないと、意味がない… ということで、直ぐに取り付け可能なダッシュボード上に設置 配線も手抜きで、そのまま、シガーソケットに… (仮の取り付けですから…) そのうち、ウィンドウ上部に取り付けようと思います。 寒い冬の作業は、避けたいし… (・_;☆\(-_-)コンジョウナシカッ! さあ、どんな感じで撮れるんでしょうか… 確認、確認、 まあ、ダッシュボード上でも、しっかり道路が見渡せてますね。 画面半分くらいが、ダッシュボードになっちゃってますけどね…(^^ゞ これ以上、上に向けることができないので… 画像は、綺麗に写っています。 さすがフルハイビジョン仕様です。 夜でも、結構大丈夫 そして、 パソコン専用ビューアソフトで再生すると、グーグルマップ上に撮影場所が刻々と表示されて、 走行した道路が分かるようになっていますよ。 GPS機能が付いているので、可能な機能なんですね。 便利なものです。すごい…(ノ゜⊿゜)ノびっくり!! これだと、走行中の綺麗な景色とかも自動的に撮影できますね。 家内に、あーでもない、こーでもないと、注文を付けて、嫌われなくてもよくなりそうです…。 でも、 メモリーの脱着で、ちょっと気になったことがあります。 画像をパソコンで視聴するためには、小さなマイクロSDメモリーカードをカメラ本体から取り出すんですが、 メモリーカードの挿入口が、左側で、ダッシュボードに取り付けている時には、問題ないんです。 しかし、 フロントガラスの上部に取り付けたときに、逆さまになるので、取り出し口が反対側(右側)になります。 したがって、助手席側に取り付けるとバックミラーが邪魔になって、 メモリーの取り出しが、非常に難しくなりそうな感じです。 かと言って、運転席側への取り付けは、ETCのアンテナが付いているし、 視界に入って邪魔になるかもしれないし… 来春、暖かくなって、本格的に取り付け作業する時までの検討事項とします。 |
ThePootle
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いよいよ、里にも雪の便りが聞こえてきました。
天気予報によると、明日には、雪 が降りそうです。あおもりでの初雪の平年値は、11月6日ですので、今年は、ちょっと遅めかな… 八甲田山の初冠雪は、10月5日で、平年より12日も早かったんですがね… ということは、冬の備えをせねばなりません! ということを見込んで、 先日の日曜日に、ThePootle号(VWザ・ビートル)の足下の衣替え作業を行いました。 2017年11月12日(日) タイヤ交換には、「三種の神器」が欠かせません。 車載工具で、タイヤ交換の作業は、出来るには出来るんですが、 作業の軽減を図り、効率を良くするのが、やっぱり ”道具” その1 電動コンプレッサー:タイヤの空気圧は、200kPa その2 油圧フロアジャッキ:ジャッキアップポイントを間違わないように… その3 電動インパクトレンチ:ボルトを緩める作業には、これがないと始まらない その名脇役達は、 ホイールアシストツール:ボルト穴合わせのための便利グッズ トルクレンチ:110Nmの適正トルクでボルト締め付け完璧 これら道具を駆使して、苦節30年、ひたすら精進し、ついには、達人の域に…??? (・_;☆\(-_-)ナンデヤネンッ! 作業を無事に終え、 家内に風車と言われた ちょい悪の偽VW純正ホイールに収まった冬用タイヤに履き替えたプートル号 足下が引き締まって、少し、頼もしく見えますね…(#^.^#) さて、その足下の主役スタッドレスタイヤなんですが… 5シーズン目に突入した ヨコハマアイスガード5です… 大丈夫でしょうか… 発売当時、長持ちするスタッドレスタイヤということでしたから、 昨シーズンは、全く問題なく、不安なく乗れたんですが、さすがに5シーズン目となると… でも、距離余り走っていないからなぁ〜 雪も少なかったし、 アルトエコもいたし、 初代プートル号時代も、ミシュランX-ice("バツ"タイヤと呼ばれるほど評判が悪かったスタッドレス…)を 5シーズン履きましたが、それなりに大丈夫だった記憶が… 当時も、少雪暖冬のシーズンが続いていましたっけ。 まあ、スタッドレスタイヤは、ゴムの柔らかさが大事だということですから、 とりあえず、柔らかさを確認… 触った感じは… ん〜、わかりません。バキッ!!☆/(x_x) 見た目、ほとんど摩耗はなく、しっかりブロックも残っているので、大丈夫そうな感じがします。 通常の積雪ならば、大丈夫そうですが、 アイスバーンでの効き目が落ちているのは、間違いないでしょう… ということで、今年の冬は、 5シーズン目に突入したアイスガード5の状況をレポートしていきたいと思います。 『長持ちタイヤは、ホントに長持ちなのか…???』 (´‐` ○)\(○`ε´○) コラ!コラ! |
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昼ご飯を食べるために寄ったお店の駐車場に、 ThePootle号(VWザビートル)を駐めておいたら、 ボンネットの上に、晩秋のお知らせが何通か上がっていました…(#^.^#) 山の上には、冬の便りが、届いていましたので、 もうすぐ、里にも白いものが落ちてきそうです。 そろそろ、ThePootle号の冬支度を始めなければ… |
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朝晩の冷え込みが、厳しくなってきました…
そろそろ、冬の声が聞こえてきそうです。 今朝も、息が白くなるほど冷え込みました。 ThePootle号(VWザビートル)が、朝露に包まれています。 そろそろ、霜が降りる…??? 今朝の最低気温 3.9℃ それでも、今日は、日中天気 が良く、気温も上昇![]() こういう天気の時は、洗車大好き党の血が騒ぎ出します…(*゜▽゜)ノ 正に『洗車日和』と呼ばれる日に違いない… (・_;☆\(-_-)ナンデヤネンッ! 冬を迎える前に、しっかり、お磨きをしてあげたいと思います。 まずは、CPCからいただいたカーシャンプーを使い、たっぷりの泡で洗車しましょう。 この作業をするために、今回、新アイテムが登場です。 手袋と腕カバーが一体となった肩まで覆うゴム手袋… なぜ、こんなのが必要かというと… 天気が良いとは言え、この季節、水は、もう冷たくて、手がかじかんでしまうので、ゴム手袋を履いて作業するんですが、ややもすると、手首から水が内側に浸入し、ゴム手袋を履いてる意味が無くなることが… 良いものを見つけました ![]() これだと、もう絶対に内側に水が浸入することはない ![]() 少しずつ、泡で洗っては、水で流してやります。 新アイテムのゴム手袋、とても良い感じです。 ウィンドウ類は、先日RainXをかけてあげたばかりなので、 泡が付かないようにルーフの泡洗いは、やめましょうかね。 しっかりと、水気を拭き取ったら、CPCメンテナンスクリーナーで、磨き上げます。 CPCペイントシーラントのコーティングをしているので、 年に2,3回このクリーナーで磨いてやれば、ずっと新車の輝きが… このCPCペイントシーラントですが、 >>CPCペイントシーラント〜当選しました♪(2013/10/27)の記事でも紹介した たれ蔵さんのブログ 「CPCペイントシーラント&メンテナンスクリーナーのヒミツを暴く!!」にも書いているとおり、このメンテナンスクリーナーが肝なんですよね。 しっかり、磨き込み、ピッカ ピッカ になりましたよぉ〜![]() この時期は、日の沈むのも早くなりましたが、日没前に仕上がってよかったです。 明日は、ピッカピッカのThePootle号で、お出かけです ![]() |
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ThePootle号(VWザ・ビートル)の6ヶ月点検を受けに行ってきました。
初車検後、法定点検、エンジンオイル/オイルフィルター交換が行われる「延長サービスプラス」に加入しましたので、6ヶ月点検のサービスが受けられます。 半年後には、もう車検なので、その事前点検みたいなものですかね。 バッテリーの健全性は、100% >仙台往復してきたばっかりなので、十分に充電されたと思います。 エンジンオイルの減りもなし。 >ニュービートル時代は、3ヶ月確認し忘れていると、ゲージのLレベルまで減っていましたが…。 その他、タイヤ締め付け、空気圧も問題なし。 >まあ、こまめに空気圧調整していますし、トルクレンチで締め付けていますから。(^^ゞ 次回車検まで、この好調を保ち、臨めたらと思います。 さて、ThePootle号ですが、 点検を受けに行く道中、警告が発っせられました。 ポォ〜〜〜ン という警告音と共に、 『Warnung』の文字が、MFI(マルチファンクションインジケーター)に表示されました。<ドイツ語表示中> 通常だと、 「え?!何事???」 「なんか、壊れた???」 などと、驚いて、右往左往するんでしょうが… 今回は、冷静です(⌒-⌒)ニコニコ... 心構えが出来ていました。 実は、青森から仙台までを無給油で往復して、給油せずそのままの状態でしたので、 途中で燃料残量が少なくなることが予想されていました。 燃料計には、黄色の燃料残量警告灯(GASマーク)が点灯してます。 燃料計がレッドゾーンに突入しています… トリップメータも800km超えです… 給油量は、49.5リットル 燃料タンクの公称容量は、55リットルですので、残り5リットルということになりますかね。 MFIに表示される巡航可能距離は、80kmとなっていましたので、平均燃費18km/Lで計算すると、4リットル程度残っていることになります。 説明書によると、警告は、「リザーブ分が使用されている」ことを示しており、そのリザーブ容量は、7リットル。 したがって、誤差2〜3リットルといったところでしょうか。 警告されてから10kmくらい走行しましたし、これくらいは、安全係数として見ると、 巡航可能距離の表示は、10km単位の表示ですが、目安として信頼がおける数字だと思いました。 警告音は、これまで体験しているものと一緒でした。 外気温が4℃以下になり、『雪マーク』表示の時とか、 >>MFIおまけ(雪マーク) (2013/5/26)『スピード警告』の警告音とか、 >>マルチファンクションインジケータ(MFI) (2013/5/23) 音に、だいぶ慣れた??? 警告音は、鳴らない方が良いに決まっていますから、慣れる…といった表現は良いのか悪いのか… |
が降りそうです。
が良く、気温も上昇


ピッカ





