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愛車ニュービートルを中心とした出来事から、ザ・ビートルを中心とした出来事に…

ミニカー

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納車待ちの間に集め始めたニュービートルのミニカーがいつの間にかいっぱいに…。
珍しいモノはないですが、紹介します。
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VWコンセプト1

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フォルクスワーゲン コンセプト1

メイドインチャイナで、メーカー不詳
形的には、押さえていますが、
いまいちの感は、ぬぐえません…。

しかし、コンセプトカーがおもちゃになっちゃうって結構すごいかも。
コンセプトカーですので、かなりマニアックなわけで、
そのマニアックなものを
大衆を喜ばすためのおもちゃにしてしまうというのは、
作る方もかなりマニアック…?。

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フォルクスワーゲンのコンセプト1 カブリオレです。
そう、ニュービートルの原型となったモデルのカブリオレバージョンです。
'94に発表になったときの注目度は、すごかったです。

ということなんですが、形がちょっと違う感じです。
コンセプト1は、バンパーの形状が、現在のNBと違い、ボンネットからするっとそのままのラインで下に続いてました。
これは、現在のNBのまんまですね。
つまり、コンセプト1というよりも、ニュービートルカブリオレそのものです。
タイヤが大きいのとヘッドライトが小さいのが、辛うじてコンセプト1らしく見せてます。

これ、どうして、コンセプト1として発売したのでしょうか?
素直に、ニュービートルカブリオレでよかったのでは?

↓ちなみにコンセプト1は、これ
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モデルプランニング社
世界で一番小さなミニカーを作っているメーカー、と言ってます。
だから、これが、世界で一番小さなNewBeetleのミニカーです。

スケールは、1:130、全長3cmというかなりの小ささです。
モデルプラニング社は、東京八王子にあり、HPに、
MINI CARSはその小さなボディに数々の魅力を詰め込んで、今 多くのファンを育てながら世界中を元気に駆け回っています。
その人気の秘密は、独自のスケール(1/130), 独特の風合いやクオリティの高さ、ワイドな商品構成などなど従来のミニチュアカーの常識では考えられなかった、全く新しい要素がそこにはあるからです。
モデルプランニングは卓越した技術を基に常に新しい提案をお届けします。
と自慢?してます。

他でまねできない、高度で、付加価値の高いものを作り人気を得る。
現在の「ものづくり」で、オンリーワンを目指すことは、生き残りをかけた戦いのなかで、よく言われることですが、それを実行することは本当に難しいことだと思います。
この小さなミニカーをみて、この分野で日本でもがんばってる会社があるんだなぁと感心しました。


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ほんとに小さくてかわいいです。
でも、しっかりと形は押さえてますね。
ミニカー、キーホルダー、ストラップのほかにマグネット、ファスナーホルダーのバリエーションもあるとか、全部揃えたくなるほど、かわいいです。
それが愛車と同じなら、なおのことほしくなりますよね。
1:87スケール、鉄道模型のHOゲージスケールです。

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WIKING(ヴィーキング)
鉄道模型のHOゲージスケールを手がけているメーカーです。
電車だとそれなりの大きさとなるのでしょうが、自動車となると、かなり小さくなります。
1:87スケールで、全長が、4.6cmくらい、
とってもかわいいです。
しかし、作りは、すごいの一言。かなり精密に作られていて、カブリオレのフロントウィンドウなんか、さわれば折れそうな細さ、ディテールはしっかりしているし、内装もしっかり作り込んでいます。
1mmにも満たないVWマークもしっかり付いてたりします。

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マッチ棒と比べてみました。その小ささと精密さがわかると思います。
(虫眼鏡接写で〜す)


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メーカー不詳
100円ショップで見つけたメーカー不詳、
大きさ的には、1:87のWIKINGと同じかな?
これと比べると、WIKING社の精密さがとてもよくわかりますね。

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1:72ミニカーNB

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1:72スケールのミニカーNBです。
全長5.5cmと
かなり小さくなってきました。



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Mテック(エポック社)
100円とか200円を入れて、ハンドルをガチャっと回すとポンと出てくる自販機?
ガチャポンで有名なカプセル入りシリーズです。
そのガチャポンをして、頑張ってゲット…
したわけでありません。(^^ゞ
通販で購入しました。



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リアルX(リアルトイ社)
エポックのガチャポンで有名なカプセルMテックの元々の製造メーカー
RSiは、しっかりレカロシートやロールバーも表現されています。
ホイルとタイヤがノーマルと同じなのは、ちょっと残念なところですが…。

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ガチャポンシリーズと元祖メーカーを比べてみると
やっぱり、瓜二つ、
色が違うくらいで、全く同じだぁ〜
と思いながら見回していると、違うところを発見!!
リアルXは、リアウィンドウの熱線が再現されていました。
元祖メーカーの意地でしょうか…。








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ホンウェル
1:43でも製品化されたターボSです。
1:72のスケールでも発売されています。
同じく中国のリアルトイ社もそうなんですが、この小ささで、かなりうまく表現しています。

ちなみに後ろに写っている友情出演?の
24ウィンドウVWバス、ビートルポリスカー・レスキューカー・ファイアカー
もホンウェル社です。

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