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京商のサークルKサンクス限定ミニカーコレクションVWシリーズ、 無理だと思ったニュービートルが手に入りましたぁ! 思ったとおり、ニュービートルも良い出来です。 1:64スケールのオートアート社と比較してみました。 比べてみるとサイドウィンドウのディテールが、オートアート社は、つぶれた感じになっていて、ちょっと違和感があります。 京商のほうが、ボッテリした感じがなく、シャープですし、 ヘッドライトも透明部品になっていますし、 車内も、、作り込んでいますし、 リアウィンドウに黒枠が入っていますし、 やっぱり、良いですね京商 ところで、実は、これ、 足長おじさんからのプレゼントなんです♪ 足長おじさん、本当にありがとうございました。 感謝、感謝、感謝、大感謝です。
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ミニカー
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納車待ちの間に集め始めたニュービートルのミニカーがいつの間にかいっぱいに…。
珍しいモノはないですが、紹介します。
珍しいモノはないですが、紹介します。
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京商から、「サークルK」「サンクス」限定で、ミニカーコレクションのVWシリーズが発売になったと聞いて、行ってきました。 ○カルマンギア ○タイプ2 ○タイプ181 ○ビートル1303 ○ビートルコンバーチブル ○ニュービートル ○W12クーペ ○トゥアレグ ○ゴルフR32 ○ゴルフGTI それぞれ3色で10車種30種類もあります。 しかし、お楽しみブラインドBOXと銘をうっており、 どれが入っているかは、開けてからのお楽しみ…だとか。 420円の価格設定で、それはないでしょう的なところはありますが…。 これでは、お目当ての黄色ニュービートルをゲットするのは至難の業… 『先日、20台入りBOXをまるごと購入していった方が、いましたよ。』 とお店の人。 いわゆる大人買いってやつですか…。 一瞬、心が揺らぎましたが…一歩踏みとどまり…(^^ゞ 試しに2個だけ購入してみました。 黒のトゥアレグと赤のゴルフGTIでした。 作りは、京商だけあって、しっかりしています。
ん〜、他のも欲しくなったけど、全車種制覇は、難しそうだなぁ〜。 特に黄ビーは、むりだろうなぁ〜。 でも、欲しいなぁ〜。 |
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ミニチャンプス社製、スケールは、1:43のスタンダードサイズ。 ニュービートルの本国、ドイツの会社で、塗装が美しく、バランスのとれたディテールと均一な品質管理で高品質な製品が評判です。 可愛らしいNBが、さらに…ねずみバージョンのニュービートルです。 ねずみに変身した変わった出で立ちで、その部分に目がいきますが、よく見ると 評判に違わず、きれいなディテールです。 でも、屋根の耳と、後ろのしっぽがなんともいえないです…。 かなり前に、アメリカか、どこかのパレードでこれと同じような実車が参加していたという写真を見た記憶があるんですが…。 1008台限定のようで、シリアルナンバーが振られていました。 このミニカーは、「7587」という、平凡なシリアルナンバーでした。 |
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シュコー HO エディション 1:87スケールのニュービートルカップカーの4台目です。 すごく小さい(長さ45mmくらい)のに精密によくできた車体、そして、細かい塗装(デカール?)は、なかなかのものです。 このシリーズは、驚くほどの小ささとそれにめげない細かな塗装が良いですね。 ダークブルーの小さいボディに細かいデカールできれいに飾られています。 きっと本国ドイツで活躍したカップカーの1台なんでしょうね。 ゼッケンが99というのは、何か特別なものがありそうな感じがします。 ニュービートルカップジャパンでのゼッケン99は、チョロQチームでしたし…。 ちなみに実際2001年に優勝したカップカーが、1:43スケールでIXO社から発売になっていますが、スポンサーとみられるロゴステッカーがいっぱい貼られており、さすが優勝するだけの実力者という感じがします。 それに比べると、そんな実力者が乗ったカップカーでは、なかったのか、あるいは、スポット参戦だったのか…。 もしかして、「NEW BEETLE」とか「CUP」と書いているところをみると、ニュービートルカップのオフィシャルカーだったりして…。 などと、ミニカーを見ながら、ちょっと想像にふけってみました (^^ゞ
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シュコー社のHOエディション ニュービートルカブリオレです。 デカール(シール?)でお化粧してます。 「Vollmond-bier」の文字 ドイツ語かな? ちょっと調べてみると、 「満月ビール」… ドイツのビール、ハイネケンは知ってますが、これは、すみませんが知りません…。 それはそれととして、ミニカーを見てみると こんなに小さいのに作りは、さすがシュコーという感じで、全体のバランスもよく、 ディティールもしっかり作り込んでいます。 RSiカップカーとは違い、派手なウィングもエアロも付いていないので、 形のごまかしが効きませんが、 とてもうまくまとまっています。 同じ、1:87のHOスケールのWIKING社と比べっこしてみましょう。 ボディーが、小さく細かい作りが苦手なダイキャスト製なのに、大変良くできています。 細かい描写で定評のあるWIKING社と比べても遜色ないです。 というよりもそっくりです。 同じ車のミニカーなので、そっくりなのが当たり前なのですが、 実車のイメージを”らしく”みせるために、各社の特徴があるのが普通なんです。 もしかして参考にしたかな…?? シュコーが、ちょっとフロントウィンドウが立ち気味な感じはします。 カブリオレなので、内装の作りも気になりますが、その辺も結構うまく作ってます。 ハンドルの付き方が、ちょっと寝過ぎだとか、 シフトレバーがないとか、 エアーベントの作りが甘いとかは、ありますけど… WIKING社には、ない ドアミラーのミラー部が銀塗装してあるし、 室内バックミラーも付いているんですから…。 |




