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VITESSE(ビテス) これも、みちのくオフin岩手での独多さんからのプレゼントです♪ ありがとうございますm(__)m 1:43スケールで、アンテナポール付きは、めずらしい一品です…。 でも、このシートのチェック柄が見たような気がする…。 でも、よくよく見ると… 細部が微妙に違ってます。 我が家にあるのは、展示場にあるニュービートルという設定で、 ディーラーが、オーナー?の紳士にNBミニカーをプレゼントしているところの情景… したがって、ナンバーは、前後とも「NewBeetle」になっています。 一方、こちらは、カリフォルニアナンバーです。 さらに細かいところを見ると、 フロントのウィンカーの色も白一色だし、 リアに車幅灯がついています。 リアフォグがついてなく、両方バックライト…。 こういう細部のちょっとした違いがマニア心をくすぐります…( ̄▽ ̄) ニヤ
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ミニカー
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納車待ちの間に集め始めたニュービートルのミニカーがいつの間にかいっぱいに…。
珍しいモノはないですが、紹介します。
珍しいモノはないですが、紹介します。
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WIKING(ヴィーキング) とっても小さい(スケール1:87で全長4センチ)のに、とっても精巧に出来ていて、好きなメーカーです。 カブリオレも普通のクーペタイプもマイコレクションにありますが、 カブリオレが幌を閉めているバージョンがあったとは…。 みちのくオフin岩手の独多さんからの大プレゼント大会?で、一番最初に目に留まった一品でした…(^^ゞ ニュービートルカブリオレのミニカーは、数々あれど、幌が閉まったバージョンを見たのは、初めてです。 あったら欲しいと思っていましたが、目の前にそれがあったので、びっくり!! しかも、お気に入りのWIKING社製…。 すかさず、”つば”を付けました…(*⌒∇⌒*)テヘ♪ こうして、フルオープンバージョンと並べてみると、楽しいです。 独多さんほんとうにありがとうございました。
超感激しております。 |
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シュコー社のHOエディション3台目 市松模様つまりチェック柄のNBカップカーです。 レースカーなので、チェッカーフラッグ模様なのかな? いろいろなペイントがありますね。 チェックって、チェス盤から、きてるんですって、知ってましたか? 日本では、市松模様と呼びますが、
江戸時代の歌舞伎役者、市松さんがはいた袴の模様だったそうです。 知らなかった…。 |
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黄ビーの丸く可愛いヒップラインに一目惚れ、恋に落ちたんですが、 「若過ぎよ。」 と、相棒からたしなめられたハービーでした…。 確かに1963年生まれと2000年生まれだと37歳も離れているし…(^^ゞ でも、エンディングでは…。 ジョニーライトニング社製です。 主役のハービーもモデル化されていたんですが、手に入れ損ないまして…。 彼氏(ハービー)がいなくひとりぼっちなので、ちょっと寂しそうな感じを受けるのは私だけ…?
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シュコー社のジュニアライン 1/64スケールの入門?シリーズです。 入門?(ミニカーに入門なんてあるの?…ハテ?!…)ということで、廉価版ですが、全体的なディテールは、老舗のシュコーですから、しっかりおさえていますね。 1/64は、アメリカのオートアート社もありますので、ちょっと比べてみました。(^^ゞ オートアートのほうが、ちょっと豪華な感じで仕上がっています。 エッジモールも再現していますし、フロントピラーも同色だし、ホイールもインチアップしている感じ、 ヘッドライトもリアレンズもクリア部品ですし…。 シュコーは、廉価版ですから…それなり…。 でも、バックミラーとかリアフォグとバックライトの塗り分けとか細かいところも気を使ってます。 さて、全体的印象は、 パッと見は、シュコーの方がいいかな。 オートアートは、少しつぶれている印象を受け、ニュービートルの丸っこさがない感じ…。 そして、そして、よくよく目をこらして見ると、 大きな?違いが! シュコーは、マニュアルシフト オートアートは、オートマチックシフト かなり小さいので、はっきりとは、わかりませんが…。(^^ゞ
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