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前回より、ほとんど進んでませんが、実際の指導(5月)までまだ時間があるので、なんとかなるかと思ったので、申請してしまいました。
とりあえず、目次だけは決めたので、内容を少しずつ詰めていく予定です。
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慶應通信(ニフティ慶友会)
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本日、民法総論のレポートを提出しました。
ということで、次のレポートに取り掛かります。
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本日は、卒論指導(1回目)でした。
・研究室棟会議室に行くと事務局の方が待っていて、出欠確認。そして、指導室(教授の個室)へ行くように指示されました。ゼミ形式と表記があったのですが、実際はもう1人の学生(指導2回目)と共にフリーディスカッションという感じ。
・もう1人の方の論文案へのコメントが約1時間。同じ分野なので、非常に参考になりました。 ・私の方は、卒論テーマの設定に問題無しということを言っていただいて、とりあえず書き始めることになりました。
・今後は、メールでやりとりしながら、進めるとのことです。
・ということで、次の指導(来年5月)までに、ほぼ完成品を作りたいと考えています。
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先月提出した卒論指導登録申請の回答(指導教授・指導日)が届きました。
指導教授は同業者の中では有名な方。弁護士として有名ですが、慶應の先生だとは知りませんでした。
指導はゼミ形式、とのこと。
指導日とセミナーとが重なりそうだったので、心配でしたが、1日ずれました。ヨカッタ。
さて、これから準備しないと。
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今日まで雑用に追われておりましたが、明日からようやく資格ゲッターに戻れます。
さて慶應通信の件。私のほうは全く急いでいないのですが、在学最大年限の関係で、そろそろ卒論にとりかからなくてはならなくなりました。卒論指導は半年に1回(5月・10月)で、学則上は最低2回、通常は3〜4回は受けることになります。
まずは、卒論指導教員を決定するための、卒論指導登録申請をしなくてはなりません。卒論に書きたいテーマはもちろんのこと、現在の研究進捗度、読んだ書籍等を所定の申請用紙に記載し、申請します。
この申請期限が来週に迫っています。なんとなくテーマは決まったかな、という程度で、書籍などはまた手を付けていません。ということで、またドタバタの日々が続きます。
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