ハマー@社会人学生

慶應通信卒業後、放送大学院へ。コメント、トラックバック、ブログリンク歓迎です。

運転系資格

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1)プロローグ
 10月30日(土)に富士スピードウエイで実施されたA級ライセンス講習会に参加し、国内A級ライセンス(正式名称:JAF国内競技運転者許可証A級)を取得してきましたので、その経緯をご紹介します。なお、私は普通自動車免許をとってからだいぶ経ちますが、レース出場も観戦経験もなく、テレビでF1観戦することもありません。車は好きで学生の頃は色々と走り回っていましたが、社会人になってからは買い物や送迎に使うくらいです。
 

2)A級ライセンス取得のための前提条件
  A級ライセンス取得にあたっての前提条件は、2つあります。
 モータスポーツ入門用のライセンスであるB級ライセンスですが、既に2009年4月に取得済です。ということで、条件1は満たしていることになります。
 ★条件2:B級ライセンスで出場できるJAF公認競技(ジムカーナ又はサーキットトライアル)にエントリーし、少なくとも1回完走していること(要:完走印)。
 これは満たしていませんので、A級ライセンス講習会の前に条件を満たす必要があります。なお、A級ライセンス講習会には、「条件2」を満たすためのJAF公認競技が同日にセットされていることがあります。つまり、午前に公認競技に出場、午後にライセンス講習を受けるということになります。
 単独のJAF公認競技に参加し、それから別の日にA級ライセンス講習会に参加するというのもイイのですが、貴重な休日が2日とられてしまうこと、セットの公認競技は参加者が初心者ばかりだろう、ということで、セットを選択することにしました。
 

3)グッズの購入
 受講に必要なヘルメット及びグローブを購入してきました。受講に際しては特に厳密な規定は無いものの、レースにも使うことになるのでJAF認定のものを購入しました。お店の人に確認するか、メーカーのサイトで確認しておくと良いでしょう。
 
 購入したお店
 

4)実施団体の選定
 A級ライセンス講習は実技が伴いますので、サーキットで実施されます。横浜からですと、FSW(富士スピードウエイ)又は筑波サーキットがいずれも100キロ圏内ということで、このどちらかで講習を受けることにしました。
 次に、重要なのは公認競技の難易度です。いくらA級ライセンス受講者用といっても、公認競技ですから完走しなければ条件を満たしません。公認競技でもっともポピュラーなのはジムカーナです。これは広場(駐車場等)に置かれたパイロン間を所定のコースで廻ってきて、その速さを競うというものです。1台ずつスタートするので接触の危険は無く安全で、普通免許を持っていれば、誰でも可能です。但し、コースは自分で暗記しなければならず、ミスコースをすると完走にはなりません。2回ミスをすると、完走印が貰えず、A級ライセンス講習が受けられなくなります。
 そんな中、FSWでA級ライセンス講習を行うソニックレーシングは、非常に単純なコースのジムカーナを実施してくれる、ということで、ソニックレーシングに決めました。なお、ソニックレーシングさんは対応も丁寧で、フレンドリーで、初心者にはおススメだと思います。
 

5)参加車両
 ライセンス講習の実技に用いる車両は、ナンバー付乗用車であれば原則として何でも良く、上述したソニックレーシングの場合は、軽自動車や1BOXでもATでも構わないようです。私の車は4ドアセダン(AT)ですので、全く問題無し。
 

6)公認競技&講習申込
 上述したような事情により、ソニックレーシングが実施する公認競技&A級ライセンス講習に申し込むことにしました。なお、車両申告書に、ショックアブソーバーのメーカー等を記入する欄があるため、電話で訊ねてみると、当該部分の記入は不要(任意)とのことなので問題無し。
 ネットで申込をし、その日のうちに入金。入金すると、パスワードが送られてきて、参加者リストが閲覧できるようになります。参加者リストを見ると、ポルシェとかS2000とか、本気そうな車もありますが、軽自動車やファミリーカーもあって一安心しました。
 なお、テキストの購入(ハンドブック、車両規則、ルールH項)も同時に行いました。B級ライセンス受講時に購入したテキストは残念ながら既に旧版になってました。旧版を持ち込んでも構わないようですが、講義中で説明するページや条項は全て新版を基準に行うので、そこは自己責任でやることになります。
 

7)当日(JAF公認競技) 時刻は目安です。
■05:30 台風が近づいている天気予報がありましたが、特に中止という連絡はないため、横浜の自宅を出発しました。横浜ICから御殿場ICまで東名高速。台風が近づいているため、予想通り道はガラガラ。御殿場ICからは一般道を15分くらい進むと、山の中に飛行場のように開けた場所が現れました。
 
■07:15 FSWに到着し、入場料900円を支払って入場。2キロほど進んでジムカーナ場の駐車場に到着。
 
■08:20 駐車場内の小屋で受付を済ませ、ゼッケンを受取り、保険に加入します。この日の参加者は全体で46名ほど。この46名は全員午後のA級ライセンスを受講することになります。参加者の多数は若手(20代)と中年(50代)という感じ。車もファミリーカーからバリバリのラリーカーまで多様です。女性は2名でした。
 
イメージ 1 ジムカーナ場の駐車場
 
 
■08:40 車検が行われます。車検といっても簡易なもので、ライト類のテーピング、ヘルメット、グラブの確認が行われます。テーピングは、午後の実技走行でも使うので、しっかりと貼り付けます。
 
■09:00 コースの慣熟歩行を行います。徒歩でコースを廻るだけです。
 
■09:15 ゼッケン順にパドックに降り、1回目の走行をします。ゆっくり走ればいいのですが、タイムを計られていると思うと焦ります。走行が終わるとまた駐車場に戻り、2回目の走行を待ちます。
 
イメージ 2 ジムカーナの出走待ち(パドック
 
■10:00 休憩を挟んで、ゼッケン順に2回目の走行をします。終われば解散となり、サーキットへ移動します。
 
イメージ 4 競技中
 
■11:00 少し早いですが、レーシングコースの内側にあるに駐車場に駐車し、施設内の昼食をとります。ここに居ると、走行会に参加する車が行ったり来たりするのが見られます。
 

 8)当日(A級ライセンス講習)
■12:00 コントロールタワーの会議室に集合し、スケジュールの説明を受けます。雨が強く、いつサーキットが走行中止になるかわからないので、講習の前に実技を行うことになりました。要するに何もわからない状態でサーキット(参考動画)を走ることになります。
 
■13:00 実技走行(30分)が始まりました。雨のため、ペースカーが先導して追越禁止で5〜6周走ります。道路幅が広いので、スピード感がありませんが、80-100キロ程度は簡単に出ます。
 
イメージ 5 スタートの合図を待っているところ。緊張感MAX!
 
 
 
イメージ 3 レーシングコース(ヘアピンカーブ)
 
■13:45 会議室に戻り、午前中のジムカーナの出場印を貰います。これで公認競技の出場記録が付きました。
 
■14:00 講義(3科目、各30分)
 試験に出るところを中心に講義します。この際、付箋とマーカーペンは必須となります。
 
■16:00 筆記試験
 3科目各10問の○×式で、各科目80点以上が合格となります。講義通りの問題が出題されるので難しくはありませんが、重箱の隅をつつくような問題もあったり、言葉の言い換えがあるので、気をつける必要はあります。
 なお、合格発表の前に更新の手続を行います。私はA級へのステップアップと審判3級の更新となります。
 
■17:00 合否発表
 全員の更新手続が終わったところで、合否発表。満点の人は名前を呼ばれました。ほぼ半数くらい。私も満点でした。普通はほとんど全員が満点をとるようで、今回は少し難しかったらしいです。ちなみに、46人中1人は不合格。不合格者は、解散後に合格するまで補講を受けさせられます。なお、最終的に全員合格したとのことです。
 
■17:15 解散し、19:15に自宅に到着しました。
 

9)ライセンス到着
 仮ライセンスは11月10日に到着、本ライセンスは12月2日に到着しました。
 これでミッション完了です。
 なお、A級ライセンスを取ると、国際ソーラーカーライセンスが申請だけで取得できるようです。年会費が高いので取得するかどうかは微妙です。
 

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 運転系資格取得の一環として計画中のモータースポーツライセンス。国内B級ライセンス(座学)は既に取得済みなので、次はA級ライセンス(座学+実技)になります。

 いつ講習を受けるかは未確定ですが、とりあえず必須装備品のヘルメットとグローブを揃えてきました。約6万円の出費(;^_^A
 これにライセンス取得費用の約3万円が加わります。

 その上は、国際C級ライセンスですが、レース実績が必要になるので、車両費用を含めて数百万円コースになります。
イメージ 1
2010年5月1〜2日にかけて、コマツ教習所神奈川センターにてフォークリフト技能講習を受講しましたので、レポートします。
 
 #コマツ教習所神奈川センター
 
 なお、私の場合、既に大型特殊免許を持っていましたので、運転技術は免除となり11時間コースとなります。
 
1)申込
  4月26日にコマツ教習所神奈川センターに電話し、フォークリフトの空き状況を確認し、すぐに申込書及び免許証のコピーをFAXしました。同日、受講票がFAXにて返送されました。当日は、申込書原本・免許証原本及びコピー、受講票、費用、印鑑を持参することになります。
 
2)道具
 4月29日、休日のため、ワークマンに出向き、受講のための道具を揃えました。フォークリフトの場合、特別なモノは指定されていませんが、せっかくなのでこの機会に揃えることにしました。買ったのはヘルメット、作業服(上)、安全靴です。ヘルメットは現地で貸してくれますが、汗臭いらしいので我慢が必要になります。作業服は軽作業用で十分です。また、荷物を落とす受講生も居るそうなので、できれば安全靴は買った方が良いと思います。5000円程度で最低限のモノは揃うと思います。
 
3)1日目(受付)
 京急大師線東門前駅の改札を出て左に真っ直ぐ徒歩5分ほどで、神奈川センターに到着。
  (※駐車場は2つあり、手前は既に満車、奥の駐車場には余裕があった。駐車場の開門は8時とのこと。)
 
 8時30分までに受付(1番)が必要となりますが、到着(8時10分頃)の時点で玄関先に長蛇の列ができていました。まず全てのコースの受講者がここに並びます。4人でさばいているので、意外に早く順番は廻ってきます。
 受付では、申込書原本・免許証原本及びコピー、受講票を確認し、申込書原本・免許証コピーが回収されます。続いて、支払い(2番)、写真撮影(3番)が行われます。1〜3番で10分ほど。
 
 次に、隣接する食堂棟に行き、弁当の予約をし、予約券を受け取ります。全て500円で5〜6種類の弁当があります。昼休みは短いし(45分)、近くにコンビニや食堂は無いので、昼食は弁当を予約するか、持参するしかないでしょう。
 
4)1日目(学科教習7時間)
 8時40分に教習が始まりました。テキストは200頁弱で11章からなります。
 学科は31時間コースの人達と一緒です。
 
 1章:フォークリフトの概要
 2章:動力装置の構造・機能(11時間コースは省略)
 3章:走行装置の構造・機能(11時間コースは省略)
 4章:走行装置の運転操作
 5章:荷役装置の構造・機能
 6章:荷役装置の操作
 7章:点検・整備
 8章:安全装置及び安全の心得
 9章:フォークリフトの運転に必要な基礎知識
 10章:災害事例(試験範囲外)
 11章:関係法令
 
 講義はひたすら講師が読み進み、試験のポイントとなる箇所を指摘します。このため、蛍光ペンを持参することがおススメです。ノートは不要です。寝ずに聞いていれば落ちることは無いでしょう。
 
 17時15分で学科は終了。ここで、11時間コースは解散します。31時間コースはここで、すぐに学科試験が行われます。
 
 なお、技能講習ではエンジン式フォークリフト/トルコン式が用いられるので、操作については熟読が必要になります。特にインチングペダル(微速用ペダル:クラッチとブレーキを組み合わせたもの)は、大型特殊免許では使わなかったので注意が必要です。インチングペダルは左足で踏み、踏むと止まり、離すと進みます。また、走行時にはアクセルペダルを踏む必要は無いのでインチングペダルに集中できます。
 
 荷役操作については6章にイラストと共に詳述されています。この荷役操作を実際に行うため、これを徹底的に覚えます。ちなみに、二段取り二段積みとなります。(二段取り:荷物にフォークを刺す際に一番奥まで入れなくてはならないが、その際、一度に奥まで刺せないので、一旦、荷物を手前に少し移動させてから、最終的に一番奥まで刺す動作。下記サイトのアニメ参照)
 
 #フォークの二段取り(アニメ)
 
 帰宅後、youtube↓でイメージトレーニングしました。
  (以前の動画は削除されましたので、別の動画に差し換えました。)
 
 #コマツ教習所 九州センタ フォークリフト運転技能講習(説明付)
 
5)2日目(学科試験)
 
 8時40分から学科試験が行われます。マークシートの正誤判定式。
 4分野のうち、運転は免除となります。
 したがって、荷役15問、力学10問、法令10問となります。各分野40%以上、合計点60%以上で合格。
 紛らわしい問題もあるので満点は難しいですが、落ちることはないと思います。
 
6)2日目(技能講習)
 
 ようやく、9時半頃から本命の技能講習になります。
 教室から出て、大型の倉庫に移動します。
 学科試験の結果がココで通知されると思ったのですが、特に何の知らせも無く、全員合格だった模様。
 
 隣で31時間コースの走行練習が行われています。スラロームや8の字走行等、高度な走行練習を行っていますが、11時間コースはそういうのは無し。
 
 まず、荷役無しでフォークリフトの運転操作を確認します。1班8人で順番に行います。これは最後まで同じ。
 当然、初めて乗る機種のため、切りすぎたり、切り足りなかったりするが、ほぼ全員無難に運転操作を完了しました。
 
 ちなみに同じ班では、経験者2名、未経験者6名(私を含む)でした。
 
 次に、技能試験と同じ荷役作業を行います。標準時間は5分。
 
 さんざんイメージトレーニングしたものの、色々とミスをします。合計3回乗りましたが、それぞれ次のようなミスをしました。
 
 1回目:荷物を所定の枠内に置けなかった。これは2段置きのときに微調整できることがわかった。但し、時間のロスが発生する。9分くらいかかった。
 2回目:荷物を走行位置から荷物台に持ち上げる際に、水平に戻すのを忘れた。他にフォークの上下を逆に作動させる。7分くらい。
 3回目:荷物の二段取りの際に、頭が真っ白になってドチラに動くのかがわからなくなった。8分くらい。
 
 …という状態で練習が終了。
 
7)2日目(技能試験)
 
 採点用紙が配られて、受講番号/氏名等を記入して試験官(講師と同一人物)に返却。ここに減点項目が詳細に載っています。減点が15点にならなけれOK(15点もOKかもしれない)。時間超過は30秒毎に2点。7分を超えると他のミスと重なって危ないよ、と言われました。なお、同じミスは1回しかカウントしないとのこと。
 
 コースは十字型で、発着場が向かい合わせに2箇所、荷物台が向かい合わせに2箇所あります。発着場Aから出発して荷物台から荷物(1t)を取り、発着場Aで転換して、荷物台Bに載せます。そして、発着場Bに戻り、終了です。
 
 試験が始まりました。時間計測は、ハンドブレーキ解除〜ハンドブレーキ作動までなので、最初はゆっくり準備を行う。リフトを少し上げ、チルトを後傾させ、前進に入れ、ハンドブレーキ解除して計測スタート。
 
 まず左折して荷物台Aに向かう。荷物の二段取りは無難に完了。しかし、荷物を走行位置まで降ろす際に、リフトを一瞬上げてしまいました。減点対象なるのでしょうか。
 発着場Aに左バックで戻り、発着場Bに右折して荷物台Bに向かう。こちらは位置合わせが重要。距離が無いので、修正は素早くやる必要がある。一旦大回りして修正したほうが、小回りして修正するより楽なようだ。
 
 荷物台Bの前で、フォークを水平する手順を忘れてリフトを上げてしまうが、途中で気づいて修正。後は無難に既定の枠内に荷物を載せて二段載せが完了。
 
 最後に左バックで発着場Bに戻ります。コースギリギリでポールにぶつかりそうになるも、これは減点対象ではないので、サッと戻ります。そして、ハンドブレーキを作動させて終了。
 
 リフトの上下動の間違い、フォークの水平出しの忘れがあったものの、大きなミスは無いと思う。ただ、所要時間が気になるところ。やり直しは一切無かったので、6分台ではなかったかと思う。
 
 全員の試験が終了したところで、結果発表。
 全員合格とのこと。大ミスをやった年配の方が居たが、ミスはそれだけだったのでギリギリ合格。
 
8)2日目(修了式)
 学科教習の部屋に戻り、講評を聞き、順に修了証明カードを貰って解散となります。
 
9)余談
  
 ・フォークリフトだけ取ればいい、というのであればともかく、他の免許を取る可能性があるのであれば、大型特殊を事前に取得しておくことをおススメします。4日間(31時間)が2日間(11時間)に短縮、講習費用も節約できる上、技能試験から走行試験が免除されるので、減点の可能性が減り、合格可能性が高まります。
 
 ・荷役作業のイメージトレーニングを事前にやっておけば、本番はかなり楽になると思います。当日3回乗っただけで、完璧に覚えるのは大変です。
 
 ・フォークの刺し位置や、リフトの上下位置等は印が付いているので、それを目安に位置決めできますので、難しくはありません。ただ、本番で手順を忘れなければ、合格できるものと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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 本日は、フォークリフト実技教習の日です。

 まず朝一番で学科試験。荷役15問、力学10問、法令10問で60点以上が合格。紛らわしい問題もあるので満点は難しいですが、学科教習でポイントを聞いていれば落ちることは無いでしょう。

 15分程で全員終わり、さっそく、技能講習です。(写真の右奥の建屋の中でやります)
 16人が8人ずつの2班に分かれます。
 
 コースは十字型で、発着場が向かい合わせに2箇所、荷物台が向かい合わせに2箇所あります。
 
 練習場兼試験場は、発着場Aから出発して荷物台から荷物(1t)を取り、発着場Aで転換して、荷物台Bに載せます。そして、発着場Bに戻り、終了です。
 
 まず、荷物無しでフォークリフトの動作に慣れます。
 次に、荷物を上述したように運びます。これを3回練習します。
 作業は前日に教えてもらいますし、覚えることはそう多くはないのですが、実際に動かすと思った通りには行きません。
 
 ということで、さっそく試験です。全く自信が無いまま突入しましたが、結局全員合格しました。
 一番トロいと思った人が非常に上手くいったりして、どうも何とかなるようにできているようです。
 
 詳しいことはまた後日レポートすることにします。
 
 

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