|
知的財産翻訳検定1級英和(機械)の受検申込をしました。
検定料は15000円(会員は2割引)
昨年4月に3級、10月に2級英和に合格したので、引き続き1級(英和/機械)に挑戦です。
1級の合格率は非常に低いため、今回は玉砕覚悟です。
なお、インターネット受検(筆記合格者には面接有)なので、ツール(電子辞書、翻訳ソフト、参考図書)はなんでも使えます。とはいえ、素人がツールを駆使しても解けるようなレベルではなく、実務経験が無いと歯が立たないレベルです。
今回はチャレンジで終わりそうですが、とりあえず過去問と模範解答を突き合わせて、知財特有の表現を確認しているところです。
受検要綱(知的財産翻訳協会)
http://www.nipta.org/kentei13_index.html
|
語学系資格
[ リスト | 詳細 ]
|
第11回知的財産翻訳検定試験2級英文和訳を受けることにしました。
過去2回の出題を見ると、米国出願の特許請求の範囲、背景技術、実施例を翻訳(英文和訳)させるものと思われます。 自宅でのインターネット受験で、時間は3時間です。
日ごろ、英文和訳をしていないので、少し慣れておこうと思っています。
|
|
英語の勉強はすっかりサボっていますが、10月31日のTOEICテストを申込んでしまいました。1年半ぶりの受験となります。
受験目的は2つ。英語力チェックと、JSAEシニアエンジニア申請用です。
10月は、大学の科目試験や情報処理技術者試験があってドタバタするのは目に見えているのですが、11月末は大学のレポ締切と重なって受験できないだろうから、ということで10月受験ということになりました。
本当は毎日コツコツ勉強するのが良いのでしょうが、そうもいかないので今回も2週間短期詰め込み型になりそうです。
|
|
知的財産翻訳検定の合格発表がありました。最も易しい3級に合格しました。 |
|
今日は、TEPテスト(早稲田大学−ミシガン大学 テクニカルライティング検定試験)の4級を受けてきました。
1級から4級まであって、4級のレベルは、「社会で使う英語の基礎能力と適性を備えているが、実務英文書の作成には更なる研修が必要である。」…ということで、社会人としては超基本的レベルの試験です。
満点を目指しましたが、どうしても思い出せない単語があって、満点は断念。
仕事的には1級(外部に出す英文書の最終チェッカーとしての仕事ができる。自ら作成または外国人が作成した文書も校正できる。)を目指したいのですが、まぁ一つ一つステップアップしていこうと思います。
次回は、秋(2010/11/14)に3級受検する予定です。
|




