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石釜の温度が上がる頃には、
(昨日の記事↓の続きです)
生地の2次発酵も終了〜
薄く延ばしたナポリピッツァを直接石釜に入れるのは困難・・・
そこで、
パエリアパンごと20秒焼いてから
石釜に移すと失敗しませんよ〜
姫はピッツァ用のイーストの良い香りに感動していました。
こちらは農園で折ってきたアスパラを焼いてから
冷凍してあったたコーンと共に、細長いピッツァへ乗せました。
うなぎパイ風コーンとアスパラのピッツァ
一本丸ごとアスパラに噛り付くシャキシャキ感がたまりません〜!
何も乗せないプレインのピッツァは
膨らんでまるでピタパンの様な食感でした。
野菜やソーセージを挟んだら美味しいかもしれませんね?
皆さんも石釜を造ってピッツァを焼いてみませんか〜
それにしても、プレインのピッツァは塩分が同じなのに
少ししょっぱく感じるのは何故なんでしょう?
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2013年07月01日
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