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初夏にも蒔ける葉物野菜の種を蒔いていますが、発芽したとたんにアブラムシに取りつかれてしまいます。
小さな本場の裏側に大量に取りつかれるので目が離せません。 アブラムシ専用の殺虫剤を撒けば、一気に退治できますが、それでは間引きして口にすることが できません。 老眼で葉の裏のアブラムシをつぶしても、土に落ちて少し経つとまた元にもどってしまいます。 もっと確実に取り除くために粘着テープを使って、アブラムシを取り除く方法を試しています。 こんな手間をかけるのはプランタが数個までですね。 手間のかかることに気が遠くなります。 |
水耕栽培
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ダイコン類は4・5日で発芽します。
今朝見てみたら二十日ダイコンとベンリナが発芽をしていました。 レタスの方は蒔くのが遅かったので、もう少しかかりそうです。 |
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ベランダに緑の潤いをということでプランタに花や野菜を育てているのですが、
根がめんどうくさがり屋なので、枯らしてしまうことが多いのが実情です。 さて、水だけで育てようとしていた計画は、大きく育った時の苗の支持に問題が あるのと、水やりが面倒だったのであえなく中断しています。 最近、DIY店で非常に安価な土壌材を見つけて、新たな挑戦に心弾ませています。 商品はプロトリーフの「水でふくらむ土ブロック」というもので、スリランカの ココピートを乾燥・圧縮をしたというものです。 通常はナス、トマト、ネギ、イチゴ、ブロッコリーなどの種と一緒に販売されるようです が、種なしで8割引きだったので試しに使ってみることにしました。他に付属している のは肥料・鉢代わりのビニール袋です。 土ブロックはちょうど木の集成材のようでかなり硬くて、鋭い刃でないと横に割れません。 これに水をかけると見るみる内にボロボロになります。 それを平らに均して、1年中栽培できるという二十日ダイコンとベンリナ、 レタスをつくることにしました。 |
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先日、うっかり水耕栽培をしているプランタに水を補給を忘れてしまい、
ミズナを枯らしてしまいました。 用心はしていたのですが、ついつい忘れてしまうということはあるものですね。 そこで、水やりをすべきかどうか迷ったら、これで土中水分を調べてからという習慣をつけました。 カエル君の針が左に振れていれば水分補給の必要あり、真ん中から右よりの時は水分補給は不用という わけです。電池が要らないので経済的です。 |
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2月末だというのに、中々温かい日差しがもどってきません。
ですから、ベランダのビニールハウスにいれたネギとミズナも大きくなりません。 |





