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CNN.co.jp:http://www.cnn.co.jp/world/CNN200712200024.html
アルカイダ最高幹部が質問を「公募」と、ウェブサイトで カイロ――国際テロ組織アルカイダは、イスラム強硬派系のウェブサイトで同組織のナンバー2、アイマン・ザワヒリ容疑者に対する個人、組織やメディア関係者による質問を同サイト経由で受け付けるとの「広告」を掲載した。 この広告の真偽は不明。事実なら、アルカイダがこの種の「メディア戦術」を行うのは初めて。組織の主張を広めるのが狙いとみられる。同サイトに対しては、質問事項を変えたりせずそのまま渡して欲しいとも述べている。 質問の受け付け期限は来年1月16日までで、ザワヒリ容疑者が同サイトを通じ、出来るだけ早期かつ多数の質問に答えると主張している。回答が、書面、ビデオ、音声テープのいずれかで行われるのかは不明。 この広告は12月16日にザワヒリ容疑者の写真と共に掲載された。 同容疑者と、アルカイダ最高指導者のオサマ・ビンラディン容疑者は2001年9月の米同時多発テロ前、欧米メディアなどの会見に応じたことはある。何質問します? |
笑えること
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時事ドットコム:http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007121200499
愛知県尾張旭市のアパートで先月13日朝、ガス爆発が原因で3人が重軽傷を負った火災で、爆発が起きた部屋の住人が自殺するためにガスを漏らしていたことが分かり、愛知県警捜査1課などは12日、ガス等漏出致傷の疑いで無職土田智久容疑者(34)を逮捕した。 土田容疑者は「仕事や金がなく、自殺しようとガスを漏らした。朝起きて、習慣でたばこに火を付けようとしたら爆発した」と話している。 調べでは、土田容疑者は先月12日夜、同市狩宿新町の自宅アパートで都市ガスの元栓を開いて自殺を図ったが死ねず、翌朝ライターで火を付けたところ爆発。2階の女性会社員(24)と小学3年の男児(9)にけがを負わせた疑い。な〜にやってんだか・・・ これは苦笑ニュースですね。 結局自殺せずに回りに迷惑をかけているだけじゃん。 まあしばらく刑務所に入って頭を冷やすのがよいでしょうね。 怪我をされたお二方の早い回復を願います。 |

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CNN.co.jp:http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200710040026.html
ロンドンで道路封鎖、住民退避 調理の「チリ」異臭騒動 ロンドン――ロンドン警視庁は3日、ソーホー地区のタイ料理店で調理されていた「極度に辛い」チリソースが原因の臭(にお)いが路上に漂い、道路が一時封鎖、周辺の住民、入居者が避難を迫られる騒ぎがあったと述べた。 1日午後の騒動で、消防署の化学物質緊急対策班も出動、酸素吸入マスクーを着用し、においの出所を捜索したという。地元のタイムズ紙は、においに襲われた買い物客らが咳き込んだと伝えている。雨天の日で、においが上空にまで達しないのが幸いだったともしている。 消防隊はタイ料理店のドアを蹴(け)り破って突入し、チリが揚げられているのを見付けていた。料理に使う味付け液を作るためで、同店で最も辛いチリを使っていたという。 「逮捕者」は出ていない。警視庁報道官は「極めて辛いチリを料理するのは犯罪行為ではない」と述べている。まさに どんだけ〜ですね。 |
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CNN.co.jp:http://www.cnn.co.jp/science/CNN200710050006.html
イグ・ノーベル賞、「牛の糞からバニラ」で邦人女性が受賞 2007.10.05 Web posted at: 20:49 JST - CNN ボストン──「笑えるとしか言いようがなく、しかも記憶に残り、人々を考えさせる業績」に贈られる年恒例のイグ・ノーベル賞の第17回授賞式が4日夜、米ハーバード大学サンダース・シアターで催され、牛の糞(ふん)からバニラ香料成分を抽出した日本の山本麻由さん(26)が化学賞を受賞した。 国立国際医療センター研究所に所属する山本さんが受賞した研究内容は「牛糞からバニラの芳香成分vanillinの抽出」。牛の糞ときいて、会場からはどよめきが起こった。壇上では、牛の糞から抽出した香料を使った「バニラ」アイスクリームが式に多数参加した本家の「ノーベル賞」受賞者に配られ、教授らは意を決した表情で口に運んでいた。 今年の授賞式のテーマは「チキン」。このテーマは、授賞者選考には関係ないものの、式典途中に演じられるミニ・オペラや、過去の受賞者のスピーチ、授賞トロフィーなどのモチーフとなった。 式典中の注意事項として、鶏の投げ込みが禁止されたほか、授賞式の風物詩となっている紙ヒコーキについては、「航空関連テロ」対策が強化されている昨今の情勢を踏まえ、飛ばすことが原則禁止となった。しかし、サンダース・シアター基準に準ずるものだけは投げ飛ばすのが許された。 毎年、壇上の紙ヒコーキを掃除する役目を担うのはノーベル賞受賞者のロイ・グラウバー教授。今年もすげ笠をかぶってほうきを手にした姿で登場、壇上で紙ヒコーキを待ち構え、喝さいを浴びた。 今年の受賞一覧は以下の通り。 ○化学賞:「牛糞からバニラの芳香成分vanillinの抽出」 牛の糞からバニラ香料成分の抽出に成功した、国立国際医療センター 研究所の医療生態学研究部の山本麻由氏に授与。壇上では、この抽出した香料を使ったアイスクリームが歴代のノーベル賞受賞者に配られた。 ○医学賞:「剣飲みとその副作用について」の研究で、英国グロスターシャー州の放射線医師ブライアン・ウィットコーム氏と、米国人協力者のダン・メイヤー氏に授与。世界的に有名な剣飲みのパーフォーマー、メイヤー氏が研究に協力し、3カ月間で約2000本の剣を飲んで、その際の生体反応について調査した。授賞式では、壇上でメイヤー氏が剣飲みの実演を行い、盛大な拍手を受けた。 ○物理学賞:「シーツの皺(しわ)のつき方について」研究した米ハーバード大学のラクシミナラヤナン・マハデバン氏と南米チリのエンリケ・セルダ氏に授与。 ○生物学賞:「寝床で一緒に眠り、ムズムズ感を引き起こすダニ、昆虫、クモ、シダ類、菌類の全統計調査」を実施したオランダのヨハンナ・ファン・ブロンズウィック博士に授与。 ○言語学賞:「ラットは日本語の逆さ言葉とオランダ語の逆さ言葉を聞き分けられない」ことを示したバルセロナ大学の研究チームに授与。 ○文学賞:「アルファベット順に並び替える際に、英語の定冠詞『the』によって引き起こされる混乱」について研究した、オーストラリア・ブルーマウンテンズのグレンダ・ブラウ氏に授与。 ○平和賞:「同性愛爆弾」を開発した米空軍ライト研究所に授与。この化学兵器は、敵の兵士間に広く、同性愛の感情の芽生えさせるという。 ○栄養学賞:「底がないスープ皿で自動的に給仕される場合における、人間の食欲の限界について」を研究した、コーネル大学のブライアン・ワンシンク氏に授与。 ○経済学賞:「銀行強盗を捕らえるネットの開発」で特許を取得した、台湾のクオ・チェン・シェ氏に授与。しかし、シェ氏の行方は数年前から分かっておらず、司会者は同氏についての情報提供を呼び掛けた。 ○航空学賞:「バイアグラに時差ぼけ解消の効果」があることを発見した、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスにあるキルメス国立大学の研究者、パトリシア・アゴスティーノ氏とサンティアゴ・プラノ氏に授与。両氏は今年、男性の勃起(ぼっき)不全治療薬「バイアグラ」が時差ぼけの解消に有効だとする研究結果を発表し、話題となった。おもしろい話ですが、本当にこの香料を使ったアイスクリームを食べるというのがすごい。 俺だったらさすがにちょっと・・・ まあ、衛生上はなんら問題ないんでしょうけど。 しかし、この糞の研究はいいとして、平和賞が同性愛爆弾とは・・・ |
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読売新聞:http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070818i303.htm?from=main3
大阪で自転車盗の大学生、300キロ離れた静岡で逮捕 静岡県警牧之原署は18日、北海道北見市内の大学3年の男子学生(20)を盗みの疑いで緊急逮捕した。 調べによると、男子学生は13日午前10時半ごろ、大阪市北区茶屋町の路上にあった同区内の女子高校生(16)の自転車(7000円相当)1台を盗んだ疑い。 男子学生は、大阪市内で開かれた野外ロックフェスティバルに行った帰りで、17日深夜に、約300キロ離れた同県牧之原市内のコインランドリーで1人でいたところを、警戒中の同署員に職務質問された。自転車の防犯登録シールが削られていたが、車体番号などから盗難車と判明し、容疑を認めた。 調べに対し、「北海道の自宅に帰るために、取りあえず東京に戻ろうと思った。お金がもったいなかった」などと供述しているという。男子学生には約1万2000円の所持金があったという。爆笑(しばらくして失笑) 20歳にもなって何してんだか。 大学三年生にもなってなんという無計画さ。 というか、カードを使うか貯金からお金をおろすこともできなかったのか??? まったくもって不思議なお話でした。 ただ、このくそ暑い中300キロも走った根性は大したもの。(その前に泥棒したのがまずかったけど。) それだけ根性があるなら普段からバイトしてお金をもっとためてから行けばよかったのに。 |

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