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今日はローズクォーツについて軽く紹介していきたいと思います。 そもそもクォーツですがこれは英語の「Quartz」のことです。 日本語で言うと石英ですね。 つまり直訳すると”バラ石英”。 この石英は実はほとんどの岩石に含まれているのですが、石英の種類としては水晶、カルセドニー(玉髄)、アゲート(瑪瑙)、ジャズパー(碧玉)といったものがあります。 もっともその中にも色々種類があるのですが、それは置いときます。 この石英ですが、実は最近は光ファイバーの材料としても利用されているそうです。 また昔は硝子の材料として使われたとか。 このローズクォーツはひび割れしやすいそうですが、実際この写真のものもひびが入ってます。 個人的にはこの薄いピンクは好きですね。 市場では「アフロディーテの石」と呼ばれているそうですが、理由は不明。 「愛と美と性を司るギリシア神話の女神の石」・・・ん〜微妙かなあ yahooショッピングではパワーストーンとして売られてました。 以下のことが書いてありました。 ローズクォーツのピンク色は、愛情、優しいピンク色の鉱物。 持ち主を優しい波動で包み、美しさ、若さを保つ石と言われる。 恋愛にも効果的で、二人の心を優しく包み込むような働きがあるのかもしれません。 アクセサリーとかでも使われています。
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