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			<title>黄昏サラリーマン</title>
			<description>宇宙を夢見る土木屋さんです。&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>黄昏サラリーマン</title>
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			<title>どっちにするか、はっきりしろ！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;読売新聞：&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090620-OYT1T00468.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090620-OYT1T00468.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;「Ｆ２２、対日輸出検討を」米予算法案に修正条項

　【ワシントン＝小川聡】日本の次期主力戦闘機（ＦＸ）の最有力候補の一つである「Ｆ２２」に関し、米議会の２０１０会計年度国防予算権限法案の審議で、「日本への輸出の可能性」を検討する報告書提出を義務づける修正条項が加えられ、下院軍事委員会で可決されていたことが１９日、わかった。

　「Ｆ２２」は米議会の禁輸措置が導入の壁となっている。

　修正条項では、〈１〉輸出型の価格〈２〉輸出型開発の技術的な可能性と開発に必要な期間〈３〉日本にＦ２２を売却した場合の戦略的な影響〈４〉米航空産業への影響〈５〉必要な法改正――などについて、国防総省に対し、同法案が成立してから３０日以内に報告することを義務づけている。同法案は１６日に同委員会で可決された。

　米議会では、Ｆ２２の輸出型開発の調査費を盛り込んだ０９会計年度補正予算案が上下両院を通過しているが、今回の修正条項は、日本に限定した輸出の検討を求めているのが特徴だ。
（2009年6月20日14時41分  読売新聞）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いい加減にしてくれ・・・&lt;br /&gt;
結局どっちだよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/54009712.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 01:08:13 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
		</item>
		<item>
			<title>地盤調査　地盤種別判定について</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりの更新ですが、戯言を挙げます。&lt;br /&gt;
内容は、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
地盤調査判定

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実は、先日地盤調査会社の方と一緒に仕事をする機会がありました。&lt;br /&gt;
仕事は、とある場所の地盤調査。&lt;br /&gt;
ボーリング調査と標準貫入試験を実施していただき、&lt;br /&gt;
N値、液状化判定、地盤種別判定を行っていただきました。&lt;br /&gt;
基準は危険物です。&lt;br /&gt;
まあ、これ読まれている方には説明は不要だと思うので、細かい点は省きます。&lt;br /&gt;
んで、調査していただいたのですが、なんともすっきりしない結果でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;というのも、調査結果と県が公表している公式な地盤調査結果を比較したんです。&lt;br /&gt;
その結果、地盤の構成はほとんど一致していました。&lt;br /&gt;
ですが、公式には洪積層と判定されている粘土層を、地盤調査会社の方は沖積層と判定されたのです。&lt;br /&gt;
実はこの粘土層、N値が平均３程度だったんです。&lt;br /&gt;
だから、洪積層とは判定できないとのことです。&lt;br /&gt;
ただ、そうしたら判定が&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;第３種地盤→第４種地盤
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;になっちゃうんですよ。（今回の調査結果では、液状化の心配もないし、判定はどっちでも大丈夫なんですけどね。）&lt;br /&gt;
調査会社の方は、実状に合わせた判断を下しますとのこと。&lt;br /&gt;
まあ、より安全側に見るという意味ではいいんですけどね。&lt;br /&gt;
ただ、公式の判定結果をひっくり返すというのはなんともすっきりしない・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、業務ではプロの判定を支持することになりましたが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以上戯言でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/54009416.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 00:53:12 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>黄砂：５００万トン</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;毎日新聞：&lt;a href=&quot;http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090417dde007040064000c.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090417dde007040064000c.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
黄砂：５００万トン　日本への飛来量調査、健康への影響調査に貢献－－国立環境研
　◇花粉症など

　中国内陸部で発生する黄砂は近年、平均で年間約５００万トンも日本上空に飛来し、その３分の１から半分が国内に降下していることが、国立環境研究所の西川雅高・環境分析化学研究室長らの調査で分かった。降下した黄砂は呼吸器疾患や花粉症などを悪化させると懸念されている。正確な飛来量を推定できたことで、今後の飛来予測や健康への影響調査などに役立ちそうだ。

　黄砂は中国内陸部のゴビ砂漠を中心に発生し、偏西風などによって日本や韓国に運ばれているため、黄砂の発生や飛来を予測する研究が日中韓の協力で進められてきた。これまで８０～１００キロ四方でしか分からなかった発生源の状況は、観測体制の整備などで約４０キロ四方の単位でより精密に把握できるようになった。観測データなどを精査した結果、ゴビ砂漠での近年の黄砂発生量は年間約１億トンに上ることが分かった。日本への飛来量は近年は年間７００万～２００万トンで、このうち年平均１８０万トン程度が降下していた。１平方キロ当たり年間１～５トンになる。

　黄砂は年間を通じて飛来し、観測のピークは２～４月。発生源は徐々に東側に移動して日本に近づいているとされる。国内８５カ所の気象観測所の年間延べ観測日数は８８年以降、頻繁に３００日を超すようになるなど、飛来回数や量は増加傾向にあるという。

　西川室長は「今後は黄砂に付着するカビなど菌類を調べるとともに、より精度の高い発生、飛来情報を提供していきたい」と話す。【江口一】


&lt;/pre&gt;

５００万トンって、ちょっと・・・&lt;br /&gt;
そんなにいらないっすよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;というか、不思議なのは、年間こんなに砂を飛ばしてたら砂漠が小さくなるんじゃないだろうか。&lt;br /&gt;
または、地盤が下がるとか。&lt;br /&gt;
そこらへんはどうなのだろうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、なんにせよ困ったことだ。&lt;br /&gt;
車も汚れるし（涙）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/52055067.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:23:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>胸の激痛を訴える患者の肺からモミの枝を発見</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Gigagine：&lt;a href=&quot;http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090414_fir_tree_from_lung/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090414_fir_tree_from_lung/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;胸の激痛を訴える患者の肺からモミの枝を発見


胸の激痛を訴え、血を吐いた男性が病院に運ばれて検査を受けたところ、肺にモミの枝が突き刺さっていることが判明したそうです。特に目立った外傷もないのに肺に刺さった枝によって男性が生死をさまよっているという変わった状況に、手術した担当医も目を疑ったとのこと。

ではいったいどうして肺にモミの枝が刺さっていたのか、男性は無事に生還したのか見てみましょう。

詳細は以下より。


5 cm. fir tree removed from patient’s lung / MosNews.com

ロシア連邦中部にあるウドムルト共和国の首都イジェフスクでArtyom Sidorkinという名前の男性（28歳）が胸に激痛がはしる上に吐血すると訴え病院に運び込まれたそうです。病院でレントゲン写真を撮影したところ胸に謎の突起物が発見され、ガンの疑いもあるとして生体組織診断を行うことになったとのこと。

生体組織診断の結果、肺に5センチメートルのモミの枝が肺に刺さっていることが判明。モミの枝は肺の毛細血管を突き抜けており、それが原因で血を吐いていたそうです。実際に生体組織診断を行ったVladimir Kamashev氏は自分の目を疑い何度もまばたきをしたとのこと。

手術の末、無事にモミの枝を摘出する事に成功。原因としてモミの小さな芽を吸い込んでしまい、肺の中で成長してしまったのではないかと考えられているそうです。摘出されたモミの枝は研究のため保存されているとのこと。

以下からモミの枝が刺さっている状態の肺の写真を見ることができます。衝撃的な写真であるため、見るときは自己責任でお願いします。

http://www.mosnews.com/weird/2009/04/13/firtree/
（苦手な方は絶対見ないで！）

&lt;/pre&gt;

人体の凄さに驚くべきか、それともモミの適応力に驚くべきか・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/52054848.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:17:41 +0900</pubDate>
			<category>花粉症</category>
		</item>
		<item>
			<title>このレールガンを使ってミサイル防衛できないかな？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;technobah：&lt;a href=&quot;http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904172038&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200904172038&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;これがレールガン、米海軍の次世代戦闘艦に搭載予定

2009/4/17 20:38 - 画像はBAEが開発中の実用レールガンの完成模型。米海軍では次世代戦闘艦の砲塔としてこの兵器を搭載することを予定している。

　レールガンの場合、電位差のある二本の伝導体製のレールの間に、電流を通す伝導体を弾体としてはさみ、この弾体上の電流とレールの電流に発生する磁場の相互作用によって、弾体を加速して発射する。

　火薬を用いた弾体を発射する従来型砲の場合、火薬が起爆した際の燃焼によりほとんどのエネルギーが使われてしまうために、エネルギー効率が低く、弾体の初速度を上げることには既に限界となっている。そのため、米海軍で用いられているMK 45/5インチ型砲塔の場合、射程距離は20マイル（約32キロ）前後しかない（戦艦大和の主砲でも射程距離は約42キロ）。

　一方、レールガンの場合は化学的爆発のような不効率な部分が少なく理論上は入力する電流が高ければ高い程、高いエネルギーで弾体を発射させることが可能となるため、米海軍では、レールガンを用いれば、従来型兵器（MK 45）の10倍の200マイル（約320キロ）の射程距離を持つ砲塔の開発が可能と見ている。

　想定されている実用レールガンの場合、弾体はマッハ7.5の初速で発射され頂点が高度150キロの弾道飛行コースを描き、最大200マイル離れた目標地点にまで到達する。目標に到達時点の速度でもマッハ5.0と非常に高速を維持しているため、弾体に起爆性のある爆発物などを用いる必要性はなく、目標に衝突した際の衝撃だけで完全にほとんどの目標を破壊することが可能。

　発射時の速度が既に超音速に達していること、更に、通常の弾道ミサイルのようにブーストを行うことがないため、こうした兵器の発射を確認できたとしても迎撃手段は事実状、存在しないことも開発を主導している米国にとっては利点と写っているようだ。

　この未来兵器、弾体に誘導装置が搭載されることとなっており、今後はいきなりマッハ7.5まで加速するという壮絶な重力加速度環境の元でも耐えられる誘導装置の開発に主眼が置かれそうだ。

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このレールガン、弾体に誘導装置が搭載されるようになり、連射可能になったら数揃えて弾道ミサイルの防衛に使えないかな?&lt;br /&gt;
コンピュータ制御した上で、落下体勢の弾頭に対して固め撃ちとかどんなでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/52054543.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:09:59 +0900</pubDate>
			<category>工学</category>
		</item>
		<item>
			<title>F22生産中止</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;米、Ｆ２２生産中止　ＭＤ計画予算も削減　国防長官表明

【ワシントン＝有元隆志】ゲーツ米国防長官は６日、米空軍の最新鋭ステルス戦闘機Ｆ２２Ａラプターの生産中止とミサイル防衛（ＭＤ）計画予算の１４億ドル（約１４００億円）削減を、オバマ大統領に提言する方針を表明した。Ｆ２２は日本の次期主力戦闘機（ＦＸ）の有力候補だったため、生産中止決定は今後のＦＸの選定作業にも大きな影響を与えそうだ。

ゲーツ長官は２０１０会計年度（０９年１０月～１０年９月）の国防予算編成に向け、兵器調達の「根本的見直しを行わなければならない」と語った。今回の「劇的な変化」（米紙ワシントン・ポスト）は、アフガニスタンなどでのテロ掃討作戦を優先するオバマ大統領の方針に沿ったものだ。

　Ｆ２２は計画より４機増やし、１８７機として、生産を終了する。議会からはＦ２２の生産、部品調達には全米４４州で２万５０００人以上がかかわっているとして、厳しい経済情勢の折、雇用確保のため生産継続を求める声が強い。

　Ｆ２２はレーダーに映りにくい高度のステルス性や高速の巡航能力がある。ただ、１機当たり約１億４０００万ドル（約１４０億円）以上と高額のうえ、イラクやアフガンで使用されていないため、ゲーツ長官は生産継続に消極的だった。

　ゲーツ長官は英国などと共同開発中の高性能戦闘機Ｆ３５への支出は増やす方針を示した。Ｆ３５もＦＸの候補になっているが、開発が遅れる可能性も指摘されている。防衛省では航空能力を増強させている中国に対抗するためにも、高性能のＦ２２取得を望む声も根強かった。ＦＸの対象機種としては、Ｆ１５ＦＸや欧州のユーロファイター・タイフーンなどが挙がっている。

　ＭＤ計画に関しては、積極的に推進した前政権とは違い、オバマ政権は「費用対効果があり、機能するとみれば進める」（アクセルロッド大統領上級顧問）と慎重姿勢をとってきた。予算の大幅削減は政権の意向を踏まえたものだ。

　一方で、ゲーツ長官は「ならず者国家」からのミサイル攻撃に備え、「米軍や同盟国の防御を高めるため」として、海上配備型の迎撃ミサイル（ＳＭ３）と陸上配備型の戦域高高度地域防衛（ＴＨＡＡＤ）ミサイルは増強するとした。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◇

　■日本の防衛力構想に影響なし　河村官房長官強調

　河村建夫官房長官は７日の記者会見で、ゲーツ米国防長官がＦ２２Ａの生産中止を明言したことに対し「取得の可否によって防衛構想そのものが変わることはない」と述べ、日本の防衛力整備構想全体には影響がないとの認識を強調した。 

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;記事自体はちょい前のものですね。&lt;br /&gt;
しかし、本当にF-22は生産中止なのですね・・・&lt;br /&gt;
ま、不景気な上に大規模な戦争が起こりづらい時代だからでしょうか。&lt;br /&gt;
中国やロシアがまた軍事に力を入れてるらしいですが、&lt;br /&gt;
「戦争をしたほうが、戦争せずに何かしらの手を打って対応するよりまし。」&lt;br /&gt;
という状況はあんまり多くないでしょうし。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、F-Xに関してですが、やっぱりF-22は高いっすよ。&lt;br /&gt;
やっぱり、F-15FXあたりになるか、買わないかのどちらかじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
F-15SEはコンセプトは悪くなくても、実機があるわけでもないので恐らく無理ですね。&lt;br /&gt;
買うとしたらF-15Kあたりとそんなに変わらないヴァージョンでしょう。&lt;br /&gt;
個人的にはイカもといタイフーンが好き・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この記事を読む限り、ミサイル防衛に関しては日本にとってそんなに悪くない話に見えます。&lt;br /&gt;
ＳＭ３とＴＨＡＡＤには追い風見たいです。&lt;br /&gt;
ＳＭ３中止だったら、日本はまじ泣きでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/52053810.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 22:53:28 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
		</item>
		<item>
			<title>ソマリア沖海賊対策にＰ３Ｃ哨戒機２機派遣へ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;読売新聞：&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090417-OYT1T00443.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090417-OYT1T00443.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
ソマリア沖海賊対策にＰ３Ｃ哨戒機２機派遣へ

浜田防衛相は１７日午前、アフリカ・ソマリア沖の海賊対策に海上自衛隊のＰ３Ｃ哨戒機２機を派遣するための準備を折木良一統合幕僚長らに指示した。

　防衛相はその後の記者会見で、「５月中には派遣できるような準備をしたい」と述べた。

　ソマリア沖では３月３０日から、海自護衛艦２隻が日本関係船の警護活動をしている。Ｐ３Ｃはソマリアの隣国ジブチを拠点に上空から周辺海域を監視し、海賊船の情報を民間船や護衛艦、他国艦船に提供する。Ｐ３Ｃの駐機場の警備などのため、陸上自衛隊員も派遣する予定で、今回の派遣は、海自、陸自合わせて１５０人規模になる見通しだ。
（2009年4月17日11時41分  読売新聞）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;良いこと・・・かな。&lt;br /&gt;
実際海賊被害はまだ出ている見たいですし。&lt;br /&gt;
法律的な問題もいろいろあると思うのですが、無事役に立ってほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、海賊は地元の漁師が貧困から行っているという話を聞いたことがあります。&lt;br /&gt;
そこんとこに対する援助はできないものですかね･･･&lt;br /&gt;
難しいんでしょうが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/52052497.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 22:19:38 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>ボーイング、ステルス性を向上させた「F-15 SE」を発表</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日挙げた「F-15SE」についてのニュースがあったので、アップします。&lt;br /&gt;
こっちは写真もありです。&lt;br /&gt;
technobahn：&lt;a href=&quot;http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200903201740&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200903201740&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ボーイング、ステルス性を向上させた「F-15 SE」を発表

2009/3/20 17:40 - ボーイングは17日、F-15戦闘機の新型機「F-15 SE（Silent Eagle）」の試作機を発表した。

　F -15SEは、「第4世代」の戦闘機テクノロジーが投入されて再設計が行われたF-15Eの特徴に加えて、レーダー波吸収素材の使用、コンフォーマルタンク型のウェポンベイ（兵器庫）、アビオニクスのデジタル化、（ステルス性向上のための）Vテイル型の垂直尾翼など「第5世代」の戦闘機テクノロジーが投入されたものとなる。

　ボーイングでは、「第5世代」テクノロジーの投入によりF-15SEは、従来機種に比べてレーダー反射率が大幅に低減。また、コンフォーマルタンク型のウェポンベイの装備により主翼下面に兵器の装着を行う必要がなくなり、戦闘攻撃ミッションにおいてもクリーン・ウィングを保つことができると述べている。

　ボーイングではF-15SEのフロンタル・アスペクト・ステルス性能は輸出版のF-35と同性能だとも説明しており、仮にこの説明の通りだとするとコストパフォーマンス面では、F-22やF-35を上回る機体となる可能性もあり、早くも航空関係者の間で関心を集めている。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;technobahn：&lt;a href=&quot;http://www.technobahn.com/news/200903201830&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.technobahn.com/news/200903201830&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;F-15の新型機、F-15「ストライク・イーグル」のナゾ

2009/3/20 18:30 - ボーイングは17日、F-15戦闘機の新型機「F-15 SE（Silent Eagle）」の試作機を発表した。

　F -15SEは、「第4世代」の戦闘機テクノロジーが投入されて再設計が行われたF-15Eの特徴に加えて、レーダー波吸収素材の使用、コンフォーマルタンク型のウェポンベイ（兵器庫）、アビオニクスのデジタル化、（ステルス性向上のための）Vテイル型の垂直尾翼など「第5世代」の戦闘機テクノロジーが投入されたものとなる。

　同日に行われた発表会の席上でボーイングの関係者は、F-15SEのフロンタル・アスペクト・ステルス性能は輸出版のF-35と同性能だとも説明したことが、今、多くの航空関係者の間の関心を集めている。

　なんといっても、今から40年近くも前に初飛行を行った第4世代の戦闘機が、最新のF-35のステルス性能と同じだとすると、わざわざ高額の費用を支払ってまでF-35を導入する必要性は存在しなくなってしまうからだ。

　ボーイングではF-15SEは米国以外の世界市場向けに導入を働きかけていくとしているが、F-35と同等のステルス機ということになると、その輸出には米国政府による許可が必要となるということもあり、いくらコストパフォーマンスが高くてもそう容易には販売はできないだろう、といった声も上がっている。

　もっとも、この新型機の登場で一番、驚いているのはF-35の導入を決定している諸外国なのかもしれない。なんといっても「第4世代」の戦闘機をちょっと改造した程度で「第5世代」の最新のテクノロジーが投入されたF-35と同等のステルス性能をもつとなったら、F-35の立場がなくなってしまうからだ。

　その上、価格はF-15SEの方が安いとなったらなおさらだ。

　F-35の生産メーカーはボーイングの競合のロッキード・マーチン。ボーイングの説明をそのまま、真に受けることはできないが、ロッキード・マーチンにとっては脅威となるかもしれない。
&lt;/pre&gt;

色々書いてありますね。&lt;br /&gt;
情報によると、やはり完全なステルスではなく、かなり限定的なご様子で。&lt;br /&gt;
いわゆる正面からのステルス性だけが取り柄ってことかな？&lt;br /&gt;
・・・やはりここら辺は最初からステルス性を考慮してるかどうかの差ってもんですかね。&lt;br /&gt;
ただ、正面からだけでもF-35輸出版と同程度というのはちょっとしたセールスポイントです。&lt;br /&gt;
正確にはかかれいてませんが、もし本当にこれで値段が安いのであれば日本は買ってもいいんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
F-Xは、タイフーン　VS　F-15SEって構図かな？&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;（しかし、コンフォーマルタンクを兵器庫にしたら航続距離が短くなるのでは･･･&lt;br /&gt;
　あと、日本のミサイル類は入るのかな？）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/51182142.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 12:25:27 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
		</item>
		<item>
			<title>超小型人工衛星：九州工業大、１０年に打ち上げ予定</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;毎日新聞：&lt;a href=&quot;http://mainichi.jp/select/science/news/20090317k0000e040007000c.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://mainichi.jp/select/science/news/20090317k0000e040007000c.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;超小型人工衛星：九州工業大、１０年に打ち上げ予定

九州工業大学（北九州市）は１６日、学生が中心になって製作する超小型人工衛星「鳳龍（ほうりゅう）」を２０１０年１～３月に打ち上げると発表した。インドのロケットに搭載して高度６００～８００キロに打ち上げる予定。今後の研究に活用するほか、地域の子供たちから撮影してほしい地球上の地域を募り、宇宙用カメラを無線で操作して撮った写真を配布する計画だ。

　鳳龍は１辺の長さが１０センチの箱形で、重さ約１．５キロ。０５年から九工大宇宙環境技術研究センターの趙孟佑センター長の指導のもと、約２０人の学生が設計から部品の調達、製作まで手がけた。表面に張った太陽電池パネル以外はすべて市販部品でまかなったのが特徴だ。現在は同センターで試作機を使った耐久試験の最中。学生製作の人工衛星は東大など過去６基あるが、専門的な設備が必要な耐久試験まで一つの大学で完結するのは初めてという。

　同校１００周年記念事業の一環で、衛星の名称は同校の校章「鳳龍」から取った。材料費約２００万円を含む打ち上げ費用約１５００万円は学内外からの寄付でまかなう。同大学院１年の坂本武蔵さん（２３）は「通信系や電気系など、それぞれの得意分野を結集した。チームワークの成果を見せたい」と意気込んでいる。【井上俊樹】
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;我が母校のニュースです。&lt;br /&gt;
学科は違いますが、ぜひがんばって欲しいものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/51130715.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:41:17 +0900</pubDate>
			<category>工学</category>
		</item>
		<item>
			<title>「F-15」にステルス機バージョン「F-15SE」誕生　</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中央日報：&lt;a href=&quot;http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=112796&amp;servcode=200&amp;sectcode=200&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=112796&amp;servcode=200&amp;sectcode=200&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;韓国に供給するＦ１５、ステルス機能適用も可能

 米ボーイング社は１８日、韓国に供給する戦闘機Ｆ１５Ｋに５世代級のステルス機能を補強できる、と明らかにした。

  ボーイング社・Ｆ１５未来プログラム担当のジョーンズ副社長はこの日、グランドハイアットソウルで記者会見し「ボーイング社はステルス機能を備えたＦ１５の最新型のＦ１５ＳＥ（サイレントイーグル）を２、３年内に生産できるようになる」とし「ステルス機能は韓国に供給するＦ１５Ｋにも適用できる」と説明した。

  ステルス機能は、航空機のレーダーによる探知を困難にする先端の技術。空軍は来年から２０１２年までＦ１５Ｋの追加分２１機を導入する予定だ。うち、ステルス機能が適用されるのは、２０１２年に生産される５機。ボーイング社が適用するステルス機能は、Ｆ１５にステルスの塗料を塗り、戦闘機内部に兵器を積載する方式だ。

  ステルスの塗料は電波を吸収する。兵器を戦闘機内部の武器庫に積載すれば、電波が反射する面積が大きく減る。内部の武器庫には空対空ミサイル４発または精密誘導が可能な５００ポンドの統合直接攻撃弾（ＪＤＡＭ）４発などを積載できる。

  しかしＦ１５の構造的な限界から、エンジンの尾部から出る熱を抑えることができず、完ぺきなステルス機能を備えてはいないと評価されている。ジョーンズ副社長は「ステルスの水準は、米国が同盟諸国に提供するステルスの等級に合わせることができる」とした。

  空軍当局者は「韓国がステルス型のＦ１５Ｋを確保すれば、２０１２年に戦時作戦統制権が移譲された後、必要とされる場合、韓国軍単独で北朝鮮の弾道ミサイル基地などを密かに爆撃できる」とした後「北朝鮮に対する戦争抑止力が強化される」と述べた。

  ボーイング社はＦ１５ＳＥにステルス機能を追加したほかにも、ロッキードマーティンの５世代戦闘機Ｆ２２や３５に似たような形に改良した。垂直の尾翼２つをななめに広げ、速度と航速可能距離を増やした。

  しかし、ほかの空軍当局者は「追加分２１機はすでに契約済みで、生産が開始された」とし「Ｆ１５にステルス機能を補完できるかどうかは、ステルスの水準と可能な時期などを細かく検討してみなければわからない」と話している。   
&lt;/pre&gt;

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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最初は情報源が中央日報なので、まっさか～と思っていましたが、どうも本当のようです。&lt;br /&gt;
情報や映像がネット上にでてきています。&lt;br /&gt;
まだF-15はがんばれるとは！！！&lt;br /&gt;
すんごいですね～。&lt;br /&gt;
このF-15SE、目だったところで言えば、コンフォーマルタンクを兵器庫とし、尾翼を斜めにしてレーダーに捕らえられにくくしたみたいですね。&lt;br /&gt;
まあ、当然F-22には及ばないでしょうが、悪くは無いんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
値段にもよりますが、こりゃ日本のF-Xにもくいこむ・・・かな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/smallriver25/51130610.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 19:36:53 +0900</pubDate>
			<category>軍事</category>
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