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今様きものでいい加減な着物生活〜samueからkimonoまで

書庫きものっこスタイル

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お祖母様やお母様が解かれて大切に保管されていた着物の中から 厚みのある縞ウール地を選んで〜 京都 長楽寺さんの参道にある甘味処 紅葉庵さんの店主さんより お店で着られる仕事着としてタンタンキモノのご注文を受けました 紅葉庵さんでは安倍川もち お抹茶とお菓子 甘酒 夏はかき氷と〜 中でもおぜんざいはよくいただきます  こちらで炊く品のある甘さの小豆の中にかわいい焼きもちが二つ 小さなお抹茶茶碗に盛られています 豆皿にはこちらの山椒縮緬〜  百年前に建てられたという手入れされた建物の中でいただくから 懐かしく貴重な時間にに感じます 店主 白川さんのおば様がされていた時代よりの 馴染みのお客さまが多く隠れ家的な教えてあげたいけど教えたくないお店〜 お店の雰囲気と合うtan tan すべて表示すべて表示

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    2009年6/12 印半纏 に載せました印半纏です。 遠江酔髭さんからのコメントで、この酷暑の中少し元気をいただきました 大紋 東 腰柄 中 袖口に白線二本 静岡県磐田市中泉 府八幡宮祭典 東町 東組(世話係)の旧祭半纏 東組は、戦後直ぐに半纏の意匠を変更しているので、 貴重な半纏であるということです ...すべて表示すべて表示

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