|
クリスマスツリーの飾り付けを、自分ひとりでしました。
木の組み立てと電飾は、作ってもらいました。
殺風景な空間が、どこか楽しげな雰囲気です。
私は小学館の学年誌や学研の学習・科学の付録を、
自分ひとりで作った経験がありません。
小学校2年生の時でしょうか?
科学の水仙の水栽培で、球根を鉢にセットしたくらいです。
途中で投げ出すのではなく、最初から作ってもらっていました。
ゆえ、何かを組み立てる際には、今でも勇気と覚悟を必要とします。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
「どんなお雑煮を食べますか?」と聞かれると非常に困ります。
この界隈では、お正月にお餅入りのすまし汁を食べる習慣がないと思われます。
ただし、お正月はけんちん汁を作る家庭が結構あるようです。
「お雑煮が食べたい」と言ったら、
けんちんにお餅を入れなさいと切り捨てられた経験もあります。
このけんちん汁の具材やレシピには、各家庭でこだわりがあるようで、
いただいて食べると具材は異なるものの、
ほかにおすそわけするくらいですから、どれも美味です!
下の布袋椀を見ると、豚汁かけんちん汁が食べたくなります。
丸いぼってりとした形と、木目を生かした民芸調な点が、その理由でしょうか。
|
|
自分用にネットで「3年日記」を購入したところ、
福は取り入れ災いは逃がすとされる、慶弔用の包装がなされていました。
ちょっと嬉しくなりました。
ギフトラッピングを希望したわけではないので、
包んでいた用紙も市販の社封筒によくあるキツネ色。
ただし、包み方は特別でした。
お歳暮やお中元の箱ものでも、
いわゆるキャラメル包み(キャラメルの透明パック式)が一般的。
ただし、慶弔用ではこれよりも特別な包みを求められます。
私は目下、この特別な包みを猛特訓中!!
早くマスターしないと……。
|




