リンのブログ

躁鬱病で苦しみ楽しんでおります。不適切な発言をしてもご勘弁下さい。

昨日の今日

前回のような、あんな記事書いてしまった。

たぶん、どうしてそんなに怒るのだろう?

と思われる気がする。

でも、しんどかった。たまらなくなにもできなく

ただ、ラインで辛さを吐き出すだけだった。

そしたら、友人から「いじめですね」と返ってきた?はあ〜

この友人それしか言わない。私の気持ちにはいっさい触れていない

書いた内容は、自殺未遂の話と私がどれだけ強烈なストレスを抱えたか過去の話をした。

ストレスのあまり、倒れそうになり、ものが二重に見え、気持ちが言えなくなるぐらい

強いストレスを抱えた話をした。振戦で寝れない夜をすごし寝れそうになると振戦がひどくなり

震えからくる不安が、ものすごい強烈であった。これから私はかたわになると思った。

日常生活ができなくなる、震えで、ご飯はたべれない。パソコン・電話はできない。字は書けない

起きれない、なんとかトイレだけは行ったがその時が、食べ物を口にするチャンスであり

トイレに行けないから、動きたくないから、極力水を飲まないようにした。熱中症対策を世間が叫んでいる時に。。

そんな話をしたのに「いじめですね。」と返ってきた。

まったく、ボランティアの話はしていない。病院のスタッフのひどさは伝えたが、それに反応したのか?

私としては、こんな世界があると言う事と私の気持ちを聞いて欲しかったのに・・・

経験をしていないので、こんせつ丁寧に私がどんな状況だったか?

伝えたつもりだったのですが、やはりこんなものなのですね。健常者にとっては・・・

私が、病気の事を、友人(健常者)に伝えようとした事が間違っていたのかもしれません。

それぐらい、十分、分かっていて・・・切羽詰っていて、追い込まれていたのだと思います。

それと、友人だから理解してもらいたかった。。。

書こうと思っていた内容とまったく違うものになってしまいました。

しばらく休もうかなと思っています。

ただ、心配なブロ友がいるので、見ています。コメントも控え、必要な場合はコメントします。

どうかよろしくお願いします。

でも、書きたいと言う事も出てくるかもしれません。(はっきりしなくてすみません。)



大人げない発言だったと思います。

そんなに。怒る事ではないと思います。

でも、今思い出しても、怒りが出てきます。

これは、症状です。

病気に逃げるなと言われる方もいると思います。

でも、ふらふらになり、怒りで苦悩のどん底に落とされた事は事実です。

こんなことは、実社会では日常的に行われている事です。

早く本が読めるまで回復したいです。

友達ができるかもしれないのに、それを逃したくない。

正直、苦しいですが、慰めないで下さい。

ここ、二三日の私

日曜日、点訳の間違えたところを訂正しようと

訂正ノートをつくりました。

そして、点訳をはじめて3時間が経ったときでした。

急に、怒りが襲ってきました。

それは、ボランテアの点訳を教えている人に対してでした。

抑えきれなくなり。

私が直接電話したら、怒鳴り散らすのは目に見えていたので

家内に電話してもらい間接的に対話しました。

前向きな姿勢をみせようとして、早い目に行くと怒られたのです。

こんなに早くくるなと、それで迷惑をかけている事はいっさいありません。

努力しているところを見せようと、点訳した厚さ1センチの練習用紙を持っていくと

こんなの持ってこなくていい!一枚だけもってきなさい!

私としては、肩ががちがちになるぐらい練習しとのに、それを全部否定されたのです。

教えるスピードは、めちゃくちゃ速くてついていけません。

時々、ノートとる事ができない速さで授業を進める先生がいますよね。それより早くて

なにを言っているのか・わかりません!

私が「すみませんもう少しゆっくり教えてもらえませんか?」と言うと5分だけゆっくりになりました。

後は、ペースが速すぎて、専門用語も説明のなしに突っ走られました。

訂正してもらうのですが、その訂正が間違っているのです。

私は、全盲の人が点訳間違った本を渡されたら困るだろうな〜

だから、絶対に間違えられない、それだから厳しくもなると思っていました。

しかし、点訳はこんなに難しいんだぞ!と言われても・・・

難しいのについてこれるのか?と言う態度を取られても・・・

家内が聞きました。「どうして点訳をはじめられたのですか?」

すると、答えは。

「二歳の子供を抱えていて、点訳の作業がしたかったからです。」と答えました。

彼女にとってなんでも良かったのです。それも二歳と言う一日中世話をしなければならないときに!

困っている人がいるから、助けたいでは、ないのです。ただなにか、作業がしたかったからだけなのです。
二歳の子どもに愛情を与えるのは、重要な仕事です。
それをおいてまで、人を助けるためではなく
作業がしたかったのです。

これ以上怒りで書く事ができません!
怒りが強く、苦しくて身動きがとれなくなりました。
いきどうりが強すぎて、苦悩を感じて気が狂いそう
です。



朝から着る服を探しています。

ノートを昨日から探しています。

探している本が出てきません。

財布と自転車の鍵をやっと見つけだし

急いで、歯医者に行きました。

保険書と診察券を忘れてきました。

治療中、見るとかばんを待合室に忘れていました。

帰りぎは、次の診察日を予約しまいしたが、

帰ってカレンダーを見ると、病院の診察日になっていました。

次から次に手をつけるので、いつもどこかにノートがあり、

それも数種類、作業もやることが次から次に変わるので

いっぱいの本とファイル探しにおわれています。

メモをとって置く場所を決めればいいと言われますが

そうは、いきません。

そのメモを書いている途中に次にする事が入ってきて

なにをメモしていたか?分かりません。

コンビニで、コーヒーを買うとコーヒーを置いてそのまま立ち去ります。

自転車の止まっている位置が変わります。

もちろん、自分で移動させたのですが、記憶にありません。

忙しすぎて、昼ぬきです。さっきなんとかバナナ食べました。

パソコンをやっていたのですが、途中で書類の整理に入り

気がついたら、ズートつきっぱなしでした。。。
彼女の声は、ひしゃげていた。

私も鬱の時に自分の声が出なくなるのを経験している。

こもった、うめくような声になってしまうのだ。

それで、声を出して本来の声を出そうとするのだが?

出ないのです。

それが鬱の特徴です。

どうしても便秘になるので、口臭がひどくなるもの特徴的です。

彼女は、便秘と不眠と過食と戦っていた。

私は、話を引き出す、話を聞くだけだった。

今度、通院日に会って話ができる。

彼女は、いつも私になにかを教えてくれる。。。

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